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「幸福の総量は一定じゃない。他人の幸福は誰かの不幸じゃない。」

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無料なので、投票にいく前に、ぜひ。
「初心者のためのSNS民主主義講座 選挙篇 」

日本は衆院選挙だそうなので、SNSによって大きく変質した民主社会の構造と選挙そのものの意味の変化について書きました

無料です
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勿論、有料/無料のサブスクライバーの人へはemailで既に記事が送られています

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初心者のためのSNS民主主義講座 選挙篇
5/2/2026
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February 4, 2026 at 11:59 PM
「若い人が愛想をつかしたのはリベラル思想ではないのだとおもう。
自分のほうに正義があるとおもえば、臆面もなく、人間性のブレーキも利かず、dogpilingという手段に出て、集団で取り巻いて、レトリックの竹刀と、演出された、少なくないケースでは集団ででっちあげた「事実」とで、相手が腫れあがって身動きできなくなるまで殴りつける、相手を叩きのめすことに特化した「リベラル」の姿に失望させられただけでしょう。」

リベラルといえども、やっていることは「世間」と変わりないんだなぁ…
「さよなら、ドッグパイリング 」

世界のあちこちで若い世代がなぜ「リベラル離れ」を起こしているのかを考えていて、日本も例外ではないようだ、と考えていました。

ドッグパイリングは日本語でももう使うのではないかと思うが、一応、文中で意味を説明してあります

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さよなら、ドッグパイリング
4/2/2026
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February 3, 2026 at 11:26 PM
「ここで起こっていることは、典型的なシステムの生活世界の植民地化で、その構図が見えないかぎり、自他共に認める「賢明な国民」日本人が、いっくら懸命に考えても、観ている角度が悪いのだから、現実が把握できないのは当たり前です。
おなじ観点に立って、おなじ主張を繰り返しても、絶対になにも変わらない、というのは政治というものの特徴です。
構造を変える力こそが政治で、政治の力で構造を変えるためには新しいパースペクティブが必要とされる。
投票に行く前に、是非、考えてほしいことだとおもっています。」
ファイブイヤーズ:経済篇 1 長期化する円安

選挙の前に考えるといいんじゃないかなあ、という
いまの経済状況に対する認識(部分的だけど)を書きました。

選挙。
日本のひとたちの、持ち前の聡明さに期待しています。

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ファイブイヤーズ:経済篇 1 長期化する円安
2/2/2026
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February 1, 2026 at 11:23 PM
「社会が伸びていくのは、静的よりも動的、秩序よりも多少デタラメでも自由、伝統的なものよりも移民が持ち込む新しいもの、を好む、テキトー人間が自由に息が出来るようになったときで、(略)外国を敵とみなし、準備に準備を重ね、転ばないように杖を5本も6本も携えて散歩にでかける人間よりも、いいとしこいてスキップして歩いている人間のほうが、幸運の神様に気に入られそうなのは明らかです。」

どんな時でも、悲観ばかりするんじゃなくて、別の見方をそっと差し出してくれる
こういうのを、知性は光っていうんだなぁ
アラバレスーーー要塞化するアメリカ、塞外の日本

「要塞都市アメリカ」の外に置かれてしまった日本の人が考えるべきことについて、書きました。

まったく、難儀な世の中ですのお

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アラバレスーーー要塞化するアメリカ、塞外の日本
29/1/2026
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January 30, 2026 at 9:08 AM
日本だと店員さんにそのように話しかけられることはなかなかない気がします
お互いに遠慮しているのか…
リンク先のyoutubeの音楽を聴きながら、ガメさんの見ている郷愁ってこんな感じなのかなぁ、と思ったりしました
最近の(いつもの)ためになる記事も面白いのですが、ガメさんのこういう記事もとても好きでごわす
January 28, 2026 at 6:17 AM
「通常、戦後民主主義を考えるときに、戦後日本人は、アメリカ軍が徹底的に破壊したものは、日本の(彼らの言葉でいう)「封建制」で、そこから解放された日本人は、自由を謳歌した、ということになっている。(略)
だが一方で、このアメリカ人の「解放者」たちは、アメリカ主義の強制者でもあって、しかも、そこで日本人に強制したものは、自分たちが否定してきた大衆民主主義で、簡単にいえば、ちょっと言葉がきつくなってしまうが、
「奴隷国民には、このくらいが丁度いい」という民主制でしかなかった。」
ポストコロニアル9 日本への適用 第四回 ペロペロ濠計画

