あまかわ文庫(おざき)
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あまかわ文庫(おざき)
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姫路市で古本屋をやっています。
Reposted by あまかわ文庫(おざき)
新店舗準備のため8月から休みに入るそうなので、その前に、とあまかわカフェへ。

新店ではカフェはできないそうで、純然たる書店になりそう。

ボーナス出たのでちょいと高い本も買いました📚️
でも森有正のは100円でした😁
間違いでは?と思って尋ねると、店主尾崎さん曰く「これはこの値段で良いんです」出そうなので遠慮なくゲット。

窓からの景色もしばし見納め。次に見る頃には黄金色の稲が実っているかしらん。
July 28, 2024 at 5:03 AM
今日は仕事最終日でした。
正社員をちゃんと辞めるのめっちゃ大変やった。退職代行サービスが流行る気持ちめっちゃ分かった。前職(25歳位の頃)は半分逃げ出したような感じだったから、ちょっと成長したかと思う。とりあえず古本屋がんばります📗📚
July 15, 2024 at 9:34 AM
池田澄子『あさがや草紙』句入り献呈署名本。

茄子焼いて冷やしてたましいの話

このエッセイ集は名著だと思う。ちょっと高騰気味。
July 13, 2024 at 12:59 PM
ありがとうございました😊
がんばります💪🔥
少し久々のあまかわカフェ。

店主おざきさんと少しお話もできてリフレッシュ。9月に姫路駅前にお店を出すそうで楽しみ。しかし8月はその準備であまかわカフェのほうはお休みになるそうでそれは少し寂しい。

文藝文庫の辻邦生があったので買おうと思ったけど、収録作の多くは河出の『辻邦生全小説』に入ってるので躊躇。文庫でも持っておけば携帯し易いけどなあとも思いつつ、いったん保留。

結局ブコウスキーと遠藤周作と尾崎放哉という、よく分からない取り合わせの3冊を購入。
July 8, 2024 at 10:54 PM
阿部芙蓉美さん、めっちゃ素敵だ。もっと早く気づきたかった。
当分、運転中の楽しみになる。家でも聴き続けると思う。
June 19, 2024 at 1:11 PM
坂口恭平『永遠に頭上に』
木砕さんに勧められて聴いたらめっちゃ良かった。ごめんなさい。ちょいと食わず嫌いしていました。これ名盤。フィジカルでほしい。
石牟礼道子の詩歌を歌詞にした『海底の修羅』素晴らしい。石牟礼さん、私は人生をかけて読むんだった。ちゃんと向き合おう。
May 22, 2024 at 12:29 PM
ありがとうございます😊
私も黒田清輝の良さは分かりません😌
良い天気なので、自転車であまかわカフェへ。店主尾崎さんは不在だった。

