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『教皇選挙』
現在 専門的なものも含めてさまざまな解説を読まずに自分で考えている状況です。
自分なりにこのような問いを描いたのかなと思いつつ、でも、どこかはぐらかされてしまったというような感覚を抱いています。
April 7, 2025 at 1:53 AM
お年頃なので手指を含めた身体数箇所の電気治療を受ける日々です。
文字練習が少しでも力が軽くて済むように小さめの電子メモパッドを買ってみました。画面が黒いことに抵抗がありましたが、かえって石板に書いたみたいでいいかもしれません。
June 5, 2024 at 7:32 AM
エリックサウス高円寺カレー&ビリヤニセンターにて10世紀チョーラ朝仕立て ミーンコランブをいただきました。
トマトや唐辛子が伝来する前に南インドで食されていたフィッシュカレーとのこと。
シンプルでマイルドな味わいにスパイスが効いています。
June 3, 2024 at 4:13 AM
お食事ちゅうぼうにジョニーのビリヤニが登場したと聞き早速行ってきました。
イカ、チキン、マトンの三種盛りを頂きました。ライタと野菜ダールカレー付き。
お米のパラパラ加減が嬉しいです。
May 8, 2024 at 9:36 AM
四月中に進めておきたい業務があり頑張ったので帰りがてらサルシーナハラルフーズでパンタバート(水ごはん)をいただきました。
郷里も川魚と丸茄子が名物なので勝手に親近感を抱いております。
April 29, 2024 at 9:54 AM
シンプルな粉の風味を噛み締めるのが好みです。
花巻があると聞き劉記 中華面食を訪れました。
花巻、四方饅頭、トウモロコシ焼きパン、トウモロコシ蒸しパンといったプレーン系のパンを購入しました。
フワッとした感とズッシリ感が両立しています。
April 15, 2024 at 9:37 AM
焼きナンというメニューがあることを聞きウイグル料理のお店DOLAN(本郷)を訪れました。ウズベキスタンのノンとならんでウイグルのナンも中央アジアの食文化として知られているそうですね。こちらで出されているタイプの他にもウイグルのナンには色々な種類のナンがあるようで体験してみたいです。
今回はあわせてラムの野菜の煮込みを頂きました。骨付きの豪快な見た目で切るためにハサミも付けてくれましたが、お肉は柔らかで不要でした。
April 13, 2024 at 4:27 AM
アッザハラーアラビアンレストランにアラビアンパンを求めて訪れました。素朴な味がたまりません。
チーズを使ったスイーツのクナファが名物であると知りアラビアンコーヒーとともに頂きました。(残念ながら4月下旬に休業とのことです)
April 10, 2024 at 10:33 AM
本日は午前中の用事を済ませた後『はばたく翼』に向かう前にタンジャイミールスにてマサラドーサを頂きました。(お腹が空いて写真を撮る前にかぶりついてしまいました、、)酸味とコクのある生地が香ばしく美味しいです。そして嬉しいサンバルとチャトニ。南のティファンいいですね!
April 8, 2024 at 3:46 AM
10数年前に家族が歌舞伎町の外れで買ってきた中央アジアのパンの素朴な美味しさの記憶で、また食べたいと思い続けてきたもののお店に出かける勇気がないままでいたのですが、ついにウズベキスタン料理のお店ヴァタニムにパンを求めて訪れました。ノン(パン)、ショルヴァ
ラムと野菜のスープ)、紅茶の食事。ノンも野菜もほのかな甘みの優しいお味でした。残念ながらスメターナ(ヨーグルトソース)が品切れとなっていたので次回は体験したいです。
April 6, 2024 at 9:40 AM
Laal Singh Chaddha(2022)を観ました。記憶がかなり薄れていますがフォレストガンプの展開に忠実なリメイクです。
歴史と時代のうねりのなかで個人の行動と体験に意味を付与するものは何か/誰かというある人生観を提示しようとする試み。
ただこの人生観はオリジナルでは社会運動と若者の参加などアメリカの歴史的文脈にかなり依拠していると思います。
インドでのリメイクがオリジナルの展開に忠実だったことが良かったのかどうか評価の難しさを感じます。
April 4, 2024 at 10:03 AM
今日は近場に所用があったのでナンディニ虎ノ門店にイドゥリを食べに来ました。サンバルが付くイドゥリ・ワダセットにしました。虎ノ門という地名に敷居の高さを予想していましたが街角の定食屋さんの雰囲気で入りやすかったです。イドゥリの柔らかい酸味、ワダもサクサクふわふわで美味しいです。これからジガルタンダダブルエックスに向かいます。
April 1, 2024 at 5:13 AM
Figtherを観ました。大仕掛けのアクションと主人公達の身体美がサービスとして入る娯楽大作です。南の作品、そして同じヒンディー語の作品でもどちらかといえば古い作品に関心の中心がありますが、現在のヒンディー語の作品もある程度観た方がいいのか常々迷っております。
