Yoh Nakamura
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yohhatu.bsky.social
Yoh Nakamura
@yohhatu.bsky.social
https://x.com/yohhatu
良いプロダクトが作れるようにいろんな組織を支援してきた、してる関西人のアジャイルコーチ
口癖「ええと思うなら、やったらよろしいやん」
レッドジャーニー所属
趣味はCRPG、カードマジック、バレー
おはようございます
February 3, 2026 at 6:08 PM
デイリースクラムはチームでスプリントゴールに到達できるかを検査するのが大きな目的の1つ。時々、自分のタスクの状況を誰か(スクラムマスターやプロダクトオーナー、マネージャー?)に報告だけして、他の人の話を聞いていないといった様子を見るんだけど、お互いの状況に耳を傾け、関心を持つと少し違う感じになるんじゃないかなーって思うのよねぇ
February 3, 2026 at 10:15 AM
自分たちが上手く扱えて役に立っていたらいいんだけど、ちょくちょく混同しているので書いておいた 受入基準と完成の定義の違い - yohhatu's note buff.ly/a5AaEMl
受入基準と完成の定義の違い - yohhatu's note
このメモは アジャイル開発で(ユーザーストーリーなどに付随する情報としての)受入基準とスクラムの完成の定義との違いを書いたものです 受入基準と完成の定義の違い 受入基準はそれぞれのタスクやストーリー(スクラムだったらプロダクトバックログアイテム)ごとに固有の条件 完成の定義はプロダクトバックログアイテムに共通的な"それが終了した時に満たせておく共通的な状態" 受入基準と完成の定義のサンプル PBI
buff.ly
February 2, 2026 at 11:45 PM
会議などでカレンダーの空きがないことで「忙しく仕事をやっている」気になりがちだけど、その仕事(活動)の結果はどうなの?を見てみると、「その割には良い結果でない」ことに気づくこともあるのよねぇ。週次でも月次でもいいので、そういう「今、本当に必要なことはやれているか?」「忙しいことを仕事をしていることと混同していないか?」を検査する必要があるのよねぇ
February 2, 2026 at 11:30 PM
おはようございます
February 2, 2026 at 7:32 PM
顧客や利用者が「言ったこと」と「望んでいること」は別なことも多いのよねぇ。「望んでいること」は本人たちも明確に気づいていないことも多い。それを掘り起こされる体験によって「あ、自分はこれを望んでいたんだ」と気づくこともあったりする。なので「顧客がこう言っていたからこれを作る」ではなく、そこにある「望んでいること」のを知る必要があるのよねぇ
February 1, 2026 at 11:45 PM
おはようございます
February 1, 2026 at 6:06 PM
おはようございます
January 31, 2026 at 6:05 PM
おはようございます
January 30, 2026 at 6:05 PM
こういう取り組みおもしろいなー 「それでも祈りの時間は増えるようです。 」は笑った エンジニアじゃない人でもAIを使えば開発貢献できるんじゃないの?イベントを開催してみた - カミナシ エンジニアブログ kaminashi-developer.hatenablog.jp/entry/ai-dri...
エンジニアじゃない人でもAIを使えば開発貢献できるんじゃないの?イベントを開催してみた - カミナシ エンジニアブログ
こんにちは。青春ミュージックと言えば Judy and Mary の @daipresents です。好きな曲は『LOVER SOUL』です。 「カミナシ…
buff.ly
January 30, 2026 at 10:15 AM
Claude Codeベストプラクティスまとめ speakerdeck.com/minorun365/c...
Claude Codeベストプラクティスまとめ
自分が読む用にMarpでまとめたものを、読後に調整して公開しました。
buff.ly
January 29, 2026 at 11:45 PM
むっちゃ同意。読めるようになるためにどうすればいいか?ってのもそうだし、それを実際にやれる機会があるかってのも大事だよなー コードは「読めるけど書けない」でいい時代になった|すてぃお note.com/suthio/n/n3f...
