Notes on things to remember for today or disordered casual writing
医師の適性として、よく言われるような「患者さんとラポール形成できる」「チームプレイができる」ようなEQ的なものや、アカデミックな立ち回りなどの他に
「自分を責めすぎない、考えすぎない」は(少なくとも自分の経験上は)あると感じる。
医師の適性として、よく言われるような「患者さんとラポール形成できる」「チームプレイができる」ようなEQ的なものや、アカデミックな立ち回りなどの他に
「自分を責めすぎない、考えすぎない」は(少なくとも自分の経験上は)あると感じる。
初めて源氏物語を読んだときには私にそんな感性は無かったなあと思う。
そういう意味で今なら「嵐が丘」など楽しく読めるかも知れない?
初めて源氏物語を読んだときには私にそんな感性は無かったなあと思う。
そういう意味で今なら「嵐が丘」など楽しく読めるかも知れない?
Usually eaten with rice in Japan—but it pairs well with red wine.
🧅 1 fresh onion
🔥 Sear in sesame oil:optional
🥣 Soak in:
• 3 tbsp soy sauce
• 3 tbsp honey
• 3 tbsp vinegar
• 5 tbsp water
• 1 dried chili (optional)
Marinate for a day. That’s it.
Usually eaten with rice in Japan—but it pairs well with red wine.
🧅 1 fresh onion
🔥 Sear in sesame oil:optional
🥣 Soak in:
• 3 tbsp soy sauce
• 3 tbsp honey
• 3 tbsp vinegar
• 5 tbsp water
• 1 dried chili (optional)
Marinate for a day. That’s it.
AI英会話のブルーオーシャン時代に先行してシェア取ったことに甘えてるんだろうな〜
営業姿勢も品質は二の次でpromotionしすぎでなんか下品だし、
これから始めようとしてる人、今なら他にもたくさん選択肢もあるので考えた方がいいと思います。
AI英会話のブルーオーシャン時代に先行してシェア取ったことに甘えてるんだろうな〜
営業姿勢も品質は二の次でpromotionしすぎでなんか下品だし、
これから始めようとしてる人、今なら他にもたくさん選択肢もあるので考えた方がいいと思います。
言語化するということは手段であって目標ではない、ある意味で「省略」であり、場合によっては事実真実現実の誠実な肌触りから遠ざかるプロセスにもなるっていうこと。
言語隠蔽、という言葉
言語化するということは手段であって目標ではない、ある意味で「省略」であり、場合によっては事実真実現実の誠実な肌触りから遠ざかるプロセスにもなるっていうこと。
言語隠蔽、という言葉
高い気温でひとが死ぬ、ってことを改めて考える。
20年前、医学部では「熱疲労、熱中症、熱性痙攣」などと段階的な分類があるらしいと習って、救急の研修や当直でも何度も出会ってきた。
しかしやはり、勉強不足もあるがどこか曖昧な概念である印象があるのは、医療サイドの診断基準の精緻さ自体にほぼ意味がないからかもしれない。
治療より予防が圧倒的に重要で、一般教育が必須で、公衆衛生的にこんな病態って他にあるだろうか?
どう概念が発達して今に至ったのか、違う文化、高温地域、低音地域での位置付けや取り組みは?
そういう「熱中症の人類学」本、あったらぜひ読みたい!
高い気温でひとが死ぬ、ってことを改めて考える。
20年前、医学部では「熱疲労、熱中症、熱性痙攣」などと段階的な分類があるらしいと習って、救急の研修や当直でも何度も出会ってきた。
しかしやはり、勉強不足もあるがどこか曖昧な概念である印象があるのは、医療サイドの診断基準の精緻さ自体にほぼ意味がないからかもしれない。
治療より予防が圧倒的に重要で、一般教育が必須で、公衆衛生的にこんな病態って他にあるだろうか?
どう概念が発達して今に至ったのか、違う文化、高温地域、低音地域での位置付けや取り組みは?
そういう「熱中症の人類学」本、あったらぜひ読みたい!
中高生の頃から雑誌の特集やら関連書籍をちょくちょく読んできたし、人間の間接運動やら身体の使い方なんて限界があるし、エクササイズ関連の知識源は自分にとってある程度出尽くしたものと勝手に思ってたけど、全然そんなことなかったんだな!!
気づいてよかった。とても嬉しい☺️
中高生の頃から雑誌の特集やら関連書籍をちょくちょく読んできたし、人間の間接運動やら身体の使い方なんて限界があるし、エクササイズ関連の知識源は自分にとってある程度出尽くしたものと勝手に思ってたけど、全然そんなことなかったんだな!!
