いとこん
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「どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません」
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手前味噌ではあるけど、Blueskyきてマジで何していいかわからん人に買っちゃったfeedオススメするよ。人の幸せなお買い物報告を見るのって本当に楽しいよ。

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子供がスライムをハンカチでふいておりベトベトになっていたのをみて夫が「ハンカチすてとくよ?」と言ったのだが、そのハンカチはフェイラーだから3000円くらいするよと伝えたら絶句していた。
January 30, 2026 at 1:10 PM
水木しげるで検索したら次にサジェストされたのが「水木しげる 生きてる」でとても良かった
January 30, 2026 at 10:11 AM
ランチョンマット生活楽しい
January 30, 2026 at 9:51 AM
夫、職場からインドの出張を言われていてずっとそれに向けて動いていたのだが、急にそれが中止になったらしい。よかった……のか?
January 29, 2026 at 12:51 PM
チャギントン(カベポスター浜田)さんR-1グランプリ準決勝進出おめでとうございます!
January 29, 2026 at 11:05 AM
下書き機能うれしいな
January 28, 2026 at 11:51 PM
Reposted by いとこん
変化の激しかった2025年を経て、2026年の展望と、理想のオンラインの未来を作るためにできることは何かについて考えてみました。
私たちの予測をいくつかご紹介します。皆さんの考えもぜひ教えてください! bsky.social/about/blog/0...
2026年のBluesky予測 - Bluesky
今年人々がオンラインでどのような行動をとるかについての予測と、それに応えるために私たちがどのようにBlueskyを構築しているか、その一部を共有したいと思います。
bsky.social
January 28, 2026 at 10:23 PM
コミュニケーションのように見えた感情労働をしている時が一番しんどいかもしれない。深夜の愚痴
January 28, 2026 at 3:51 PM
ニトリでランチョンマット買って初めて使ってみたんだけど、一気にちゃんとしたご飯ぽくなるね
January 27, 2026 at 10:42 AM
よしもとの意味のわからないスケジュールに潰されないでほしい。よしもとの意味のわからないスケジュールは本当に意味のわからないスケジュールなので
January 27, 2026 at 10:37 AM
たくろう、絶対にM-1後忙しくはなっているだろうけど仕事の量を調節してるのか忙しくなりすぎてはいないくらいなのかな、みたいな感じで飲み会の写真とかあげてるからニッコニッコする
January 27, 2026 at 10:36 AM
自分自身は多分かなり「正しい家族」(基本的に定時で帰ってきて子育てにも協力的な収入の安定している父と家事が好きで子供の教育に熱心な専業主婦である母、子供2人)で育ってきたのだが、だからと言って自分を育てた家族のことを愛しているかというと、うっすら嫌いなんだよな。
だから、必ずしも正しさの中に家族の愛があるとは限らないとも思うし……
January 27, 2026 at 1:28 AM
自分自身が親となって家族を運用し始めた時、マジで「正しい家族」なんてものは幻想であると突きつけられたし、あらゆる家庭が逸脱した部分を持っており、表に出したら問題になる部分を抱えていると思うんだよな。「逸脱した家族」を非難する時、そこには「正しい家族でなくてはならない」という強迫観念を感じる時があり、その強迫観念を突き詰めると「誰も家族を持たないほうがいい」になりそうな怖さがある。もちろん程度の問題ではあるけれど。
January 27, 2026 at 1:26 AM
なんていうか、ヤングケアラーを問題視することではなく、逸脱した形の家族を叩くことを娯楽にしている人があまりにも多すぎやしないか……と思うんですよね。その家族に問題がないわけじゃなくて、そこを無視するべきでもないんだけど、娯楽のために非難するのは行き過ぎじゃないか……みたいな……歯切れ悪くなるけど
