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2026年1月29日 「国立国会図書館デジタルコレクション」の全文検索対象資料を順次拡大します║国立国会図書館
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2026年1月29日 「国立国会図書館デジタルコレクション」の全文検索対象資料を順次拡大します | 国立国会図書館
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January 29, 2026 at 9:07 AM
まぁ言いたいことは概ねわかるにしても、水が上から下に流れる(←好きな喩え)のを、選択と言われても上から下に流れている側には納得し難いのではないだろか

(自覚せーよという話なのは承知しつつ)
(なんか選挙の話みたいになっちゃった)
January 29, 2026 at 5:36 AM
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変化の激しかった2025年を経て、2026年の展望と、理想のオンラインの未来を作るためにできることは何かについて考えてみました。
私たちの予測をいくつかご紹介します。皆さんの考えもぜひ教えてください! bsky.social/about/blog/0...
2026年のBluesky予測 - Bluesky
今年人々がオンラインでどのような行動をとるかについての予測と、それに応えるために私たちがどのようにBlueskyを構築しているか、その一部を共有したいと思います。
bsky.social
January 28, 2026 at 10:23 PM
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ヴィーガンの一部が「貝類は中枢神経系がないから苦痛を感じてないから食べてもいい」とか「搾取じゃないから狩猟の肉は食べていい」みたいな摩訶不思議な理屈で肉を食ったりするが、ヴィーガニズムが非殺生主義ではなく、人外動物を人間の胎児のように「意思表示ができない権利者」に見立ててその仮想権利を尊重する思想だからなので、見た目以上にめんどくさい。
January 29, 2026 at 3:29 AM
まぁSF作家というのは神の立場からモノを言うてもいい(いいってことはないが伝統的にSF作家の言葉というのはそういうもの)ので別にどうこうはないんだけども、神の理と人の理はやはり相が違うんだよにゃー
January 29, 2026 at 3:27 AM
人の存在を尊重する方がなんか不思議なパワーで勝つみたいな気休めの話をする気は全然無いが、人の存在の価値を根本的な部分で守護らねばならない
まーめんどくさい話ですよコイツは
January 29, 2026 at 3:22 AM
立場上、そう言わざる得ないのでそう言わざるを得ないような話をされるとそう言わざるを得ない
January 29, 2026 at 3:14 AM
「国際社会の9割がこうしたルールに同意したとしても、残りの1割、もっと少数の人がそれを破ろうとしたらその人たちは圧倒的優位に立つことになり、こうした禁則も意味を失うのです」

こっちとしてはこれは別にAIの話だけじゃなくて人権もそうですよね?
って話をするしかないやん?
January 29, 2026 at 3:13 AM
ここがTwitterならスコリッピの画像でも貼っていい感じに話をまとめてるところだが……
January 29, 2026 at 3:03 AM
レスバのコツは勝てる相手にだけ喧嘩をふっかけることなのでこの手の勝負にあまり勝ち目を感じていない(相手は水は上から下に流れると言ってるだけでこっちを論破できるからな)
January 29, 2026 at 3:02 AM
人間の立場を捨てられる方々は全く気楽なことで!
January 29, 2026 at 2:57 AM
人の益についてはよくよく考えていくと、性能の有無で権利の有無を決めるのはよくないよ、人は人というだけで人としての益を享受する資格があるよ、みたいな話をせんといかんのだが

まーしかしこれは物質的には強度の低い理屈(なにしろこれは取り決めの話であり信仰の話だからだ)であり、自分が人間だからってなんでこんな勝ち目のない喧嘩をやらんといかんのだみたいな感じにはなれる
(やるけどもね)
January 29, 2026 at 2:57 AM
あくまでも人の世が人のためのみならずというならば、だよ?
January 29, 2026 at 2:41 AM
まぁなので僕は先回りして
AIライツの前にアニマルライツの話を先にしろ
AIとかいう新参者の前に先住民たるアニマルたちの権利を認めろというような話をするわけだ
(僕自身はアニマルライツにはさほど協力的な立場にはないが、順序の話をするなら絶対そうなのでそうというしかない)
January 29, 2026 at 2:41 AM
人の身なので人の世は人のためだけにあるとしかいえん
January 29, 2026 at 2:35 AM
しかしこういう人間の側につく考えも「人間扱いされている人間」が少なくなれば少数派の意見にはなろうて
しかしまぁ残念ながら僕は立場上、人類の既得権益を守る側に回らざるを得ないので、人間の益にならぬことについてはそれは人の益にならぬと退けざるを得ない
(これは立場による責務というものだ)
January 29, 2026 at 2:32 AM
しかしまぁ残念ながら僕は立場上、人類の既得権益を守る側に回らざるを得ないので、人間の益にならぬことについてはそれは人の益にならぬと退けざるを得ない
(これは立場による責務というものだ)
January 29, 2026 at 2:28 AM
要するに人権を人間が人間というだけで得ている既得権益とみなしてそれを解体するということ
(ブレーキを踏まないというならそうならないわけがないでしょ?とずっと言ってる)
January 29, 2026 at 2:25 AM
まぁだから最終地点(に近いところ)はAIに人権を、なんですよ
January 29, 2026 at 2:24 AM
Reposted by クロダオサフネ
 殺人という領域すら既に突破されているのに、他の領域が突破されないと言えるでしょうか? 国際社会の9割がこうしたルールに同意したとしても、残りの1割、もっと少数の人がそれを破ろうとしたらその人たちは圧倒的優位に立つことになり、こうした禁則も意味を失うのです。〉
January 29, 2026 at 12:59 AM
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それは悲劇ではない 三体の作家が思う「AIが人類に代わる」世界:朝日新聞 www.asahi.com/articles/AST... #

〈――AIに立ち入らせるべきではない領域はあるでしょうか。

 そんな領域はありません。アシモフのロボット3原則を思い出してください。あれはまさにAIのためのルールですが、その中の一つに「人を傷つけてはならない」があります。多くの武器、自律型の巡航ミサイルにせよ軍事ロボットにせよ、最終目的は人を傷つけること、殺すことです。→
それは悲劇ではない 三体の作家が思う「AIが人類に代わる」世界:朝日新聞
2025年は、生成AIがより身近になり、暮らしに浸透した1年でした。2026年、AIと私たちの関係はどうなっていくのでしょうか。 世界的ベストセラー「三体」で、地球より進んだ文明を持つ宇宙人がやって…
www.asahi.com
January 29, 2026 at 12:59 AM
つまり大抵の場合は実際に困るまでは違いについて真面目に考えないってこと
January 29, 2026 at 2:00 AM
鈍感さ、それこそ「どっちでも同じ」と見做す人間の力のことよ(じゃあその態度がどういう時に破れるのかというと実際的な差異を自らのこととして実感する瞬間という話になってくるのでこれが難しい)
January 29, 2026 at 1:59 AM
鈍感さはある種社会を円滑に回す潤滑油みたいなものであって、どのようにそうでなくするかっていうのはまぁ難しい話ではあります
January 29, 2026 at 1:55 AM
Reposted by クロダオサフネ
強い悪意があるわけではない、という部分に、希望を抱きたい。何らかの知るきっかけ一つで、流れは大きく変わりうると思うから。知らないから無視できる。知ってしまうと無視できなくなる、そういうことがある。たとえば優れた物語一つで、社会が変わることは少なからずある。
January 29, 2026 at 1:23 AM