気づいてよかった。とても嬉しい☺️
弾丸で飛行機とって台北2泊
もう台北で水着買えばいいかな
弾丸で飛行機とって台北2泊
もう台北で水着買えばいいかな
ひっっさしぶりに夏休みにビーチに行くことになり、前に水着買ったのがあまりに遠い過去(産前…そしていま息子小学生)すぎて、見当もつかない
太古の昔は… とりあえず銀座の三愛に行けば売ってたんだが…?
ひっっさしぶりに夏休みにビーチに行くことになり、前に水着買ったのがあまりに遠い過去(産前…そしていま息子小学生)すぎて、見当もつかない
太古の昔は… とりあえず銀座の三愛に行けば売ってたんだが…?
エリート家庭あるある現象、親が我が子に期待し希うことを愛と呼ぶなら裏腹に醜い面もある、って話は説得力あるだろうし魅力的な素材なんだろう。
でも教育虐待は子供にとっては人権蹂躙であり悲劇であり断然「ナシ」ってスタンスだけは、譲らないでほしい。
青年誌ならともかく少年誌においては、残酷な描写ではないだろうか?と時々思うことがある。
私には、たかが漫画と思えない。
エリート家庭あるある現象、親が我が子に期待し希うことを愛と呼ぶなら裏腹に醜い面もある、って話は説得力あるだろうし魅力的な素材なんだろう。
でも教育虐待は子供にとっては人権蹂躙であり悲劇であり断然「ナシ」ってスタンスだけは、譲らないでほしい。
青年誌ならともかく少年誌においては、残酷な描写ではないだろうか?と時々思うことがある。
私には、たかが漫画と思えない。
人権無しの病院勤めのときには有給休暇って取得しないことが前提で実質ゼロだった。あれで出産乳幼児育児とか、あまりにも、気が狂って当然の環境だったと思う。
だから子供を産んだけど「この子といるevery minute 幸せすぎる♡」って思えなくて日々魂が痩せていく女医、誰が何を言おうと、その感覚にも子供にも罪悪感持つような必要は全ッ然ない。ガンガン自分だけの為に有給取ってほしい。どっかいいホテルに泊まって舞台でも観て本でも読んで美味しい朝ごはん食べてほしい。ささやかな財力の使い所。
人権無しの病院勤めのときには有給休暇って取得しないことが前提で実質ゼロだった。あれで出産乳幼児育児とか、あまりにも、気が狂って当然の環境だったと思う。
だから子供を産んだけど「この子といるevery minute 幸せすぎる♡」って思えなくて日々魂が痩せていく女医、誰が何を言おうと、その感覚にも子供にも罪悪感持つような必要は全ッ然ない。ガンガン自分だけの為に有給取ってほしい。どっかいいホテルに泊まって舞台でも観て本でも読んで美味しい朝ごはん食べてほしい。ささやかな財力の使い所。
夫に「知ってる人?じゃないよね?」と言われたが それどっっっちでもよすぎないか?
知ってる人なら当然だし、知らない人でも当然の会釈ではないか、と思う。
だいたい挨拶って決まりきった固定の文脈でだけするものじゃない。気分とか状況に依存して条件は変わる。特に挨拶された時のお返事は、相手には相手の文脈がある、だから応えられるときは応えるっていうのが私個人の文化
夫に「知ってる人?じゃないよね?」と言われたが それどっっっちでもよすぎないか?
知ってる人なら当然だし、知らない人でも当然の会釈ではないか、と思う。
だいたい挨拶って決まりきった固定の文脈でだけするものじゃない。気分とか状況に依存して条件は変わる。特に挨拶された時のお返事は、相手には相手の文脈がある、だから応えられるときは応えるっていうのが私個人の文化
模倣ではない「濃い欲望」をみずから掲げ、それをコンセプトとして売ることができる人の強さ、しかしそれ以上に「危険」という感覚が私の場合は先に立つ。
市場調査よりも自身の「濃い欲望」を信じてガッツリ稼ぐE・マスク氏が例になってるあたり、やはり、市場経済において「濃い欲望」の使い道はお金を持った他者を影響で支配することなの?
