てーへん
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色々垢。感想時々重々。ところによりうるさい。無言フォロー失礼致します。成人済。
雪がこれ以上酷くならないことを願っております(´;ω;`)
あと、昨日はメガネ化メルたやさんについて、漫画の話数教えてくださってありがとうございます!
めちゃくちゃ話数あるんですね、びっくりしました!
機会を見てのんびり追いかけてみようと思いますー!
January 26, 2026 at 3:05 PM
くろとさんお疲れ様ですー!!
雪の中の御通勤、何卒どうかご無事で(´;ω;`)
仕事上各地の積雪情報が入ってくるのですが現地の皆様のご無事を願うばかりの日々です。
January 26, 2026 at 2:47 PM
どこの世界でも呪いって大事なものから奪っていくんですね…(´;ω;`)
ぐらぶるっ! お教えいただきありがとうございます! 把握しました。単行本がある救い~!
January 25, 2026 at 10:17 AM
メルたやさんそんなに稀有な存在なんですね…!!
なるほど、竜たちがもっとも重要とするのが「目」という器官。だからジークさんの呪いも目に表れてるんですかね。大事なものから蝕まれていく感じで。
ギャグマンガ時空の視力弱々メルたやさん可愛いです~~(*´∇`*)!
眼鏡になったメルたやさんもそこで見れるんですかね? ちょっと見てこようと思います ε=ε=(ノ*≧ω≦*)ノ!
January 25, 2026 at 10:09 AM
気になりますよね。メルたやさんのお祖父様とも親しげな関係性を感じましたし、メルと呼んでらっしゃるし、メルたやさんを母たる竜のまなざしを与えられた、楽園に愛されし仔と仰ってましたし、色んなことをご存じの立場ぽいですし。
時系列ありがとうございます~~!!
王様ナイス人選です。ありがとうございます。
これまでの彼等も気になりますし、このあとの旅のエピソードも絶対観たいと思います~~!!
January 25, 2026 at 9:49 AM
貴婦人の声を持つ竜が仰ってましたもんね、すべての命にとって生とは記憶、忘却こそが真実の死だと。
隠蔽とは300年前に一度死んだ者達を、今なおコロし続けている、真実の死を与えようとしていることに他ならない。元々騎士団時代も人々を救うために尽力し、一族を守るために前線に出た、いつだって誰かのためにその身と優しさを差し出してきたメルたやさんが許せるはずがない。今はもうメルたやさんしかそれを伝えられる存在がいないとしたら、なおのことですよね。
ジークさんが最後、事実を事実として受け止め、当然許されることではないと断じながらも、今日まで国が残っているのはお前達のお陰だと仰っていた言葉の重さが心に染みます
January 25, 2026 at 9:27 AM
おぞましさ極まる諸行で本当に吐き気がします。
フェードラッヘって🇩🇪語で妖精と竜を意味すると見て、そんなこの国そのものを象徴するような存在に、ましてや契約をしておきながら、そこに守るべき民間人まで素材にて…何かもう言葉にならなくて…
メルたやさんという「成功例」ができてしまったということが、あまりにも大きな転機だったんだろうなと……
メルたやさんは何も悪くないのに、実験に使われた沢山の命や恨みや背負わねばならなくなって、今もそれを抱えていると思うと…
ジークさんずっとそばにいてください😭
January 25, 2026 at 8:42 AM
くろとさん~~~!!!! もうどうお伝えしていいかわからないんですけど、今日一日、なんなら昨日の夜からずっと泣いてます(´;ω;`)
メルたやさんが烈人の祖っていうのはご説明いただいたので存じてはいたのですが、(祖とはあるけど配偶者とかはいなさそうだし、子とか孫とか血族の繋がり的な意味ではなさそうだけど、どういうことかなぁ?)と呑気に思っていたら、あんな…あんな非道なことを…烈人を産み出すために、あんな事をされたが故の祖だと知って私はもう…。メルたやさんが今、力を貸してくださってるのが本当に奇跡で、メルたやさんの優しさと心の強さに由来していると唇噛み締めました。