文藝文庫の『マルドロオルの歌』があったので衝動買い。前に買った平凡社のものとは訳者が違うので読み比べてみたくて。

『津軽』はいつか青森へ旅行するときのために。いつかはいつになるかは不明だけれど。

『日本の近代美術』はお勉強のため。黒田清輝の良さがさっぱりわからないので、知識を仕入れたら見方も変わるかな?
May 19, 2024 at 12:19 PM
downtがかっこええなぁ。頭抱えてまう位センスがいい。自分もこんなバンドがやりたかったって思わせてくれるバンド。ライブに行きたい。
May 7, 2024 at 12:16 PM
NowPlaying
癒ししかない音楽のような音
hofli “木漏れ日の消息”
May 5, 2024 at 10:14 AM
古書 つのぶえさんも素敵な佇まい。神戸市長田区のキリスト教専門古書店。キリスト教以外の古書も良いのがあるので定期的に通っている。キリスト教関係書籍は中々手が出ないけど、壁面いっぱいに集められたキリスト教関係書籍の凛とした佇まいにいつも感動する。
May 2, 2024 at 10:54 AM
今年も来れた。羊夢舎さん。素晴らしい佇まい。タバコ屋を改装した小さな古本屋さんだけど総壁面の本棚は最高に楽しいです。
May 2, 2024 at 10:47 AM
このジャケット写真の建築素敵だなと思い確認したら鹿児島の岩崎美術館だった。槇文彦設計。
April 30, 2024 at 9:57 AM
KANKYO ONGAKU
April 30, 2024 at 3:06 AM
やっぱりしおのみちは良い👌
April 29, 2024 at 5:01 AM
ネットに品出ししようとしたら1~18ページまで上下左右が逆さに製本されている乱丁。一瞬こういう趣向の詩集なのかとも思った。左右まで逆さまなのでめっちゃ混乱する。慣れたら読めることにも気付く。絶版なのだ交換も出来ないので自分用の本にする。
April 29, 2024 at 4:52 AM
丹波篠山の月書房さんへ。
金曜日の夕方から数時間、ひっそりと開く本屋さん。そんな本屋は絶対良いにきまっとるから行ってみた。私はこんなマボロシみたいな本屋を探して歩いているのです(失礼だったらごめんなさい)月書房さんは最高でした。
篠山はAurora books、八上書林、たきbooksと面白い場所が出来ていて楽しいです。
April 26, 2024 at 1:05 PM
『夜明けのすべて』
運良く鳥取の素晴らしい劇場jig theaterで見た。
登場人物それぞれが病気や喪失などの問題を抱えているけど、それでも寄り添いながら生きていく、みたいな話はありがちで平凡な映画になってしまいそうな気がしたが、作り込みがとてつもなく丁寧で素晴らしい映画だった。
プラネタリウムが話の良いキーになっていた。宮沢賢治とか谷川俊太郎を世界観を彷彿とさせた。
再度、劇場で見たいと心から思える映画。5月にシネピピアでもう一度見れるか、調べています。
April 16, 2024 at 12:43 AM
Reposted by あまかわ文庫(おざき)
いいお天気に誘われて、自転車であまかわカフェへ。店主も寄稿している日向恵理子さん編集の無料冊子「かげひなた」をいただく。

小磯良平の画文集とケルアックの文庫本を贖う。

最近小磯良平のことがとても気になって。神戸の小磯良平美術館には2度行ったけど、また久しぶりに訪れたい。過去2回は自転車で行ったけどもうそんな元気はないなあ。

ケルアックは『路上』読み終えて調子に乗ってもう一冊。
April 14, 2024 at 2:06 AM
Nick Schofieldの新譜がめっちゃ良い。これはVINYLでほしい🥳
March 23, 2024 at 2:18 AM
Tobira Recordsの看板ええなぁ
こういうのめっちゃ憧れます🍀*゜
March 14, 2024 at 11:54 AM
#NowPlaying

今日のカセットテープ

SAMSUO “You probably think it’s the ocean”

イギリスのアンビエントミュージック。
March 2, 2024 at 11:38 PM
ありがとうございました🕊
ひんやり寒い朝。あまかわカフェでモーニング。

前回来た時に見つけた芝木好子の名作選、コンディションに「落丁あり」とあったので中を見せてもらう。特に問題にならないので購入。以前『群青の湖(うみ)』読んだ時に、乙川優三郎さんと雰囲気が似てるなあと思った作家、乙川さんの『クニオ・バンプルーセン』でその印象に間違いなかったことを知って。

山本文緒の闘病記、知人が読んだというので思い切って買ってみる。山本さんの著作は好きで何冊か読んでいるけれど、この本にはなかなか手が出なかった。買ったけれど読めるかどうかも分からないけれど、手元に置いておく意味のある本だという直観がある。
March 2, 2024 at 10:49 AM
こんな本が作られていたのですね。

住宅顕信句集「未完成」 ”Unfinished”

若さとはこんな淋しい春なのか

My youth
is it spring
so lonely?
March 2, 2024 at 9:21 AM
散歩しながらDJ KRUSHを聴く。ビートが心地よい。
February 24, 2024 at 12:36 AM
雨と休日さん監修のコンピ『Piano Tenderness』とても落ち着く。
February 20, 2024 at 9:46 AM