「稼ぐ」ってそういうことなんだろうけど「他者の欲望を意識的に支配する」ことに拭がたい嫌悪感がある。
まだ読み終わってないけど、この本そういう結論でなければいいな…
模倣ではない「濃い欲望」をみずから掲げ、それをコンセプトとして売ることができる人の強さ、しかしそれ以上に「危険」という感覚が私の場合は先に立つ。
市場調査よりも自身の「濃い欲望」を信じてガッツリ稼ぐE・マスク氏が例になってるあたり、やはり、市場経済において「濃い欲望」の使い道はお金を持った他者を影響で支配することなの?
「稼ぐ」ってそういうことなんだろうけど「他者の欲望を意識的に支配する」ことに拭がたい嫌悪感がある。
まだ読み終わってないけど、この本そういう結論でなければいいな…
ビール会社営業の新人社員が、接待で泥酔して、接待相手の社長の愛人のホステスにキスして胸を触るなどしてしまい、翌日上司にめちゃくちゃ怒られて青ざめる、ってエピソードで、
最も気になったのは、被害者のホステスに対する反省の意などの描写は一行もないとこ。
得意先の偉い人相手にやらかしてしまったという点「のみ」が、彼の、営業としての致命的大失敗として強調されているところだった。
さすがに最近見ない気がするが10年前の小説にはこういう地獄がゴロゴロしてた?と考えると、世の中少しは良くなったとこもあるな
ビール会社営業の新人社員が、接待で泥酔して、接待相手の社長の愛人のホステスにキスして胸を触るなどしてしまい、翌日上司にめちゃくちゃ怒られて青ざめる、ってエピソードで、
最も気になったのは、被害者のホステスに対する反省の意などの描写は一行もないとこ。
得意先の偉い人相手にやらかしてしまったという点「のみ」が、彼の、営業としての致命的大失敗として強調されているところだった。
さすがに最近見ない気がするが10年前の小説にはこういう地獄がゴロゴロしてた?と考えると、世の中少しは良くなったとこもあるな
絶望的な気分で地面を探しながら、「人間の不幸は全て、部屋でじっと大人しくしてられないということに由来する」ってパスカルだっけ…なんて何度も反芻して思っていたが
しかしおそらくは、この子の幸福もまた然り、なんだよな
私よりもずっと、そういう傾向の子なんだよな
絶望的な気分で地面を探しながら、「人間の不幸は全て、部屋でじっと大人しくしてられないということに由来する」ってパスカルだっけ…なんて何度も反芻して思っていたが
しかしおそらくは、この子の幸福もまた然り、なんだよな
私よりもずっと、そういう傾向の子なんだよな
しかし、それ以外のときも毎日毎日感じている、
「『他人の食事』のことを、一ミリも考えずに生きていきたい」
という ただそれだけの夢はずっと変わらないと思っている
たぶんそれが、世帯としてひとりになりたい最も強い動機
しかし、それ以外のときも毎日毎日感じている、
「『他人の食事』のことを、一ミリも考えずに生きていきたい」
という ただそれだけの夢はずっと変わらないと思っている
たぶんそれが、世帯としてひとりになりたい最も強い動機
という言説そのものを良いとも悪いとも思わない
けど、2024年に、9歳の子供に40代の父親である夫が当たり前みたいにそれを言うことに、なんだかゾッとしてしまうんだ。
うまく説明できないんだけど、夫に対してたまに感じる嫌悪感の根っこを探すためのヒントがこの辺りにあるような気がするのでメモしておこうと思った
という言説そのものを良いとも悪いとも思わない
けど、2024年に、9歳の子供に40代の父親である夫が当たり前みたいにそれを言うことに、なんだかゾッとしてしまうんだ。
うまく説明できないんだけど、夫に対してたまに感じる嫌悪感の根っこを探すためのヒントがこの辺りにあるような気がするのでメモしておこうと思った
発達の特性なのかも知れないけど、私は「欺く」ということを、例えゲームであっても楽しいと思うことができない性質で、生理的に居心地が悪くて仕方ない。もちろん欺かれるのも好きではない(これは誰でもある程度そうかな?)。
本当の意味で騙されなかったのだとしても「冗談と受け止めて笑ってみせる」のもちょっと負担だったなあと
子供の頃の世界に想いを馳せる
発達の特性なのかも知れないけど、私は「欺く」ということを、例えゲームであっても楽しいと思うことができない性質で、生理的に居心地が悪くて仕方ない。もちろん欺かれるのも好きではない(これは誰でもある程度そうかな?)。
