つんたん@文芸フリマ東京ち-39
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光の和裁師です。主に文書き。アマチュアの脳筋翻訳家発表する気はなし。最近はFF14、そこからの画像は© SQUARE ENIXに属します。 カケ!(・∀・)┌┛Σ –==三三⊂´⌒つ゚∀゚)つ
他の王様ならトイレの係はお引き受けしますみたいな。だって癇癪起こして首とばすマネはしませんもん。やつならやりかねんから絶対関わりたくないと想像しただけでぞっとするとかなんとか・・・サイコパスだしね
February 16, 2025 at 3:52 AM
英国本国の歴史家にゴキブリ並に嫌われていてかえって笑いました。王様のしりぬぐい係←トイレでの話。に死んでもなりたくないやつはこいつだよと歴史家が声揃えて言っていて失笑しましたのよ
February 15, 2025 at 2:17 PM
どうつくろってもへんはちはクソ野郎なのか・・・さすがとしか言いようがないわねえ・・・へんはちくんへ。「中世の修道院に保管してあった第一資料、かえせぇぇぇぇこのくそやろおおおっっっ」
『Firebrand』は、大好きなジュード・ロウだし、あの初登場シーンのコミカルさで、もしかして倫理観が負けてヘンリー8世を好きになってしまうんじゃないかと一瞬心配したんですが、きっちりクソDV野郎で、ジュードである事を途中から忘れるくらいに嫌悪感を感じさせてもらえたので、そこはさすがだった。
内容は結構硬派な歴史劇だったのに、あのスタッフロールの目に痛い極彩色と中途半端なロックのエンディング曲は一体何だったんだ???
February 15, 2025 at 1:50 PM
私の説ですがエリザベス一世は父親の血統を残すがいやで結婚せず断絶を選んだんじゃないかと思ってますねー。あんなクソおやじの血統残させてたまるかみたいな・・・母親を殺されたうえ艱難辛苦なめさせられていい感情ないと思うんだなあーヘンリー八世には。中世研究家にとっては罰点つけてバカとかきたいよ、あの肖像画に。
February 10, 2025 at 3:25 AM
リチャード三世でシェークスピア作品全部斜めに見る癖がついてしまった。義經千本桜なみに色々大盛丼なのでうまいんだけどこいつなアーーー天才なんだけど時代背景がなあああ
February 10, 2025 at 2:36 AM
ボルドーのリチャードは違いますよーうちのヨークのリチャードも違いますよー二人とも運が悪かっただけー王冠のむなしさ知ってたかもしれんです、三世陛下。暴君で一番最初に浮かんだのは始皇帝とヘンリー八世かなあ。。。
February 10, 2025 at 2:33 AM
なぜかパッパは美貌自覚してなかったみたいな
自分の美しさが持つ力を自覚してるからこそ、君主という存在をより崇高なものにしようとした陛下は本当にすごい…(この場合美しさは外見のみにとどまらない)

交渉相手や家臣からその美しさを誉められても、もはや言われ慣れ過ぎてて「フン、知ってるが?」みたいなリアクションなのに、騎士さんに言われると途端に真っ赤になって動揺しまくる陛下も可愛いですね…
February 4, 2025 at 3:00 AM
あくまでも黒太子殿下はケツに縁があるな
February 2, 2025 at 7:26 PM
評伝の第一次資料の一番のものは当時の外科医の書いた「痔」の治療法の本で黒太子殿下の活躍が延々と描かれているそうです。チャンドス・ヘラルドの詩編と並ぶ第一資料・・・・・・・が「痔」・・・アヒルただいま治療中・・・ぐぬぬぬ
February 2, 2025 at 7:25 PM
東京駅丸の内口には原敬遭難のプレートとかがある。私の目にはその近くの壁に原敬の顔がいつも浮かんで見えていたんだが・・友人にはただの白い壁だそうだ。白い縁取りのある写真みたいな感じで壁にあるのだが・・・原敬さんは成仏できていないのか、それとも見守りでそこにいるのか・・・見守っていると思いたい・・・・
February 1, 2025 at 10:09 AM
おれは黒太子殿下の専門家じゃないです。ケツ翻訳家なだけです・・・
February 1, 2025 at 7:07 AM
三人のこの側室腹の子は全員結婚の記録がありますがロジャー以外成人していなかった模様。あとどれか判明しませんが伝承によると黒太子の血をついだ貴族の家系があるみたいです。庶子の庶子ということで貴族としてもあまり身分が高くないらしい。伝承なのでその家はついでると言いますが本当は不明で調べたソースも今では不明になってしまいました。以前はネットにありましたが
February 1, 2025 at 7:05 AM
東欧系の美貌でもあの映画のは蒲生総さんはなんか違うと言ってたけど黒太子の顔については墓の像が実際の彼と一番似ていたのかもしれないー確かにひげないと仮定すると整っていることは確かー人によつては昔の人だから顎・・・以下略