コードは「読めるけど書けない」でいい時代になった|すてぃお
最近、プロダクト開発をしていて気づいたことがあります。 僕はもう、IDEやエディタをほとんど開いていません。 以前なら、開発といえば、まずVSCodeなどのエディタを立ち上げて、コードを書き始めるのが当たり前でした。 でも今は違います。AIに「こういう機能を作って」と指示を出して、生成されたコードを読んで、「ここを直して」とフィードバックする。この繰り返しでほとんどの開発が完結してしまいます。…
buff.ly
January 29, 2026 at 11:30 PM
おはようございます
January 29, 2026 at 6:10 PM
うまく委任するためのポイント
1. 責任と準備を一致させる(Match Responsibility to Readiness)
2. 事前にチェックポイントを設定する(Establish Checkpoints Upfront)
3. 本当の権威を共有する(Share Real Authority)
4. 振り返りでサイクルを閉じる(Close the Loop with Reflection)
How To Delegate Without Losing Control | David Burkus davidburkus.com/2026/01/how-...
How To Delegate Without Losing Control | David Burkus
Great leaders don’t delegate because it’s easier. They delegate because it’s essential.
buff.ly
January 29, 2026 at 10:15 AM
プロダクトチームの人件費とプロダクトが稼いでいるお金をちゃんと見ようねって話 Earning Our Keep www.mironov.com/earn-our-keep/
Earning Our Keep
(this is an excerpt from my upcoming book on Money Stories) As CPOs or product leaders, we often have conversations with CEOs about Return On Investment, which come in two wildly different contexts.
buff.ly
January 28, 2026 at 11:45 PM
素早くなにかを実現したかったら数人の小さなチームで進む方が早いのよねぇ。一度にたくさんのことをやろうとして素早かった小さなチームを大きくしようとするのを見聞きするんだけど、大きくするともともとの速度は遅くなるのでねぇ(かつ、たくさんのことが同時に出来上がるというわけでもない)
January 28, 2026 at 11:30 PM
実際に作ってみることで"自分との対話"を生み出し、自分が本当に欲しかったものがわかってくるという話。そしてこの過程をこれまでよりも高速にできるようになっているという話でもある I’ll Know It When I Build It buff.ly/QFlJRXW
I’ll Know It When I Build It
Last week I found myself vibe coding a personal OKR app. I’d start with a rough idea, look at what Claude Code produced, tweak it, add functionality, rearrange the layout—and then do it all again.…
buff.ly
January 28, 2026 at 10:15 AM
「AIがこう言っているから、こうしました/こう修正してください」的な話を聞くと、あなた自身の当事者、専門家として大丈夫か?って思っちゃう。もちろん当事者としてAIの出力を信じるというのもその人の意思と言えばそうなんだけどなぁ。少なくとも自分も当事者としてその出力を見た上で判断して言うてほしいなぁとは思う
January 27, 2026 at 11:45 PM
いまだに「ベロシティは高い/高くなる方が絶対的にいい」という話を時々見聞きする。自分は最近ではベロシティは使わないことが多いけど、使うならまずは安定しているかを見ることが多い。「高い方がいい」だけなら、残業をしてでも高くしようとしたり、必要な作業をスキップして終わらせたことにしたり、ベロシティの元になるポイントを多くしようとする本質的でないことに時間を無駄に使ったりすることにつながりかねないのよねぇ
January 27, 2026 at 11:30 PM
既存の組織構造、人の配置、仕事のやり方にAIを活用していくアプローチもあるし、AIが最初からあったととしたらどんな組織構造、人の配置、仕事のやり方ができるだろうか?とゼロベースで考えて実験しながら学んで見つけていくアプローチもあるだろうなーって思う。後者の方が大変だから、すごいところまで行けそうな気もする
January 26, 2026 at 11:45 PM
昔、所属していた経営者に「顧客はそのプロダクトそのものにお金を払っていないし、ましてやそのプロダクトを作るのにかかった人件費にお金を払っていないよ。顧客の課題解決してくれそうだという期待に対してお金を払っているんだよ」(厳密には忘れたけど)みたいなことを話してもらったのもアウトカムにフォーカスするようになった1つの原体験だったなーってのを唐突に思い出した
January 26, 2026 at 11:30 PM
おはようございます
January 26, 2026 at 6:08 PM