色気より血の気なやつが好みなのかもしれない
ゲームのストーリーの感想投げ地と化してる
彼、多分根源のエネルギーさえ使えれば冠位指定=人理保証(彼なりの)がクリア出来るってだけだった。
基本的な魔術師のゴールは根元へと到達だったけど、マリスビリーにとってのゴールはあくまで完全な人理保証だった。
ただし結果が同じだからとオルガマリーの100年を放置したのは減点物だと思う。
遅延するにしてもさっさと処理してカルデアスパーツ化早めるタスク短縮すれば良かったのに。
彼、多分根源のエネルギーさえ使えれば冠位指定=人理保証(彼なりの)がクリア出来るってだけだった。
基本的な魔術師のゴールは根元へと到達だったけど、マリスビリーにとってのゴールはあくまで完全な人理保証だった。
ただし結果が同じだからとオルガマリーの100年を放置したのは減点物だと思う。
遅延するにしてもさっさと処理してカルデアスパーツ化早めるタスク短縮すれば良かったのに。
「ほとり」って中ではなく、あくまで「近く」なんですよGoogle AI曰く。
「絶望のほとり」ってあの海のほとり即ち「マリス・カルデアスと完全に同化する寸前」ってことじゃねえか?
マリス・カルデアスの本当の一因にならないように抗っているのが今の所長の状態ってことかよ‼︎
戦場ってそういうことかよ‼︎‼︎
「ほとり」って中ではなく、あくまで「近く」なんですよGoogle AI曰く。
「絶望のほとり」ってあの海のほとり即ち「マリス・カルデアスと完全に同化する寸前」ってことじゃねえか?
マリス・カルデアスの本当の一因にならないように抗っているのが今の所長の状態ってことかよ‼︎
戦場ってそういうことかよ‼︎‼︎
ストーリーは後半にかけて落ちていくから進め難いが、バトルはそれなりに楽しめた、とだけ。
あとストーリー中にネームド味方キャラ同士の掛け合いあったんだろうけど、それに気付いたのが結構後ろだからか、サブストの言動にビックリした。
ストーリーは後半にかけて落ちていくから進め難いが、バトルはそれなりに楽しめた、とだけ。
あとストーリー中にネームド味方キャラ同士の掛け合いあったんだろうけど、それに気付いたのが結構後ろだからか、サブストの言動にビックリした。
算術士は常時各パラメータと睨めっこするのが面白かった。ただ制御し難いのが微妙というか、ホーリーぶっぱの安全策のためにカメレオンローブ装備が制服みたいになってた。
算術士は常時各パラメータと睨めっこするのが面白かった。ただ制御し難いのが微妙というか、ホーリーぶっぱの安全策のためにカメレオンローブ装備が制服みたいになってた。
良い世界にしたい、ラムザは悪くなかった、なんて後から言われても妾腹というだけで蔑む人格は素面と仮定すると、やっぱどの面フレンズ的なろくでなしに見えてしまう。
ラムザにやけに投げかけられた不公平な世界云々はディリータが応える想定なんだろうけど、ディリータ側の視点が断続的かつかなり欠けている、ラムザと連携とっているわけでもないからどこかバラバラになっている。
最後のシーン入れるにしても、なんか勝手に進んで終わった……って感じ。
良い世界にしたい、ラムザは悪くなかった、なんて後から言われても妾腹というだけで蔑む人格は素面と仮定すると、やっぱどの面フレンズ的なろくでなしに見えてしまう。
ラムザにやけに投げかけられた不公平な世界云々はディリータが応える想定なんだろうけど、ディリータ側の視点が断続的かつかなり欠けている、ラムザと連携とっているわけでもないからどこかバラバラになっている。
最後のシーン入れるにしても、なんか勝手に進んで終わった……って感じ。
Q.綺麗事を言うが、こんな不公平な世界で恵まれたお坊ちゃんなお前に何ができる、何が変えられる⁉︎
A.少なくともお前達が行なっているのは悪だし、言っている事は詭弁ばかりだ‼︎ あ、僕は妹を救ったら自由の身として妹連れて旅に出ます。
せめてベオルブの生き残り、天騎士バルバネスの遺志を継ぐ者として人助けの旅〜とか言ってほしかった。
ベオルブ家の自分も天騎士の息子としての自分も捨てたら、今まで言っていた事がその場凌ぎの薄っぺらい綺麗事に思えてしまった。