ポストコロニアルによる日本復興計画の続きです。
タイポとかは、後で直しまする。
書き直しもするとおもう。

時間の後先の都合で「取りあえず公開する」という蛮行に出ることにしました

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ポストコロニアル9 日本への適用 第四回 ペロペロ濠計画
27/1/2026
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January 27, 2026 at 7:22 AM
「どんな曙光が射しても、「え〜、きっとダメですよ。ガメさん、日本人買いかぶりすぎです」という。
それでは、スキップで戸口までやってきた国としてのチャンスが、しばらく中の様子をうかがって、またスキップで来た道を帰ってしまう。
インドの人もそうだが、日本の人も、自分たちの、やたらと「どうせダメです」とかっこをつける習慣をやめなければ、微笑みかけた幸運の神様の顔も強張ってしまうことを、もうちょっと真剣に考えてみたほうが良さそうです。」

明るい話題をありがとうです!
そろそろ、絶望という習慣を改めないといけない時ですね!
ピンチはチャンス、ピンチはチャンス…
ファイブイヤーズ その3 日本復活の兆し

投資家世界で話題の中心になりつつある日本のDDIと、それに伴う復活、どうすれば確実に30年ぶりの復活を成就できるのか、何に気をつけるべきか、について書きました。

日本の個人ひとりひとりにとっても重大な事と思ってます。

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ファイブイヤーズ その3 日本復活の兆し
25/1/2026
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January 25, 2026 at 2:48 AM
「あなたがわしに伸ばす手をわしが握りしめて、ただそれだけのことのほうが、どんなひとにとっても、どんな国家間の問題よりも結局はひとりひとりの人間にとっては重大なことなのだと、みながわかる日が来るだろうか。」

素敵なんだよ💓
【Archive】バルセロナに帰る

真っ昼間から泥酔したロシア人が、メイフェアのアパートの玄関の鍵を開けかける金持ちの娘のねーちゃんに「おまえは、いくらでやらせるんだ?」と叫んでます。

2009年のロンドン

無料記事です
誰でも読めます

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【Archive】バルセロナに帰る
20/2/2009
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January 22, 2026 at 10:51 PM
「世界をひとつのバランス・オブ・パワーの下に置くよりも、の平衡で安定相をつくるほうが、現代世界では遙かに合理的で、はっきり言えば、
アメリカや中国、ロシアのような強大な軍事力を持った「大国」は人類の進歩と安寧にとっては邪魔なだけです。
アメリカが世界の警官として実力をなくすことを心配するひとびとは、過去の因習的思考に囚われて、すでにパックスアメリカーナの時代が終わってしまうことに鈍感でありすぎると考えます。」

「地域ごとのバランス・オブ・パワー」わぉ!未来があるなぁ、この言葉
日本にもこんなバランス感覚があればなぁ
南北戦争のすゝめ ーCivil Warという解決

ニューサム知事のアメリカ男の傲慢を絵に描いたような発言を見て「こりゃあかんわ」と考えたので現在の世界の緊張の最も現実的で最良の解決を考えました

無料です
誰でも読めます

今回は日本語人と検討して他言語版もつくりたい
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南北戦争のすゝめ ーCivil Warという解決
22/1/2026
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January 21, 2026 at 11:03 PM
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南北戦争のすゝめ ーCivil Warという解決

ニューサム知事のアメリカ男の傲慢を絵に描いたような発言を見て「こりゃあかんわ」と考えたので現在の世界の緊張の最も現実的で最良の解決を考えました

無料です
誰でも読めます

今回は日本語人と検討して他言語版もつくりたい
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南北戦争のすゝめ ーCivil Warという解決
22/1/2026
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January 21, 2026 at 10:01 PM
「孤児として母親に捨てられた人が、やっと自我内部の問題を解決して、さて、ただ一枚持っている母親の写真はどこにあっただろうか、と考えて、膨大なゴミの山の前に立って途方に暮れる、いまの状態を、どうやって解決するかが判らなければ、そのうちに、「ええい、めんどくさい」とばかりゴミの山に火を放って、大切なものもゴミも、一緒くたに灰にしてしまおうとする人たちの影は、もう見えている。」

燃やしちゃうと簡単で、なんとなくせいせいすると思うけど、そのあとは草も生えないってことになりそう
いくら面倒でも、なんとか自分の手で大事な一枚を探さないと
ゴミ屋敷に火を放つ

人間の枚挙能力の限界を超えた現代社会について書きました

(画像は、おなかがすいてパエリアが食べたくなっただけで、他意はありませぬ)

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ゴミ屋敷に火を放つ
21/1/2026
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January 21, 2026 at 2:44 AM
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ゴミ屋敷に火を放つ

人間の枚挙能力の限界を超えた現代社会について書きました

(画像は、おなかがすいてパエリアが食べたくなっただけで、他意はありませぬ)