March 31, 2024 at 4:05 AM
インド製作西部劇を今後ともより楽しみたいという思いで、今日は老体に鞭を打って【夕陽のガンマン】4K復元版を観に来ました。
March 28, 2024 at 9:17 AM
今日は投石機とブリンダーヴァナムを観にきました。ブリンダーヴァナムの前の時間が空いているので、とても久しぶりにミスドに入りました。若者で賑わう店内に気後れを感じつつ入ってみたところ運良く席に座れました。実はミスドのコーヒーが好みなのでインド映画前に避けたほうがいいと思いながらコーヒーと時々無性に食べたくなるオールドファッションに舌鼓
March 25, 2024 at 6:02 AM
珍しく行事が連続して入っていた二週間。今日は最後の日程を終えることが出来て安心しました。緊張する日々でしたが、夜はシャー様のDunki(2023)と遅ればせながらKal Ho Naa Ho(2003)を配信で観ました。他者の幸せを願う切ない恋慕の情を表現するシャー様はいいですね。
March 23, 2024 at 12:59 PM
後のパンジャービー語映画の方向性に大きな影響を与えたとされるMaula jatt(1979)
プロデューサーへの取材記事を読みますと
この1979年版を公式の形で観ることは難しそうです。
2022年に公開され記録的なヒットとなったThe Legend of Maula Jattは1979年版の翻案だそうです。
配信等で観れる機会が来ればいいなと願ってます。
Films like Maula Jatt changed Lollywood forever, says Sarwar Bhatti (tribune.com.pk)
March 1, 2024 at 3:13 AM
サルシーナハラルフーズを訪れてみました。うん十年前にお上りさん気分で行った原宿のような賑わいの新大久保駅前に圧倒されましたが、少し路地に入ったところにあるお店はちょうどいい埋まり具合でした。
タングラ魚とシーマとジャガイモのジョルセット
辛さを調節してもらえましたのでできるだけ辛くないようにお願いしたのですが、細いインゲンと勘違いしてトウガラシを食べてしまい、あまりの辛さと魚の骨と格闘してモタモタしつつ、セットのチャイを入れるタイミングをはかる店員のお兄さんに気を遣いつつ、また訪れたいです。
February 26, 2024 at 5:09 AM
【Don】(1978)リメイク
パキスタンのパンジャービー語版の世界に足を踏み入れてしまっていいものか迷っています。
February 24, 2024 at 5:00 AM
インド製作西部劇やジガルタンダ・ダブルエックスなどなど、ドル箱三部作もさすがに観なければならないかと思いつつ大渋滞ですね。
February 21, 2024 at 4:21 AM
今日はお仕事、語学学習、映画作品の背景調べをしたらどうしてもサンバル、ラッサムが食べたくなってたまらなくなり幡ヶ谷のタンジャイミールスへふらーっと行ってしまいました。ベジミールスをいただき
サンバルをおかわりしました。
February 11, 2024 at 10:04 AM
1972年のThe Godfather(こちらはTheが必要でした!)の前にLucifer(2019)のリメイクGodfather(2022)を観たのですが、設定は引き継いでいる部分はあるもの、もはやオリジナルとは別の作品になっていますね、、、
February 6, 2024 at 4:26 AM
他の地域の作品を観るゆとりはないなと思いつつも、「御館様」をお慕い申している者として「Godfather」はさすがに観なくてはいけないかということで鑑賞しました。確かに他の作品にインスピレーションを与えそうだなと感じます。
こちらも3部作なのですね。
February 5, 2024 at 1:16 PM
シャトゥルガン・スィナー出演パンジャービー語映画Putt Jattan De(1983)のソング内でも名が挙がる英雄Arjanとはスィク王国の軍司令官ハリ・スィン・ナルワーの息子アルジャン・スィン・ナルワーだとする記事もあれば、ルディヤーナーの村出身の別の人物だとする記事もあります。
作詞者ブーピンダル・バッバルご本人や製作者による解説があるか探す必要があるだろうと思いますが(この詞もパンジャーブの著名な民謡歌手クルディープ・マーナクの詞が元にあるとの話も)、各地の民間伝承、民俗的英雄の世界もちょっと調べようとすると大変ですね。
January 31, 2024 at 6:48 AM
2024年フィルムフェア賞最優秀男性プレイバックシンガー賞はブーピンダル・バッバル(【Animal】「Arjan Vailley」が受賞。パンジャービー語の民謡歌手によるヴォーカルは印象に残りました。
January 31, 2024 at 6:47 AM