January 25, 2026 at 8:17 AM
未来視ってどんな風に未来が見えるのか。幾つもルートがあって、その中には避けられない確定している出来事もあるのかな。ガラハッドさんがメルたやさんに逃げろと言った時、逃げた先の未来も全部見えたのかな。逃げた未来、このまま生きた未来、色んな世界線のメルたやさんの未来を視て、その末路を知ってしまって、その中で唯一、遠い未来、メルたやさんが見知らぬ誰かと笑っている世界線が視えたとしたら。
メルたやさんのぬくもり、脈打つ鼓動、それを未来に送り出す唯一のルート。例え、そこに自分が居なくても。メルたやさんに抱き締められて、鼓動を聴きながら、決意したガラハッドさんを妄想して泣いてる。
January 25, 2026 at 8:06 AM
人としての自分が満たされて、同時に、騎士たる自分が振るう剣でメルたやさんも護れるかもしれないと思った時に、初めて自分の全部を受け入れられたのかなって。未来視が暴走した時に、抱きしめて、声をかけて、傍にいてくれる。小さな子どもの時からずっと。そんな存在だから、ガラハッドさんにとってメルたやさんは唯一の家族で、全部だったのかなって。あのメルたやさんの北方への配置を問い詰める時の、血を吐くような、身を引き裂くような、悲痛な叫びが耳に残って離れない。
January 25, 2026 at 7:45 AM
喜怒哀楽を共にして、時には自分のために怒ったり、心配したり、笑ったり、騎士ではない、ガラハッドという人の存在で心を動かしてくれる。
そして、多分、自分と同じような特殊な境遇故のシンパシーみたいなものを感じていたからなのかな、とか。お互い自分が選んだわけではない、生まれながらの祝福や加護を受けていて、それは時に呪いでもあり、運命でもあって。良くも悪くも、それと共に生きていくしかなくて。それって多分孤独で、諦めにも似た、そんな部分が心にあって。そこにぴったりとハマった存在がメルたやさんだったんじゃないかなと。
January 25, 2026 at 7:45 AM
でも、文脈的にも声色的にもあきらかにメルたやさん個人を指してるなって。父方の血縁のことを仰っているのであれば、お母様とお祖母様をのかすというのまだわかるんです。でも、メルたやさんの弟さんも、家族の数には入っていないぽいじゃないですか。
ガラハッドさんにとって唯一の家族はメルたやさんだけ。この意味をずっと噛み締めていまして。湖の姫との間にあるものは姫と騎士という契約だけであり、親子の情などはないんですよね。騎士として整備はされたけど、人として育まれはしなかったのかな、とか。何もわからないですが、多分そんなガラハッドさんの人間の部分を育ててくれたのがメルたやさんなのかなと。
January 25, 2026 at 7:45 AM
やめてくれよ。なんかもう、ガラハッドさんについて語ると情緒がぐちゃぐちゃだよ。ジェットコースターだよ。笑った次の瞬間に泣いてるよ。
そしてきました「お前は私にとって唯一の家族だからな」この発言の重み。くろとさんのご説明もあって知ってはいたんです。でもですね、後々にメルたやさんのご家族が出てくるじゃないですか。お母様、弟さん、お祖母様が。ガラハッドさんが父方の従兄弟というのは存じております。でも、メルたやさんのご家族だったらガラハッドさんのご家族ではないんですか…? と一瞬思いまして。いや、皆様のことを全員仰ってる可能性もあるとは思うんです。
January 25, 2026 at 7:45 AM
ガラハッドさんの名を呼んでしまって、はっとしたように手で口を塞ぐメルたやさん、可愛過ぎません⁇ 可愛過ぎてびっくりした。こっちが手で口を塞いでしまった。
