ウリュウ ユウキ|Yuuki URYU
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ウリュウ ユウキ|Yuuki URYU
@yuukiuryu.com
"旅の途上"から発信するアーティスト(さまざまな事情と思いがあり発表はしばらく休んでいます)
●2冊目の作品集 『春になれば全ては消えてしまうのに』ウェブストア http://yuukiuryu.square.site で販売中
Artist with Designer,JPN
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「移動」と「通過」の中で生きてきた僕は、それをより素直に形にして表現したいと考えます。心の中にあったものを制約をかけずに少しずつ具現化していく2026年にしたい。どこかで、なにかの形でお目にかかれる機会を作れたらと思います。今年もよろしくお願いいたします。
2026年元日 ウリュウ ユウキ
ベランダでこれだもんな……。暖房の排気口だけは詰まらせないように毎時1回監視中。
January 25, 2026 at 7:03 AM
2026年も年の初めはSCOOBIE DO! 4人の溢れる札幌愛に全力で応えるプラスワンモー。君のやり方で自由に…その言葉が、在り方が、一年また一年と積み重なる毎にさらに僕の原動力になっている気がする。常にどこかが新しい、でも同じ速さで進み続ける姿。今年もやり続ける元気をもらった! #スクービー
January 24, 2026 at 1:02 PM
年の初めはスクービー!ベッシーホールに来るの、何年振りのことだろうか…。
January 24, 2026 at 7:42 AM
シアターキノさん恒例の年間ベストテン(来場客とスタッフの投票、札幌の封切劇場で一年間に掛かった全作が対象)が決定。毎年欠かさず投票してきたのに今回はまさかの締切日失念。それでも僕も高く推した作品が入っていてとてもうれしい。
www.theaterkino.net/...
January 22, 2026 at 2:29 PM
Reposted by ウリュウ ユウキ|Yuuki URYU

シアターキノ
2025年ベスト10
結果発表!


2025年、心に残る作品、
たくさんの出会いがありましたね。
ベスト10のご参加大変ありがとうございました。
皆さんからのものをもとに、
1/18のキノのスタッフ新年会&ベスト10選考会で最終集計が行われました。
January 22, 2026 at 5:35 AM
札幌シネフロ『万事快調〈オール・グリーンズ〉』。家も学校も街も全てが鬱屈な三人が一発逆転の大博打を打つ。やってる事は誠に不適切、だけど青春を謳歌しまくる姿は快哉の一言。徹頭徹尾自分達の運命に中指立てて異議を申し立てるのは物語のみならず画作りの細部にまで。最後まで愉悦たっぷり!
January 21, 2026 at 1:40 AM
地下鉄南北線さっぽろ駅の拡張工事が本格化してきた。北改札口の券売機コーナーが全て閉鎖され南改札口(距離100m!)まで行く必要があり、そこには来訪者の行列が。交通系IC(10円でも残額があれば入場可)やタッチ決済の利用可能なカードの一覧をこの仮囲いに貼って、一日券やドニチカキップ以外の旅客はキャッシュレス乗車を勧めるようにしたらどうだろう。これから雪まつりという最大の来客期が来る。
January 21, 2026 at 1:11 AM
シアターキノ『ポンヌフの恋人』。半径数メートルが世界の全てと思い込んでいた若い二人が、世界は広く深くそしてやはり脆いものであることを知る。生きること自体が祝われて然るべきものであることも。カメラワークが変わることでより深く見えるのは、刹那と激情の人生の一章の結末と、新章の始まり。
January 17, 2026 at 3:13 PM
2026年1月17日 午前5時46分 黙祷
今年もまた、本棚から『神戸新聞の100日』(角川文庫)を取り出して読む時期が来た。誰も経験したことのなかった現実に地元の人々は、そして地元紙はどう向き合ったのか。遠い街で18歳の自分は何を考え行動したのか。それをしっかりと思い起こすことをずっと忘れないでいたいと思う。
January 16, 2026 at 8:47 PM
今年もまた、本棚から『神戸新聞の100日』(角川文庫)を取り出して読む時期が来た。誰も経験したことのなかった現実に地元の人々は、そして地元紙はどう向き合ったのか。遠い街で18歳の自分は何を考え行動したのか。それをしっかりと思い起こすことをずっと忘れないでいたいと思う。
January 16, 2026 at 8:41 PM
とにもかくにも今の閉塞感は、僕がずっと言う「いじめ根性」に根源があるのではないか。蔓延り続けているそのいじめ根性を、一つひとつ摘み取っていく。一気呵成にはできるはずもない。自分が生きているうちにどこまで無くせるか。それでもあらゆる場と機会でやっていかねば、訣別していかねばと思う。
January 16, 2026 at 5:34 AM
毎年ものすごく悩みに悩んで企画案とそれを端的に表すタイトルを出し、決まればそれをロゴとイメージビジュアルにする仕事をしているので、新しい政党を立ち上げる人々やデザイナーは今夜大変な作業の渦中かと思う。公党、それももう一つの道を指し示す重責を名前やロゴにするわけだから。今は例えば9年前以上にいろいろな方面からいろいろ言われるだろうし勝手な想像からは計り知れぬプレッシャーだと思うが、どうか主権者のみならずこの国の生活者を包摂し国民主権と生活を守る意思を、それこそ初めて投票に行く18歳にもわかるような、品格あり揶揄されぬ、長く寄り添い得る名前に込めてもらいたい。
January 15, 2026 at 10:44 AM
報ステ、本多俊之さんの"GOOD EVENING"と当時のオープニングカット、そしてNステに準えたロゴと日付テロップを出してきた!