本当の意味で騙されなかったのだとしても「冗談と受け止めて笑ってみせる」のもちょっと負担だったなあと
子供の頃の世界に想いを馳せる
理由:夏休みの旅行先。
インドネシア10日のみ直行直帰
vs 台湾に2泊寄り道する
結論得られず
理由:夏休みの旅行先。
インドネシア10日のみ直行直帰
vs 台湾に2泊寄り道する
結論得られず
ただね その「常軌」が「私の思う『常軌』でなくてはピンとこない」という、身勝手な条件があるにはあって、その条件まで勘案すると なかなか出会えない得難いこの読み味を… ありがとうございます
ただね その「常軌」が「私の思う『常軌』でなくてはピンとこない」という、身勝手な条件があるにはあって、その条件まで勘案すると なかなか出会えない得難いこの読み味を… ありがとうございます
小泉八雲と妻・小泉セツの関係について、一時期とても興味があって読んでいたことがある。青空文庫だけでも、大量の八雲作品はもちろん
萩原朔太郎や佐藤春夫の八雲に関するノートが読める。
当時の日本で妻と八雲が「人間として対等」に暮らすのはもしかしたら社会的に不自然だっただろうし現に対等でなんかなかっただろう。しかし個人と個人としての、彼女に対する八雲の素朴で全幅の信頼、エキゾチシズムと違う憧憬や愛を背後に感じられる点が好きなのだ。
八雲は自分の作品と評価の大勢がセツ由来の功績と知っていた気がする
小泉八雲と妻・小泉セツの関係について、一時期とても興味があって読んでいたことがある。青空文庫だけでも、大量の八雲作品はもちろん
萩原朔太郎や佐藤春夫の八雲に関するノートが読める。
当時の日本で妻と八雲が「人間として対等」に暮らすのはもしかしたら社会的に不自然だっただろうし現に対等でなんかなかっただろう。しかし個人と個人としての、彼女に対する八雲の素朴で全幅の信頼、エキゾチシズムと違う憧憬や愛を背後に感じられる点が好きなのだ。
八雲は自分の作品と評価の大勢がセツ由来の功績と知っていた気がする
我々に対し偉そうな態度だったのは言うまでもなく、前の車に「ヘッタクソがよぉ〜!何やってんだよ!チッ」とか、心底怖いし不愉快だし、そんな垂れ流し排泄物感情もとい暴言を客に浴びせるのはもはや傷害罪。
一種の有害な男らしさというかワイルドだろぉ?アピールなのか?あまりに幼稚で醜悪だった。
女がタクシー乗ると、こういうことがたまにある。夫とタクシー乗っても決して経験しない。友人は私より更に若く、可憐な外見の女性だった。
気のせいか、私がもっと若かった20年前より、こういうのが悪化している気が、時々する
我々に対し偉そうな態度だったのは言うまでもなく、前の車に「ヘッタクソがよぉ〜!何やってんだよ!チッ」とか、心底怖いし不愉快だし、そんな垂れ流し排泄物感情もとい暴言を客に浴びせるのはもはや傷害罪。
一種の有害な男らしさというかワイルドだろぉ?アピールなのか?あまりに幼稚で醜悪だった。
女がタクシー乗ると、こういうことがたまにある。夫とタクシー乗っても決して経験しない。友人は私より更に若く、可憐な外見の女性だった。
気のせいか、私がもっと若かった20年前より、こういうのが悪化している気が、時々する
東京堂書店と古本屋くらい覗ければいいか、なんて思っていたのだが
共同書店のPassageが、想像の1000倍楽しい場所で興奮してしまった。どう考えても欲しい本が見つかる場所、なんてありがたすぎるすごすぎる。絶対また行きたい。
東京堂書店と古本屋くらい覗ければいいか、なんて思っていたのだが
共同書店のPassageが、想像の1000倍楽しい場所で興奮してしまった。どう考えても欲しい本が見つかる場所、なんてありがたすぎるすごすぎる。絶対また行きたい。
昨夜「あなたも狂信する」(横道誠)を読破し、その気分を引きずって寝たからかな〜と思ったけど、直接的には映画「セッション」に近い世界だったとふと思い至った。
自分の中では、どこかで繋がっているのだな
音楽の指導者と生徒も「狂信する」関係があり得るような気がする
昨夜「あなたも狂信する」(横道誠)を読破し、その気分を引きずって寝たからかな〜と思ったけど、直接的には映画「セッション」に近い世界だったとふと思い至った。
自分の中では、どこかで繋がっているのだな
音楽の指導者と生徒も「狂信する」関係があり得るような気がする