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仕事のストレスをチョコパイとラーメンにぶつけてしまい、結果これで私が太るのはストレスが身についたようであまりにも理不尽。
February 4, 2026 at 11:15 AM
年明けにふと思い立って今さら見始めた『虎に翼』、ついに完走。怒涛の1月を生き抜くお供となりました。物語も面白いのだけど、登場人物がみんな魅力的なのがいいな。スピンオフドラマと映画が控えていて、いいタイミングで見終えたなと。
February 2, 2026 at 3:17 PM
クラウチのテンペスト見たい。舞台写真がギラギラしている。
January 30, 2026 at 12:23 PM
Reposted by Navi
very much enjoyed Tim Crouch’s extremely Tim Crouch-y Tempest, though assume some people will have absolutely hated it www.timeout.com/london/theat...
The Tempest, Shakespeare’s Globe review: Tim Crouch’s cerebral meta-Tempest is a lot of fun (so long as you know what you’re letting yourself in for)
As a schoolchild in the late ‘90s I swear to god I saw a production of The Tempest  – I think at Malvern Theatre – that mostly consisted of Prospero and his vil
www.timeout.com
January 30, 2026 at 11:06 AM
なんだかんだでみなさん無事卒業、ほっとしました。おめでたい進路の知らせも聞けたり。この時期のささやかな緊張感は毎年慣れることはないんだろうなと思う。
January 29, 2026 at 2:54 PM
専攻の卒業お祝い懇親会。受付の学生さんに所属と名前を名乗ったら「学年は?」と尋ねられてしまい、いよいよ焦りを感じてきました。
January 29, 2026 at 2:51 PM
今週10連勤の激務ウィークで、あまり良いコンディションで見れてないのが悔やみ。1週間短いよう…。
January 28, 2026 at 3:06 PM
トップガールズは、前半のパーティの場面からずっと女性たちのわかりあえなさを描いていると思いつつ、でもやっぱりマーリーンを切り捨てられないところがある。それはそれで彼女の倫理的にダメな部分を私がどこか許容しているということでもあるだろうし、自分のネオリベへの親和性を逆に思い知らされるような…。
January 28, 2026 at 3:05 PM
NTLive『ウォレン夫人の職業』 なんとなく『トップガールズ』と比べるような視点で見てしまって、女性の自立をめぐってこれだけテーマが共通しているのに、セックスワークの話が入るかどうかでこうも違うのかと思った。売春を悪とする戯曲の言葉はそのままだし(搾取された女性たちをコロスのように配置するのが上手い)、私はセックスワークを選ぶことは(労働者の立場を守ったうえで)権利の問題だと思うので、ウォレン夫人にもヴィヴィにも納得しきれないのだけど、この要素によって彼女たちの考えに対して批評的な距離が取れるんだなとも思った。女性の経済的自立を単純な成功にしない現代性がすごいなと思う。
January 28, 2026 at 3:05 PM
岸田賞、関西勢のノミネートが多くて嬉しくなるくらいには西に馴染んできている。
January 27, 2026 at 7:32 AM
「疲労には2つある。体をたくさん動かした時のものと、一日中デスクワークしかしていない時のものだ」という筋トレのピンターが運動不足を叱ってくる。
January 27, 2026 at 4:25 AM
コースの団体鑑賞で文楽劇場へ。『壺坂観音霊験記』と『連獅子』で、飛び込む系が二本ですねと見たままの感想を口にしてしまう。『連獅子』ではずっとちょうちょばかり目で追うという動物のようなやらかし。
January 24, 2026 at 12:59 PM
この種の小ネタの積み重ねがテーマを描く方法になっているバタワースのJerusalem みたいな作品もあるので、スルーし過ぎるのも良くないよなと。
January 23, 2026 at 2:17 PM
カルピスは初恋の味、今の大学生には通じないんじゃないかと思ってたらやはりピンときてない学生がちらほら。こういう同時代文化の小ネタ、作品理解の上でそこまで優先的に説明することでもないだけに扱いムズいなと思った。(如月小春さんの戯曲を読んでいる)
January 23, 2026 at 2:15 PM
ぺぺぺの会、新NISA批評演劇『悲円 -pi-yen-』人を食ったようなフライヤーだなーとチェックしていた公演だったのだけど東京ではもう結構注目されてる劇団なのかしら。日経平均株価に連動したチケットは本日3772円でした。『ワーニャ伯父さん』に投資のテーマを取り込んだ翻案としても面白いのだけど、ザ・ポストドラマと言えそうなブツブツ切れる台詞回しやあからさまな転換やお客いじりや突然の歌(DA PUMPのU.S.A笑った)といった見せ方も上手い。地点っぽさを少し感じたけど、もっととっつきやすいというかベタさもある。ほかの作品も観たいな。
January 23, 2026 at 12:00 PM
歌舞伎だって松竹とは呼ばれない。
January 21, 2026 at 6:17 AM
一座の名前がそのままジャンル扱いされるのすごいと思う。宝塚でさえジャンルとしては少女歌劇なのに。
January 20, 2026 at 12:41 PM
浄瑠璃と人形浄瑠璃と文楽の区別がいまいちわからないという私の長年のAHO疑問がついに解消。
January 20, 2026 at 12:39 PM
これまで西田さん、前田さん演出作も見ていて、それらはかなり男性性にフォーカスを当てた一人芝居だったので(それはそれで悪くなかったのだけど)テーマもスタイルもかなり違うタイプの作品が出てきたのも良かった。
January 18, 2026 at 3:18 PM
『実況カラオケ副音声』桑折現さんの「1人の俳優のための5人の演出家による上演」のシリーズ企画、和田ながらさんの演出回。昨年のクリスマスの日に語られるある女性のモノローグ(和田さんの書いたテクストとのこと)を桑折さんが演じ、それを録音している。一通り演技が終わり、今度はその録音した音声に合わせて桑折さんが自身の演技を「実況」する二週目という趣向。女性のモノローグとそれを演じる男性俳優とのずれ、録音した音声とそれを実況する今とのずれ、自分の演技を解説する桑折さん自身のずれ、と多重に噛み合わなさを生んでそれを提示するパフォーマンスがとても面白かった。
January 18, 2026 at 3:18 PM
今年から担当している演劇史の授業、いちばん勉強しているのはわたし、というくらい色々が身についている。
January 13, 2026 at 11:16 AM
言うてくれてええんやで…
January 5, 2026 at 3:30 PM
新年一発目の授業、「あけましておめでとうございます」という講義あたまの挨拶には小さい声で「アケマシテオメデトウゴザイマス」と返してくれるのに、LMSにアップしたつもりのスライドが非公開のままだったことには何も言わず資料無しで講義に臨む一回生、shy...
January 5, 2026 at 3:22 PM
新年。全然まだ2024って書いちゃいそうだし、なんなら令和6年はほんまにやらかしそう。一年が早すぎる。
January 3, 2026 at 3:22 AM
卒修論の締め切りが冬休み明け直後に設定されているせいで去年今年と年末年始が大繁忙期みたいになっているのですが、こういう仕事の仕方は自分がひとり身であることにかなり依存している気がしてあんまり良くない気がしてきた。来年はやり方考えないと。
December 31, 2025 at 4:26 AM