January 13, 2026 at 1:04 PM
映画をどこで観たかということって、記憶にとても結びついている。宿が新宿で、ちょうどシネマカリテで『コット、はじまりの夏』が掛かっていて。余韻と共にベルクで黒ビールをグッと一杯、そして新宿通りを歩いたことは、世界一のターミナル駅の真横の地下の小さな銀幕と共にずっと忘れないと思う。
金曜の夜、ICCから新宿の宿に行く前にシネマカリテのタイムテーブルを見て『 #コットはじまりの夏 』観られる!と向かう。予告編からこれはと直感して、札幌のサツゲキで観たら期待に違わずとんでもなく素晴らしかった。その夏休みは陽光煌めくものではなくとても静かで、アイルランドの田園も親戚夫妻も清冽な井戸水も寡黙。でも彼女は感じ取っている、愛されることの尊さを。ラストカット、夏が終わった先のコットの日々を想うと胸に迫るものが余りにも多い。で、2日連続観た。これで3日連続3回目。でもそれだけ今一番観ておきたい一本。観る毎に画作りの繊細さを見つけ思い入れは増すばかり。終幕、涙が止まらなかった。
January 13, 2026 at 5:23 AM
久米宏さん、そして「ニュースステーション」で僕が思い出すのは「最後の晩餐」。各界の著名人とサシで対談し、その人が人生の最後に食べたいものを共に口にする。本にもなったので時折読み返している。50歳を超えてこの対談を始めて久米さんは初めて死への確信が持てたという。永眠を前にサイダーを飲み干したのだそうだ。"Nステ"最終回の瓶ビールのように。欲した「最後の晩餐」ができたのだと思う。
digital.asahi.com/articles/ASV...
January 13, 2026 at 3:37 AM
2026映画始め、シアターキノ始めは『Ryuichi Sakamoto: Diaries』。どれだけ体力が奪われても音楽に向き合う時間は病を忘れられる…それでも教授最後の日々の心身の痛みが身につまされる程に伝わってくる。病室で唯一の"楽器"となった雨音、そして「変な踊り」。"全身音楽家"だったんだなと改めて。
January 9, 2026 at 1:38 PM
「移動」と「通過」の中で生きてきた僕は、それをより素直に形にして表現したいと考えます。心の中にあったものを制約をかけずに少しずつ具現化していく2026年にしたい。どこかで、なにかの形でお目にかかれる機会を作れたらと思います。今年もよろしくお願いいたします。
2026年元日 ウリュウ ユウキ
December 31, 2025 at 3:02 PM
毎年楽しみに観るのがBBCの世界の年越し中継。東京が新年を迎えようとしている今、NHKの「ゆく年くる年」をそのまま流してる。
www.bbc.com/news/live/cn...
New Year's Eve live: Sydney welcomes 2026 with spectacular fireworks display
Our correspondent in Australia says the joy was tempered by sadness following the Bondi Beach attack earlier this month.
www.bbc.com
December 31, 2025 at 2:58 PM
いろいろな想いを書いたけど、来たる年を、「良い年」にしたい。そして生きていきたいと思う。
December 31, 2025 at 2:47 PM
今年もおつきあいくださり、支えてくださった皆さま、本当にありがとうございました。辛くとも生き抜くことができた年でした。これからも、移動と通過の感情を形にすることに、時間はかかれども向き合っていきます。その途上でお会いできたら、とてもうれしいです。
2025年12月31日 ウリュウ ユウキ
December 31, 2025 at 2:00 PM
ひとつの時代が終わったとは言わない。通り過ぎた、そして、これからも続いていくんだ。それにしてもあの"消える"演出は、くるものがあったね……
December 31, 2025 at 1:42 PM
しかと見届けます、聴き届けます…
December 31, 2025 at 1:35 PM
今年は札幌で開催の学術大会のデザインの大規模なお仕事をさせていただきました。ポスター(メインビジュアルも)と大会新聞を制作。たくさんの皆さまにご覧いただき、好評をいただけたことは大きな自信となりました。改めてありがとうございました。
誕生日に直近のお仕事の紹介を。来週末に札幌で開催される日本放射線技術学会の秋季学術大会のポスター並びに大会新聞を制作しました。昨年の沖縄大会前からほぼ一年かけて無事完納できました。全国から参加される皆さまにとって実り多い大会となることを願っております。
ポスターのメイン写真は私の撮影です。大会新聞は主に完全原稿を頂く形で制作していますが、実行委員の皆さまのご要望にできる限りお応えし、読みやすく記念になるものをと願い編集しました。紙面版は会場参加者さまへの配布ですが、公式サイトでも全ページご覧いただけます。
www.jsrt.or.jp/gmeeting/shu...
December 31, 2025 at 12:21 PM
いつもと変わらないようでどことなく違う。2025年最後の日の入り。一年が終わる日、どんなに忙しかったり気怠かったりしても必ずこの時間を持っている。よく生き抜いたな、自分。
December 31, 2025 at 8:30 AM
9月の上京の折、有楽町の交通会館で公開放送をしていた上柳昌彦さん。中学生以来聴き続けている声の主の生のお仕事を初めて拝見できた年でもあった。いろいろあったけど1mmでも前に進めたと思えた2025年も、舟唄を聴く会、出席できました。 #あさぼらけ #舟唄を聴く会
December 30, 2025 at 8:57 PM