February 1, 2025 at 3:38 AM
実は黒太子は美貌でも有名でにっこり微笑むときゃーーーーと貴婦人が気絶したほどだそう。墓の像はひげだけど東欧の血もあって独特の美貌だったらしい。これは才媛とうたわれるフィリッパ様に似ていたらしい。美男美女のカップルだけどなんかそうね悲劇の色合いあったかも
January 31, 2025 at 4:44 PM
殿下の病は現代日本でも難病指定の脳神経の病でおそらくはパーキンソン、それにアメーバ赤痢の後遺症にペストが重なりほぼ寝たきりでペストの兆候が見えたはず。その時点でリチャード2世は隔離されたと思われるので父親の記憶がないかもしれません。殿下は臨終の際には使用人全員と別れを交わしたそうでいろいろ言われてますが最期の言葉は印象的です。「主よ、すべてのご恩に深く感謝し、私の悪業により主に対し犯した罪を許したまい心底より慈悲を願い意識無意識とわずに傷つけた人々からの赦しを私は心底より願う」と告げて殿下は逝去したそーな。この文言の英語翻訳するのに頭抱えたー誤変換で「知り」を「尻」にしたおまけつきで←オイ
January 31, 2025 at 3:19 PM
仕事終わって同人誌原稿と表紙のイラスト着手。。。
January 31, 2025 at 2:30 PM
いろんな国の王女・公女との縁談あったことは確かですが戦争のことと金銭面で折り合いがつかなくなり破談の山築きまくったのはエドワード三世さんのせい。。。なにせイタリアの銀行経営の家二軒破産させてますしーリチャード2世への影響はほぼないかもしれません
January 31, 2025 at 2:28 PM
おかげで中世歴史研究家にため池につきおとしてやりてえと言われるほど憎まれている。あの肖像画に罰点書いてバカと書き殴りたい衝動がわたしにもある・・・クソおやじめー
January 31, 2025 at 2:12 PM
なお当時の記録すべて散逸させたのヘンリー8せいくんですわよ
January 31, 2025 at 2:11 PM
ホントホントおもしれえ・・・
ジョーンマッマの事はアバズレ呼ばわりするわ(好きで3回も結婚しとらん)、陛下の事は不義の子呼ばわりするわ、陛下の在位中は邪魔ばっかするわ、陛下から王位簒奪して惨たらしく獄中死させたあとは、都合の悪い記録は消させて有る事無い事捲し立ててネガキャンするわで、あの頃のイングランド王家ほんと…ほんと…(湧き上がる怒り)
January 31, 2025 at 2:10 PM
死後は二度目の夫の隣にしてと遺言しているし、おそらく彼女が一番愛したのはホランドであつて黒太子ではなかったと思われる。押し通したことは確かだけど30近くなっても独り身王太子はぱっばが悪い・・・外国の王女と結婚すべきだったよな、と今なら言える・・・なお黒太子はジョアンと結婚後も側室城に住まわせていましたーーーーーエディス・ウィリスフィールドという騎士の娘。彼女はジョアンと同じ年に亡くなってます。三人男の子生んでますーボルドーでらしいです
January 31, 2025 at 2:07 PM
ジョアンのことは美人で王族で黒太子の妃なのでこのエピは妬みから生まれたものと思われるのとフェアメイドオブケントもふしだら女の当てこすりという説からとれば靴下とめくらいおとしておけばーとなつたいう説があるるる
January 31, 2025 at 1:00 PM
三世ことパッパ王はかなりチュウ二なのでアーサー王にあこがれまくって結成したらしいとのこと。そのあたりもガーター騎士団の漫画でやはりチユウニなくせに血は争えない黒太子殿下がイラついてるとこがおもしろい・・・「おもいよこしまなるものにわざわいあれ」女性の靴下とめはマジレスするとほんとに紐一本でひざ下に結ぶだけでベルトになったのはばら戦争のころ。なおジョアンは結婚三回にみんなあきれていたのでフェアメイドオブケントも実は嫌味なのです、淫乱女という陰口を京都風にというわけ
January 31, 2025 at 12:56 PM
そういえばガーター騎士団・蒲生総著作の中でジョアンが皆様もパンツおとせばいいのよ、と言って怒り心頭だったですねー
January 30, 2025 at 8:42 PM
実は婦人ものガーターは15世紀に入ってからという説があり、ただエドワード三世はおそろいの靴下止め団員に配っただけともいわれてます
ガーター騎士団創設の一説に、陛下のじっじのエドワード3世が、ダンスを踊ってた淑女(ジョーンマッマとの説が有力)がうっかり落とした下着のガーターを拾って身につけて、彼女が嘲笑されないようにした紳士的行為からだというのがあるけど、いくら王様に守ってもらえたからって、自分の下着が注目の的になって後の世まで最高勲章の名になって言い伝えられたらやっぱり恥ずかしいよな…と思わずにいられない
January 30, 2025 at 8:40 PM