焚火の絵の好きなところ他にもあって。メルたやさんの笑顔、眉毛の辺りとか言葉に仕方ないなって感じの『許容』が滲んでるのがグッとくる。憶測でしかないですが多分メルたやさんって柔か剛かで言えばと剛だと思うんですけど、そんな方がジークさんの滅茶苦茶を呆れながらも仕方ないなぁって受け入れてるのが良。その許容=心の中のジークさん専用スペースってことに思えて。しかもそれで浮かんだ笑顔を見てジークさんが笑っているのを、メルたやさんは見てないのがまた良くて。当人が知らないところで巡る、誰かがその人に対して心を向けることを、愛のひとつだと思っているので、愛情の歯車が回ってる一瞬がここにあるんだって思えたんですよね
焚火の絵の好きなところ他にもあって。メルたやさんの笑顔、眉毛の辺りとか言葉に仕方ないなって感じの『許容』が滲んでるのがグッとくる。憶測でしかないですが多分メルたやさんって柔か剛かで言えばと剛だと思うんですけど、そんな方がジークさんの滅茶苦茶を呆れながらも仕方ないなぁって受け入れてるのが良。その許容=心の中のジークさん専用スペースってことに思えて。しかもそれで浮かんだ笑顔を見てジークさんが笑っているのを、メルたやさんは見てないのがまた良くて。当人が知らないところで巡る、誰かがその人に対して心を向けることを、愛のひとつだと思っているので、愛情の歯車が回ってる一瞬がここにあるんだって思えたんですよね