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Schwellenkunde
煮込みハンバーグとほうれん草の味噌汁でも食べて癒されますかね。
February 8, 2026 at 12:37 PM
杉田水脈が落選するらしいことだけは良かったね。
February 8, 2026 at 12:28 PM
立憲はほんとバカだな。
February 8, 2026 at 12:15 PM
いまだに「ドイツでは」云々言ってる人見かけるけど、じゃあAfDはいいので?
February 8, 2026 at 11:41 AM
「ウィングを伸ばす」とか言うけど、じゃあ自民でいいじゃん、という話にしかならないのでは?
February 8, 2026 at 11:35 AM
エスタブリッシュメント層の役得がどれだけ増えて庶民の生活がどれだけ苦しくなろうと、レイシズム焚き付けられる国民は大喜びで支持する。人種差別と愛国やれば自分だけは助けられるという妄想も庶民にはある。日本人がレイシズムを手放すことは絶対にない。識者も知らないフリしてるけれど、私はレイシズムが根底にあると思っている。
February 8, 2026 at 11:29 AM
そりゃ、医療費下がろうが生活苦しくなろうが、外国人や移民のせいだって名指してもらう方が安心できるし、病人より中国と戦うことの方が日本人にとっては重要だからね。
February 8, 2026 at 11:18 AM
揚げたてのアジフライ食べて口の中を火傷したいね。
February 7, 2026 at 11:47 PM
最近異様にサラダがうまいと思ってしまう。スナック菓子なんかより本当に健康的なのかはよくわからんが。
February 7, 2026 at 2:08 PM
結局人は他者を自分がわかる領域でしか評価できない。
February 7, 2026 at 2:05 PM
うおー、円安が進んでる。こんなレート人生で見たことがない。
February 7, 2026 at 1:46 PM
遺骨探してくれる人が作業中に亡くなるって痛まし過ぎる…
February 7, 2026 at 1:15 PM
ドゥルーズの読者、哲学に興味ある人は『差異と反復』や『意味の論理学』、政治に興味ある人は『アンチ・オイディプス』や『ミル・プラトー』を主に読むようだけど、私は『シネマ2』と『カフカ』に関心がある。ドゥルージアンは大嫌いだが、『ニーチェと哲学』は面白かった。三島憲一は好きに使っただけのクズ本だと酷評していたが、系譜学の定義と意味とか、私は見事だと思った。ただフランスでニーチェがかなり使われていたことは否めないと思う。しかし、ドゥルーズがニーチェ・コロックで出した問いの意義は大きいとも思う。
February 6, 2026 at 3:25 PM
AIの人文学への影響が喧しく喧伝されたり議論されたりしてて、それはそれで意義のあることだが、人文「学」と言ってるから脅かされるという側面は若干あるように思う。
February 6, 2026 at 1:48 PM
安いうどんの味ってあるが、それはそれで嫌いじゃないのだ。
February 6, 2026 at 11:47 AM
命がけのダイエットが必要…
February 6, 2026 at 12:33 AM
どれだけ生活が苦しくなろうと日本国民は自民や維新を支持し続けるだろうと思う。そんなことより差別や中国との対決の方が大事だから。一番の快楽がそこにある。
February 5, 2026 at 3:17 PM
『道徳の系譜学』、新訳が出たんだね。
February 5, 2026 at 2:18 PM
午後の半休はテンション上がる。
February 5, 2026 at 2:10 PM
その前にどう手に入れるか、だが。
『知の革命家たち』シリーズのドゥルーズ巻は『シネマ』中心らしい。とても楽しみ。
February 5, 2026 at 1:20 PM
『知の革命家たち』シリーズのドゥルーズ巻は『シネマ』中心らしい。とても楽しみ。
February 5, 2026 at 1:15 PM
差別したら保守になれるって世の中になってしまった。元々組み込まれていたわけではあるが、まだ多少の箍はあった。
February 5, 2026 at 12:18 PM
頭悪そうな文章しか書けないのが本当に悩み…
February 4, 2026 at 9:31 PM
その正体の知れないところが美点なのだろう。
文学研究論文って何なのかが分からなくて途方に暮れるときがある。
February 4, 2026 at 5:41 PM