Q.綺麗事を言うが、こんな不公平な世界で恵まれたお坊ちゃんなお前に何ができる、何が変えられる⁉︎
A.少なくともお前達が行なっているのは悪だし、言っている事は詭弁ばかりだ‼︎ あ、僕は妹を救ったら自由の身として妹連れて旅に出ます。
せめてベオルブの生き残り、天騎士バルバネスの遺志を継ぐ者として人助けの旅〜とか言ってほしかった。
ベオルブ家の自分も天騎士の息子としての自分も捨てたら、今まで言っていた事がその場凌ぎの薄っぺらい綺麗事に思えてしまった。
台風撃破の時かな、サイケデリックみたいな色彩で短時間フリーズさせたあたり凄い原作の漫画意識してるんだろうなって。帰りの本屋で一巻見つけた時とか表紙が似ていたし、あれリスペクトかな。
あと天使の翼の動きに凄い興奮した。風や衝撃の影響受けてる天使の翼がとても可愛い。
台風撃破の時かな、サイケデリックみたいな色彩で短時間フリーズさせたあたり凄い原作の漫画意識してるんだろうなって。帰りの本屋で一巻見つけた時とか表紙が似ていたし、あれリスペクトかな。
あと天使の翼の動きに凄い興奮した。風や衝撃の影響受けてる天使の翼がとても可愛い。
それと、学校探検で襲ってきた剥ぎ野郎が本当にあのワンシーンくらいしか見せ場の類が無かったから洗面台のシーン要るかな……となってしまった。
あとは最後にデンジの独白みたいなのが欲しかったかもしれない。映画デートか心の有無に関わる物事で、デンジが今どう思っているかの本音を迷いでもいいから聞いてみたかった。
それと、学校探検で襲ってきた剥ぎ野郎が本当にあのワンシーンくらいしか見せ場の類が無かったから洗面台のシーン要るかな……となってしまった。
あとは最後にデンジの独白みたいなのが欲しかったかもしれない。映画デートか心の有無に関わる物事で、デンジが今どう思っているかの本音を迷いでもいいから聞いてみたかった。
前者は特にボム化した後に残ってた元の人間としての体の動きが、自己というよりも道具として扱っているような四肢が殺意込めてるようで興奮した。
後者は兎に角流れの疾走感みたいなのが良かった。ボスよりステージギミック処理優先の回路も、突撃から撃破までの勢いも強めのBGMが合ってた。ただ強いて言えば、BGMが大きくてボイスが聞き取り難かったなーっと。
前者は特にボム化した後に残ってた元の人間としての体の動きが、自己というよりも道具として扱っているような四肢が殺意込めてるようで興奮した。
後者は兎に角流れの疾走感みたいなのが良かった。ボスよりステージギミック処理優先の回路も、突撃から撃破までの勢いも強めのBGMが合ってた。ただ強いて言えば、BGMが大きくてボイスが聞き取り難かったなーっと。
主人公視点で危険な状況なのに静かめな印象の曲だったから、苛烈さに針が振り切れる前の未練みたいな感情を表すレゼ視点のセレクトなのかなーって思った記憶だけはある。
主人公視点で危険な状況なのに静かめな印象の曲だったから、苛烈さに針が振り切れる前の未練みたいな感情を表すレゼ視点のセレクトなのかなーって思った記憶だけはある。
なんか全体的に中途半端なのに表面だけ上等と着飾っているように感じた。
知恵:
ヌースが知恵回り制限していると結論付けたのは兎も角、ヌースの再支配が目的だから結局ヌースを超えるとかの向上心は見られない。浪漫が無い。
壊滅:
学者としての好奇心でヘルタに協力。計画性や一貫性を捨てている。壊滅の信念とか無いの。
忍耐:
無駄に出しゃばり情報を漏らす。計画促進のアプローチなら他にあるし、待つだけなら何もしなくてよかったのに。耐えれてないじゃん。
良心:
だったら鉄墓作らんといてくれます?
なんか全体的に中途半端なのに表面だけ上等と着飾っているように感じた。
知恵:
ヌースが知恵回り制限していると結論付けたのは兎も角、ヌースの再支配が目的だから結局ヌースを超えるとかの向上心は見られない。浪漫が無い。
壊滅:
学者としての好奇心でヘルタに協力。計画性や一貫性を捨てている。壊滅の信念とか無いの。
忍耐:
無駄に出しゃばり情報を漏らす。計画促進のアプローチなら他にあるし、待つだけなら何もしなくてよかったのに。耐えれてないじゃん。
良心:
だったら鉄墓作らんといてくれます?
