文字練習が少しでも力が軽くて済むように小さめの電子メモパッドを買ってみました。画面が黒いことに抵抗がありましたが、かえって石板に書いたみたいでいいかもしれません。
文字練習が少しでも力が軽くて済むように小さめの電子メモパッドを買ってみました。画面が黒いことに抵抗がありましたが、かえって石板に書いたみたいでいいかもしれません。
トマトや唐辛子が伝来する前に南インドで食されていたフィッシュカレーとのこと。
シンプルでマイルドな味わいにスパイスが効いています。
トマトや唐辛子が伝来する前に南インドで食されていたフィッシュカレーとのこと。
シンプルでマイルドな味わいにスパイスが効いています。
イカ、チキン、マトンの三種盛りを頂きました。ライタと野菜ダールカレー付き。
お米のパラパラ加減が嬉しいです。
イカ、チキン、マトンの三種盛りを頂きました。ライタと野菜ダールカレー付き。
お米のパラパラ加減が嬉しいです。
郷里も川魚と丸茄子が名物なので勝手に親近感を抱いております。
郷里も川魚と丸茄子が名物なので勝手に親近感を抱いております。
花巻があると聞き劉記 中華面食を訪れました。
花巻、四方饅頭、トウモロコシ焼きパン、トウモロコシ蒸しパンといったプレーン系のパンを購入しました。
フワッとした感とズッシリ感が両立しています。
花巻があると聞き劉記 中華面食を訪れました。
花巻、四方饅頭、トウモロコシ焼きパン、トウモロコシ蒸しパンといったプレーン系のパンを購入しました。
フワッとした感とズッシリ感が両立しています。
今回はあわせてラムの野菜の煮込みを頂きました。骨付きの豪快な見た目で切るためにハサミも付けてくれましたが、お肉は柔らかで不要でした。
今回はあわせてラムの野菜の煮込みを頂きました。骨付きの豪快な見た目で切るためにハサミも付けてくれましたが、お肉は柔らかで不要でした。
チーズを使ったスイーツのクナファが名物であると知りアラビアンコーヒーとともに頂きました。(残念ながら4月下旬に休業とのことです)
チーズを使ったスイーツのクナファが名物であると知りアラビアンコーヒーとともに頂きました。(残念ながら4月下旬に休業とのことです)
ラムと野菜のスープ)、紅茶の食事。ノンも野菜もほのかな甘みの優しいお味でした。残念ながらスメターナ(ヨーグルトソース)が品切れとなっていたので次回は体験したいです。
ラムと野菜のスープ)、紅茶の食事。ノンも野菜もほのかな甘みの優しいお味でした。残念ながらスメターナ(ヨーグルトソース)が品切れとなっていたので次回は体験したいです。
タングラ魚とシーマとジャガイモのジョルセット
辛さを調節してもらえましたのでできるだけ辛くないようにお願いしたのですが、細いインゲンと勘違いしてトウガラシを食べてしまい、あまりの辛さと魚の骨と格闘してモタモタしつつ、セットのチャイを入れるタイミングをはかる店員のお兄さんに気を遣いつつ、また訪れたいです。
タングラ魚とシーマとジャガイモのジョルセット
辛さを調節してもらえましたのでできるだけ辛くないようにお願いしたのですが、細いインゲンと勘違いしてトウガラシを食べてしまい、あまりの辛さと魚の骨と格闘してモタモタしつつ、セットのチャイを入れるタイミングをはかる店員のお兄さんに気を遣いつつ、また訪れたいです。
パキスタンのパンジャービー語版の世界に足を踏み入れてしまっていいものか迷っています。
パキスタンのパンジャービー語版の世界に足を踏み入れてしまっていいものか迷っています。
(1)Gaja Donga(1981)より
Nee Illu Bangaaram Gaanu,
(2)Prema Simhasanam(1981) より
Jejamma Cheppindhi,
Ariveera Bhayankara,
Hari Om Govinda,
(3)Justice Chowdry(1982)より
Okato Numbaru Chinadanta,
(4)Vetagadu(1979)より
Puttintollu Tharimesaaru,
(1)Gaja Donga(1981)より
Nee Illu Bangaaram Gaanu,
(2)Prema Simhasanam(1981) より
Jejamma Cheppindhi,
Ariveera Bhayankara,
Hari Om Govinda,
(3)Justice Chowdry(1982)より
Okato Numbaru Chinadanta,
(4)Vetagadu(1979)より
Puttintollu Tharimesaaru,
髭の無いラテンを踊るエースパイロット。
気障を気取った自己中心的な人物を演じるのがカールティで果たして良かったのか、いや、カールティだったからこそ良かったのではないか、やや当惑しておりますが、私はテーマや鑑賞後の感触としてはO Kadhal Kanmani (2015)よりも高く評価します。
(脱出中の風貌はやはり馴染みますね)
髭の無いラテンを踊るエースパイロット。
気障を気取った自己中心的な人物を演じるのがカールティで果たして良かったのか、いや、カールティだったからこそ良かったのではないか、やや当惑しておりますが、私はテーマや鑑賞後の感触としてはO Kadhal Kanmani (2015)よりも高く評価します。
(脱出中の風貌はやはり馴染みますね)
心洗われるDr.ラージの微笑みから
心洗われるDr.ラージの微笑みから