些事
mmqi.bsky.social
些事
@mmqi.bsky.social
せっかくだから日本語で読めるのと原文で読めそうなの読んでおこうかな
February 6, 2026 at 9:27 AM
やっぱり未定事件簿(グローバル版)来年の大型イベント、盗墓AUなんだ
February 6, 2026 at 9:26 AM
絶対的な結論が出ているから勢いづいた時は迷いなく、自分にとってその結論がものすごく重要な意味を持つからこそぐだぐだになる精神構造への微笑ましさ 私が好きなもの:一人相撲
February 6, 2026 at 7:56 AM
いまだにフォル学のネロの紹介にある幼馴染のブラッドリーが信じられなくて何度も画像を視認しにいってしまう
February 6, 2026 at 7:54 AM
出張版 未定事件簿だと水無瀬さん、魔法使いの約束だとヒースクリフとシノ。そしてところによりブラッドリーとネロ。都志見プロットのフォルモーント学園ではたしかに幼馴染でしたが…
February 6, 2026 at 7:52 AM
語調の調整で~にはまりつつあるけど 「〜」ほど悠長に間延びした印象を与えず「!」ほどの勢いもなく、絵文字のような鮮やかさもなく感じられてちょうどよく思っているらしい
February 6, 2026 at 5:04 AM
いざという時の頭数に勝手にされてるオーエン、本当によい
February 6, 2026 at 12:51 AM
オーエンとネロがホワイトから同じく「何かあれば気づく側」の人に扱われながら、二人だけでいた賢者とルチルにちょっかいかけにきたのはオーエンの方で、ネロはカインとレノックスと楽しくやっててオークションまで気づかなかったのに無限に喜んでいる
February 6, 2026 at 12:50 AM
史学科の恩師が思想的にはばちばちに保守だけど議会政治は快勝したってどうにもならないから基本的には野党にしか入れないって言ってたことを選挙のたびに思い出す~
February 5, 2026 at 11:15 PM
ブラッドリーもネロも双子という名称だけは絶対に使わないのに確実に照らし合わされているのが双子という文脈であり、一切ブレないまま七年目を迎えようとしているのがえらいことだ
February 4, 2026 at 6:02 PM
重ねられているから重ねられていないことまで読めるのですが…
February 4, 2026 at 5:53 PM
双子と元相棒が重ねられている原作ってやっぱり最高
February 4, 2026 at 5:52 PM
やっぱり未定事件簿の感想をちゃんと書きたいなあ…メインストーリーのずぶとく芯の通ったシナリオとイベントの細やかな心地よさって似て非なるものだ
February 4, 2026 at 11:46 AM
他人が他人のままでいられる場所もあっていい
February 4, 2026 at 11:37 AM
私が東の飯屋にもう一回店を持てと言ってるのはそういう理由なのですが……
February 4, 2026 at 11:36 AM
未定事件簿の一日店長イベントで、なぜか好きな店という概念の話をされてしまった
February 4, 2026 at 11:36 AM
大昔に買っていたらしい漢詩やら中国古典文学やら思想史やらの本を引っ張り出すにいたっているので当時の私にありがとうの念を送ってる でも持ち歩きで読めるように電子でも持っておいていいかもな…
February 3, 2026 at 12:23 AM
法律関連用語が原文に出てくるメインストーリーは語彙が追いつかないので日常的な表現や恋愛表象を中心に広げられるイベントの方が読みやすい それはそう
February 3, 2026 at 12:10 AM
未定事件簿の今のイベントが読み直しできるから自分でどうにか読める範囲の言語切り替えで色々読んだついでに初期のシナリオを読み返したりしていた
February 3, 2026 at 12:06 AM
原文読んでも初期のテキスト地の文に「!」が多いし、割と感情由来の描写が多いので初期ローカライズの本文があのテイストになるのはわからなくもなく…個人的にはそれを差し引いてもやや過剰に思える部分もあるけれども、訳文が勝手に変わっていったというより原文の描写が変わったことが大きいように見えるんだよな
February 3, 2026 at 12:05 AM
初期のテキストほどその差異が明確で、やや露骨にも思えるのだけど物語が進んでシナリオの厚みが出るにつれて作品内の表徴として落とし込まれていっているのなわかるし、その中にある古典などに由来した詩情の豊かさっていいなと私は思ってしまう方だから。仮にローカライズの判断下に緩和されていたら物足りなさを覚えるかもしれないな…と思う
February 3, 2026 at 12:00 AM
漢詩や故事成語からの引用が多い、正確には多いのではなく自然に選ばれておかしくない言語表現の下に物語が作られており、抽象的・比喩的な領域の幅が広いなかで乙女ゲーのフォーマットだけが日本文化と地続きであることを感じさせるあたり、SFなどの日本語訳作品を読むのに近い読み心地があるかも、というのに気づいた。馴染み深いジャンルや形式の中に、しばしば耳慣れない表現領域が挟まれるのが。未定事件簿の話
February 2, 2026 at 11:56 PM
私はその時にわからなくて読み飛ばしても読み進んだ先で合点がいけば納得してしまうけど、一文読むたびに引っかかる人の読み方って絶対にそうではないから擬似的に再現しようとすると結構大げさになる
February 2, 2026 at 10:43 AM
私は深読みしすぎる性質で、あちこちに散らばった情報を包括して読むくせがあり、その分析が(自分で言うのも何だけど)さほど外れてないから許容範囲に収まるもののフラットに読めてはいないため、目の前に書かれていることに注視してまとまった文章を書く練習したら多少はフラットな物の見方が身につくかなあと思って試行錯誤してる
February 2, 2026 at 10:38 AM
久しぶりにこのネロ見たな VD3話まで見た感想
February 1, 2026 at 12:07 PM