前半は未知の地での冒険があって、無駄っぽさや無理矢理感があっても楽しめました。
この時点でピノコニーよりは評価上にはできます。
後半がテスト前日一夜漬けな粗さを覚える。何なら後半の皺寄せで前半にもそれなりに改変した方が良さそうなポイント見出すくらいには。
オンパロス内外の分けが中途半端を通り越して悪意を疑う雑さ。
デミウルゴスをオンパロス内では独立して展開し過ぎ。
あと最終決戦が地味過ぎる。各黄金裔に限定特攻添えるか支援攻撃でゲージ飛ばす演出くらい欲しかった。
期待できた分、残念さが際立って失望が大きい物語だった。
あと時系列は整えろ。
前半は未知の地での冒険があって、無駄っぽさや無理矢理感があっても楽しめました。
この時点でピノコニーよりは評価上にはできます。
後半がテスト前日一夜漬けな粗さを覚える。何なら後半の皺寄せで前半にもそれなりに改変した方が良さそうなポイント見出すくらいには。
オンパロス内外の分けが中途半端を通り越して悪意を疑う雑さ。
デミウルゴスをオンパロス内では独立して展開し過ぎ。
あと最終決戦が地味過ぎる。各黄金裔に限定特攻添えるか支援攻撃でゲージ飛ばす演出くらい欲しかった。
期待できた分、残念さが際立って失望が大きい物語だった。
あと時系列は整えろ。
身内から突然出てきてただ仕事の邪魔ばかりしてきた、情報もミスリードしか無かった人。
本当に彼女が3.6で出張ってきた意味が無いんですよ。
なのかが何らかの理由でオンパロスに先んじて閉じ込められて、代打で出てきた。なるほど。
再創生先伸ばす程出張る必要性が物語に無いですよね?
3.6の重要イベントって、丹恒が大地の火種を継いだことしか無いんですよ。
しかもそれ彼女が担当の黄金裔達を唆したからで、彼女発端の面倒事なんです。
唯一有用そうな浮藜に関する情報も勘違いと私怨っぽい決め付けで、無漏浄子の存在くらいしか価値が無い。
マジで物語上の意味が薄過ぎる。
身内から突然出てきてただ仕事の邪魔ばかりしてきた、情報もミスリードしか無かった人。
本当に彼女が3.6で出張ってきた意味が無いんですよ。
なのかが何らかの理由でオンパロスに先んじて閉じ込められて、代打で出てきた。なるほど。
再創生先伸ばす程出張る必要性が物語に無いですよね?
3.6の重要イベントって、丹恒が大地の火種を継いだことしか無いんですよ。
しかもそれ彼女が担当の黄金裔達を唆したからで、彼女発端の面倒事なんです。
唯一有用そうな浮藜に関する情報も勘違いと私怨っぽい決め付けで、無漏浄子の存在くらいしか価値が無い。
マジで物語上の意味が薄過ぎる。
凄いふわふわしてるんですよ、メインストーリー中の彼女。
キャラPVで見せた必死に掛けていく姿、どこ?
ムービーではしゃぐように笑っている彼女、どこ?
ミュリオンを過ぎて、キュレネと自認し、デミウルゴスを思い出した彼女にそれらは見出せませんでした。
穏やかに、嫋やかに、静かに笑みを浮かべて唄うような雰囲気を保ち続けている。それが私から観た、己をキュレネと認めた彼女でした。
いや、キャラクターを強く魅せるためのPVの方がキャラブレに見えるって何?
しかも孤独なんて、おそらく全てを忘れて戻る彼女にはその為の記憶も無いのに。
凄いふわふわしてるんですよ、メインストーリー中の彼女。
キャラPVで見せた必死に掛けていく姿、どこ?
ムービーではしゃぐように笑っている彼女、どこ?
ミュリオンを過ぎて、キュレネと自認し、デミウルゴスを思い出した彼女にそれらは見出せませんでした。
穏やかに、嫋やかに、静かに笑みを浮かべて唄うような雰囲気を保ち続けている。それが私から観た、己をキュレネと認めた彼女でした。
いや、キャラクターを強く魅せるためのPVの方がキャラブレに見えるって何?
しかも孤独なんて、おそらく全てを忘れて戻る彼女にはその為の記憶も無いのに。
あれ、FGO奏章4で提示されたメインヒロインの胸糞ルートの近似地なんですよね。
あれがあるのにハッピーエンドは絶対的拒否感。
あれ無くてもキュレネが記憶の全力でもってオンパロスのみんなを外で成立させる、とかで良かっただろうに。
それじゃあご都合主義? 今回描写されて確定させられるまで、ご都合も何もこっちからみて知識が無いのは双方同じでしょう。
オンパロスを生贄にしたように。
止めるタイミングどころか知るタイミングすら後の祭りだったとはいえ、共に今を見て聞いて関わり生きていた彼女を人身御供に差し出したとか。
何なんだよそれ。
あれ、FGO奏章4で提示されたメインヒロインの胸糞ルートの近似地なんですよね。
あれがあるのにハッピーエンドは絶対的拒否感。
あれ無くてもキュレネが記憶の全力でもってオンパロスのみんなを外で成立させる、とかで良かっただろうに。
それじゃあご都合主義? 今回描写されて確定させられるまで、ご都合も何もこっちからみて知識が無いのは双方同じでしょう。
オンパロスを生贄にしたように。
止めるタイミングどころか知るタイミングすら後の祭りだったとはいえ、共に今を見て聞いて関わり生きていた彼女を人身御供に差し出したとか。
何なんだよそれ。