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ゴミ屋敷に火を放つ
21/1/2026
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January 20, 2026 at 10:19 PM
「多くの人が「国民として正気に返る」ことを期待している次の国政選挙だが、虚構や噂が既に「現実」として闊歩しだしている排外主義や、冷静さをすっかり失って、夢中になって「どちらが正しいか」という外交的には最もセンスがない議論に熱中している日中外交問題の展開を見ていると、一抹、
「もしかしたら、やばいかな」という杞憂を抱いてしまう。」

杞憂に終わるといいのだけど
日本は大事な国政選挙の前なので、

Horseshoe Populism
Bipolar Radicalism(双極性ラディカリズム)
Anti-intellectual Purism
Digital Tribalism

現在の政治を考える上で必須の語彙について書きました。

世界中、「えらいこっちゃ」で、青息吐息の2026年!

substack.com/home/post/p-...
Anti-intellectual Purism(反知性主義的ピュリズム)について
20/1/2026
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January 20, 2026 at 12:51 AM
「バノンの基本戦略「民主主義ルールを建前上は尊重遵守しながら、その中身を長期的に変質させリベラルな多元主義を壊していくこと」は、日本においては、全体主義の内面化という方法で、すでに完成している。
選挙を繰り返してみても、まるで蒸留するように、「日本主義」が純度を高くしていくだけでしょう。」

最近の選挙は開けてみてがっかりな結果ばかりで、今回も期待できないだろうなぁと思っています
これが絶望なのかな…
亡霊日本を取り戻す 高市選挙の行く末

SNSやニュースサイトを見ていると、どうやら日本は国政選挙らしいので、日本関連フォーラムを覘いたりして、
軽い、ややケーハクな文章を書いてみました。

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亡霊日本を取り戻す 高市選挙の行く末
19/1/2026
open.substack.com
January 20, 2026 at 12:43 AM
「ちょっと、お温習いをして、まとめると、最も重要な第一歩は、これまでの自分を観察して、「どの観点から世界を認識しているか」を、まず正確に知ることです。(略)周りがどうあれ、自分ひとりだけでも、「他人を水平に見る」ことが出来ているかどうか。」
「ここから生き延びて生きたければ、まず第一に、「自分という観点を固持する」訓練を自分に課すべきで、そのためには、頻繁に、いま自分が考えているのは、どの立場に立って考えているのか、確認することです。
そこから、やっと、日本のポストコロニアルが始まる。」

がんばるっす
「ポストコロニアル9 日本への適用 第四回 日米地位協定からの脱出 」

それぞれ別のコンテクストで書いている(つもり」のポストコロニアルのなかでも「日本人個人」として生き延びるために、と思って書いている記事でっすー

わりと判りやすく書けた
自画自賛

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ポストコロニアル9 日本への適用 第四回 日米地位協定からの脱出
18/1/2026
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January 18, 2026 at 7:49 AM
「松下政経塾出身者には「生活が存在しない」のです。
従って、生活者としての視点に立つ能力がなく、生活者としての実感も理解できない。
あれほど平然と、野党党首でありながら財務省の立場に立って「歳入が足りないから消費税をあげざるをえない」と述べ、国の経済が不振だから「働いて働いて働きたおせ」とニコニコしながら述べられるのは、「生活」というものが、自分自身の一日には全く存在しないからでしょう。」

そんなだからお米券とか言い出すんですかねぇ…(遠い目)
「だからぁ、そこじゃないんだってーの!」と言いたくなる気持ちは、ここからきていたのか
「幼年学校と松下政経塾 」

辻政信から高市早苗へ、現実から隔離された場所で純粋培養されたリーダーたちが、どこへ日本を連れて行こうとしているかについて、少し詳しく書いておくことにしました。

読んでね、読んでね!

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幼年学校と松下政経塾
16/1/2026
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January 16, 2026 at 12:41 AM
「 世間の「泥臭いどぶ板利害調整」や「不合理ゆえにリアルを感じる」民衆の感情から切り離されて松下統一教的な価値観に基づいた「完成された正解」を脳内にOSとしてインストールしてしまう。その結果、この「塾」で学ぶ者は「現実をどう見るか」より「学んだ枠組みに現実をどう当てはめるか」という、「初めに観念ありき」の。政治家としては最も危険な思考回路を持つようになる。」