「久しぶりに自分の名前を呼ばれて驚いたけれど」ってガラハッドさん仰ってましたが、一体いつから呼ばれなくなったのかな。察するに真名はとても大切なもので、現在湖の騎士殿と呼ばれているのを踏まえると、騎士になってからは呼ばれていなかったのかな。恐らく真名を呼ばないのは敬意とか、悪意ある者に知られないためとか、色んな理由があるのだろうけど、名ではなく役目の名で呼ばれるのって、個は必要なくてその機構が必要って感じがして、滅私奉公を想起させるよね。
January 25, 2026 at 7:45 AM
詳しく存じ上げないんだけど、この世界の妖精ってこういう感じなのかなって思わせる。国とか世界を回すための装置みたいな。個の意思で在るのではななく、勤めを果たすためのギミック的な、超自然的な存在みたいな。上手く言えないんですが。でも、ガラハッドさんは未来視も持っているからなのか、人間の持つ心というものの複雑さをよくよく理解しているとも思っていて。
「今のは売り言葉に買い言葉みたいなものだ。彼らの本心じゃない」この発言。これがこれからの展開を思うとめちゃくちゃ重く感じられて。そう、人間は本心じゃない言葉を言ってしまう時がある。言わなければならない時がある。それが人間。それが人間なんだよな…。
January 25, 2026 at 7:45 AM
「あまり目に余るのなら、潔く国のために散ってもらうさ。今の騎士団に、無能を買い続ける余裕は無いからな」ここから始まる騎士の役目についてとか「戦に出るのは騎士だけでいい。戦闘経験がない人間を出したところで、無意味に命を消費するだけだ」「だから私は、民間人の徴兵だって反対しているんだ。無意味な犠牲を増やすだけだからな」このあたりの発言が、全部「騎士たる者、そうあれかし」みたいな、何だ…とても正しいし、本心からそう思い、国と民を守るための最善手を勤めて冷静に判断しているんだけれども、人間味というか、人の話をしてなくて、機構の話をしてる感じがして、
January 25, 2026 at 7:45 AM
『混ざり物』という侮辱的な発言に、メルたやさんの方が怒ってるのがめちゃくちゃいい。メルたやさんの方が人々の善性を信じ、愛している感じがして。ガラハッドさんは国や民を等しく守るべきものにカテゴライズしているけど、彼等の薄暗いところも、おぞましいところも知っていて、守るべき存在に対する責任と使命はあるけど人としての善性の期待は薄い、もっと言ってしまえば、ガラハッドさんの唯一はメルたやさんなので彼以外への熱が等しく薄いのかも。
January 25, 2026 at 7:45 AM
メルたやさん、眼鏡かけてらっしゃるし、煩わしいかもだから、おそろの石をフードにつけることにしたとか、お互いに贈りあったとか、そういうの妄想しちゃいますよね。
でも、ガラハッドさんは耳飾りどころか首ごと…ねぇぇぇぇぇもうッ本当にッ‼︎‼︎ 本当にもうさァ‼︎‼︎ ガラハッドさんが歩んだ先を思うとさァ‼︎‼︎ 万が一にも今後ガラハッドさんの尊厳を陵辱するような形で彼の失われた首が出てきたら私がそいつを滅ぼす。もうこれ以上彼から、そしてメルたやさんからも何も奪わないでくれ、頼むから…。
January 25, 2026 at 7:45 AM
単純に立ち絵としてのバランスとか、陽の者特有の身振り手振りの仕草の表れだと思うんですけど、メルたやさんも左手が前に出てるじゃないですか。手を差し出して、それに応えようとする対の絵みたいに見えるなって…最初の登場時、陰口叩く団員の元から立ち去る時、腕を引かれる描写があるし…わりと普段から手を引いたり引かれたりするのがデフォだったんじゃないかなって…最後はその手を離しちゃうんですけど‼︎ うわぁぁぁぁぁぁぁん涙‼︎‼︎‼︎ 嫌だッ‼︎‼︎
そして耳元を飾る青い石。きっとそちらの世界ではよくある典型的な装飾具の形だとは思うんです。思うんですけど、メルたやさんのフードの装飾の赤い石とちょっと似てません…?
January 25, 2026 at 7:45 AM