January 26, 2026 at 4:19 AM
ヤングケアラーが話題になる時、問題を抱えているのは「ヤングケアラー」と称される当人だけではなくて、当人の家族が抱えている問題は絶対無視出来ないのに、ヤングケアラーの問題を解決する時に、その家族の抱える問題は糾弾されるだけだったら何の解決にもならないよな、というのが感想。
January 26, 2026 at 4:17 AM
今、ヤングケアラーが話題になっているからふと自分の感想を読み返していた。SNSで話題になっているだけあって、あの家族には問題は必ずあるんだろうけれど、問題を家庭で解決しようとする限り多分歪なままで「社会的ネグレクト」としての自分たちの責任みたいなところにどうしても思いを馳せてしまう。私自身の手が彼にまでのびはしないのだけど。
January 26, 2026 at 4:16 AM
Reposted by いとこん
「言語化」という言葉に抱く嫌さと近いのかもしれないけど、何か言葉を手に入れて自身や周囲をその言葉で定義するとき「その言葉では当てはまりきらない部分」をあっさりと切り捨てたり、自身を過度にその言葉側に寄せてしまったりということはままあることで、今読んでいる本はその「ヤングケアラー」という言葉で定義されてしまう自分自身に対する戸惑いと抵抗の話なんだろうなあと思っている。曖昧さを模索する話というか。
July 20, 2024 at 12:23 AM
Reposted by いとこん
著者である中村佑子は「ヤングケアラー」という言葉で自身を当てはめた時に「そこまでのものではない」という戸惑いを持つし、統合失調症の父と社会からの阻害によって精神疾患を発症した母を持つかなこさんは「ヤングケアラー」という言葉が実態と比較して言葉が軽く本来であれば「社会的ネグレクト」と呼ぶべき事象であると語る(だいぶ雑なまとめ方をしています)
July 20, 2024 at 2:24 PM
Reposted by いとこん
『わたしが誰かわからない ヤングケアラーを探す旅』中村佑子著 読了。
精神疾患の母を持ち、自身も「ヤングケアラー」と呼ばれる幼少期を過ごした自分自身の話、同じような境遇の人との対話、母になった自分自身が「母」として考えること。ヤングケアラーの話でもあるし、社会から定義づけられた自分自身の属性に戸惑い、ある部分は否定し、ある部分は受け入れるまでの葛藤の話でもあるように感じた。
July 20, 2024 at 2:20 PM
まあ、本当に結構な数のマシュマロ答えていたので露骨な悪意が滲み出たマシュマロはごく一部だったし、マシュマロやってたおかげで届いた文章が今でも大切だったりしているので、全てが悪意というわけではない。でも、基本的に「悪意が忍んでいてもおかしくないな」の前提で受け取っていたので、好意的なマシュマロを送る時は本当に気持ち好意を上乗せして送ったほうが伝わりやすいと思うよ!って話。
January 26, 2026 at 12:09 AM
何度か話したと思いますが、Twitter時代なぜか私はマシュマロ芸人をやっていて、当時いたジャンル(ハイキュー‼︎)の感想とかだけじゃなくて、お悩み相談みたいなやつもめちゃくちゃ送られてきてたんですよね……ほんまあれ何やったんやろ。今はもうお返事する元気ない
January 25, 2026 at 11:13 PM
昔マシュマロやりすぎたせいで「マシュマロは基本うっすらとした悪意を隠して送ってくるか、好奇心から詮索しようとしてくる奴らが中心と思っといたほうがいい!好意を信じるな!」と叫んだら、創作の感想ばかりきている友人から「どんな修羅のマシュマロやってたの……」とドン引きされた
January 25, 2026 at 11:08 PM
モツ鍋、それはキャベツを食べる鍋
January 24, 2026 at 10:26 AM
あと、コピーライターという仕事が一つのコピーを作るためにこんな数の試作を作っているのだと分かったこともすごく良かった。数も作っていないのに才能がないセンスがないというのが愚かなのだと再認識しましたね……(やりがちなので
January 24, 2026 at 9:47 AM
blueskyで紹介したいと思いつつ1週間経っていた
January 24, 2026 at 9:39 AM