だから、なにやってもうまくいかないのかぁ
DX云々とかね、そうだもんね…
ぶれないでいれば ーー窮地へ向かう日本

「陸軍幼年学校+陸士」と「松下政経塾」の驚くような類似について具体的な説明に入るまでの部分(大半)は無料で読めます

これからの世界を生き延びるサバイバル記事のひとつです

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ぶれないでいれば ーー窮地へ向かう日本
15/1/2026
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January 15, 2026 at 4:37 AM
「トランプの周りで、なんだか、両手でピースサインを出して跳びはねているような印象の高市首相を見ていると、安全保障そのものよりも、その保障によって守られるべき「日本」の実体のほうが先に消滅してしまうのではないか。
「マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや」
と、まだ十代だった寺山修司は書いたが、その「祖国」という語彙は古めかしくても、その語彙につながる、ある種の「切実な気持ち」が日本という国の実体だったのではないか。」
「日本人のためのポストコロニアル2 非核三原則 」

NZと日本のアメリカの核受け入れ要求に対する「非核三原則」の違いを例に、それぞれの国のポストコロニアル未来の必要性を書きました。

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日本人のためのポストコロニアル2 非核三原則
13/1/2026
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January 15, 2026 at 4:31 AM
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ツイッターは落ちてるようだが、このまま滅んでもよいよ。
January 13, 2026 at 2:34 PM
「「歴史が後戻りしてしまった」という人は、たくさんいて、自分でも表現がめんどうなときは、そう言ってしまうこともあるが、もちろん、歴史は後戻り出来るものではなくて、このhorribleという言葉がぴったりくる時代こそが、我々が生み出した
「新時代」です。」

こ、これはすごいよ…
いつもながら、ガメさんの記事は私たちに、世界のうっすらした幕を取り去ってありのままを見せてくれる

新時代、怖いっすね
やっぱり火星に住むしかないのかしら
「日本人のためのポストコロニアル 1 共和制と民主制 」

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日本の時事解説TV番組を見ていて、ふと、「もしかしたらこの人は共和政と民主政をアメリカ人が峻別していることを知らないのではないか?」という疑念が生じたので、初歩的でゴミンな話から始めることにしました
日本人のためのポストコロニアル 1 共和制と民主制
10/1/2026
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January 11, 2026 at 1:15 AM
さて、お餅でも食べるかな
January 9, 2026 at 9:51 AM
「ドンロー主義と音からして魯鈍なトランプの新モンロー主義は「西半球のことに口を出すな。おれは、おまえのことに口を出すけどな」で、いつのまにか双方向無干渉が一方向に変わっているが、アメリカ人と中国人がやることは、いつものことなので、まあ、だいたい同じ主張なんだと見なされているようです。」

ジャイアンやないかーい、とツッコミを入れたのはきっと私だけではないはず
「民主主義を脱ぎ捨てるアメリカ 」

自由と民主制を神授の善と見なす傾向がある日本の人とアメリカ人にとっての民主主義は、かなり異なる事を、念のために書いておこうと考えました

現在、日本と価値を共有しているのは欧州とオセアニアでアメリカは相反価値を信じつつある
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民主主義を脱ぎ捨てるアメリカ
9/1/2026
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January 9, 2026 at 5:15 AM
「ひとつの言語と関わりあいになるということは、一宿一飯どころではない恩義が生まれて、ひとことも理解できなかった言語の、見知らぬ感情や見知らぬ思考のなかに、もっと禍々しい言い方をあえてすえば、その言語を母語とするひとびとの血のなかに、歩みいっていくことでもある。
頭から返り血を浴びて、血刀を両手にだらりと持つような、すさまじい姿になってゆくのかも知れないが、それでも、構わない、と思っているのでもあります。」
かっこいいなぁ…こんな文章書いてみたいものだなぁと、わくわくしてまいました。(これだから…)

私の感想はおいておいて、日本の戦後から現在までがぎゅっと凝縮されている素晴らしい記事です。
「ファイブイヤーズ : 生き延びるための5年 国家篇 その2 戦後民主主義からポストコロニアルへ 」

戦後民主主義が機能しなくなったあと、途中、右往左往しても右傾左傾しても、結局はポストコロニアルな脱アメリカの道を歩くしかなくなるだろう、という見通しを書いています
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ファイブイヤーズ : 生き延びるための5年 国家篇 その2 戦後民主主義からポストコロニアルへ
8/1/2026
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January 9, 2026 at 5:08 AM
「ダストに覆われた地表にも、よく目を凝らすと、過去の人間がつけておいてくれた、細い道筋が見えるはずです。
一歩一歩、方向を誤ってしまわないように、きみは歩き始めている。」

ありがとうです。
勇気が湧いてきます。
「聖母を彫る 」

2025年という荒野を出発して、言葉の道をたどって、
なんとか正気を保ったまま
2026年を渡ろうとしている、すべてのわし友のひとびとへの手紙です

open.substack.com/pub/gamayaub...
聖母を彫る
6/1/2026
open.substack.com
January 6, 2026 at 8:21 AM