高橋郁子
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高橋郁子
@ikuko1202.bsky.social
脚本 l 朗読劇の演出 l idenshi195 主宰 l
ときどき講師 l なりゆきで映画監督

TLを穏やかなものにするため、いにしえのTwitterのように基本は独り言です。引用歓迎。転載不可。

▼1分でわかる高橋郁子
https://lit.link/idenshi195
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・朗読キネマ『眼球綺譚/再生』配信中
・初監督作「夜想」を含むオムニバス映画『Mothersマザーズ』1月末より配信
やっと自分の2026年がはじまった。
January 22, 2026 at 12:27 AM
能について話ができる演技コーチ増えないかな。知識がある人はいても、体感の点で話ができる人とはなかなか出会えない。西洋の演技術に学ぶものは多い。でも日本語を発し、東洋の身体性で創作するなら、現存する世界最古の舞台芸術を知っておいて損はないと思うんですよね。
January 20, 2026 at 9:38 PM
低気圧に影響を受けてしまう族の仲間たちよ、なんとか乗り切ろうぞ!
January 20, 2026 at 7:28 AM
おそらがしんとしていると思ったら、新月!
January 19, 2026 at 11:15 AM
自分流の口内炎の治し方は、ビタミンB群のサプリを多めに飲むこと。褒められた方法でないのはわかってる。習慣で飲んでるわけじゃなくて、一時的に多く飲むだけなので許してほしい。
January 16, 2026 at 11:33 PM
高齢男性しか並んでいない写真と党名を見る限り、期待できなさそう。政策面もなんだか不穏。希望の党の「排除します」騒動からの民主党分裂のときと似たような雲行き。国の状況が当時よりも悪化しているだけに、やりたいことも狙いもわからんでもないけど、顔ぶれを見ているといつものパターンで終わるのでは……。頭抱える。
January 16, 2026 at 4:12 PM
高齢のおじさんたちだけで決めた党名なんだろうなぁ……。
January 16, 2026 at 5:51 AM
新党の狙いは理解できるけれど、報じられている党名では票に繋がらなさそう。支持政党をとくに持たない人間からすると、この動き自体に疲れる。スキャンダル隠しの解散に国民が振り回される。受験生や雪国に住んでいる方のことが微塵も考えられていない。税金の無駄遣いだけでなく、国民の首を締めにかかる動きと取られても仕方ない。報道は政局一色に染まり、本来報じられなければいけないことが押し流されていくんだろうな。疲れる。
January 15, 2026 at 12:54 PM
5億年ぶりに口内炎が派手に出来て痛い!
January 15, 2026 at 6:33 AM
抑制の効いたお芝居ができる人は魅力的に見えるなぁ。深みがある。

オーバーな芝居を求められる作品が続いていて、下手な人のように見えてしまっていたけれど、繊細な芝居を求められる作品に出てくれたことで、その深みに気づけた。その人の別の出演作品を観てみたいと初めて思えた。
January 14, 2026 at 1:03 PM
流れでソロプロジェクトから「胎児」を。21年半前の曲。

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過ち犯すばっかり
帰れる子宮は無い
自尊心たっぷり行こうぜ!

愛してる 今夜僕は飛び立つんだ
愛してる 雨や風に負けないんだ
愛してる 人を傷つけ生きてゆくんだ
愛してる 今夜僕は旅立つんだ

(作詞:櫻井敦司/作曲:佐藤タイジ)
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いくつもの時代を見つめ、命を見つめ、人間愛いっぱいの歌い手になった。『異空』のときは菩薩のようだった。
youtu.be/owh1YHq6AdQ?...
櫻井敦司/「胎児」ミュージックビデオ
YouTube video by 櫻井敦司
youtu.be
January 11, 2026 at 9:28 PM
「太陽とイカロス」
もうすぐ100万回再生。
櫻井さんは今も記録と記憶のなかで歌い続けている。
youtu.be/ZOkc7bfgvs8?...
BUCK-TICK 「太陽とイカロス」 MUSIC VIDEO
YouTube video by BUCK-TICK
youtu.be
January 11, 2026 at 9:00 PM
風の音が激しい。
外に出るのが怖い。
January 11, 2026 at 5:52 AM
誰にも言ってなかったけど、Duolingoゆるく続けています。
(イギリス英語も入れて欲しいと願いつつ、アメリカ英語を学んで〼)
www.duolingo.com/profile/ikuk...
January 11, 2026 at 1:10 AM
1月は人生初の手術をした月なので、つい懐かしんでしまう。痛かったり寒かったり大変だったけど、ひとことで言うと面白かった。あの体験は財産。麻酔で意識を失う直前の感覚とか、忘れたくないなぁ。執刀する先生をはじめ、手術チームの皆さんの雰囲気が、爽やかでかっこよかったこととか。

(摘出したMyピノコからは、髪と軟骨と脂肪が出てきた。噂には聞いてたけど、ホントに髪の毛作っちゃうんだ……とビックリした)
January 10, 2026 at 11:14 PM
観客としての自分は、基本的にジャンルで観る作品を選ぶことがないために、数年前まで自分がホラー耐性があることに気づいていなかった。Jホラーは指の隙間から観るくらい怖くて苦手(勉強のために頑張って観てる)。でもJホラー以外は、自分は好んで観ていた。

これは後づけの分析。たぶんわたしは、人が懸命に生き抜こうとする姿を見るのが好きなんだと思う。ヤクザ映画が好きなのもソレ。生命の危機(身体的でも心理的でも)を乗り越えようという姿に惹かれてしまうんだろうな。
January 10, 2026 at 1:04 AM
映画『MAMA』配信で鑑賞。
母の愛の深さ、母という生き物の業を感じた。子役二人がとてもよかった。

死生観に東洋思想の影響を感じた。そのせいかとても見やすかった。だからこそ、オチ一歩手前の、あるキャラクターの行動の飛躍に驚かされた(狙いなのか説明不足によるものかは謎)。ジャンプスケア苦手マンには、その演出が入るたびにビクッとなって心臓に悪い。いくつかの気になる点を差し引いても、物語に引き込まれ最後は泣いてしまった。彼らの魂はどこにいったのかな。

ビックリ演出、蛾が苦手な人は注意。
youtu.be/WFDMVCnHlAM?...
映画『MAMA』予告編
YouTube video by シネマトゥデイ
youtu.be
January 10, 2026 at 12:27 AM
美容のために手の甲から見える血管を取ったというポストに遭遇。手術の際、点滴が腕から入らなくて手の甲から入れてた人間としては、治療の選択肢を自ら減らすことにしか思えなくてゾッとしてしまった。価値観いろいろですね。
January 7, 2026 at 8:27 PM
January 1, 2026 at 12:10 AM
2025年ご縁のあった皆さま、ありがとうございました。

idenshi195では様々な取り組みをしました。サポートメンバーに支えてもらいながら、スタッフ・キャスト・お客様と共にいくつものステージを創ることができました。いずれも一人では見ることのできなかった景色です。

『怪と幽』vol.020で敬愛する作家・綾辻行人さんと対談させていただいたことは、一生の思い出になる出来事でした。

オムニバス映画『Mothers マザーズ』では、各地で舞台挨拶やトークをさせていただきました。
December 31, 2025 at 1:49 PM
憧れの世界に手を伸ばしても届かないという現実に打ちのめされることなんか日常茶飯事。みんなないものねだりの中で足掻いて生きている。泣いてたって始まらないから、自分にできることをやるしかない。絶望の渦中にいるうちは苦しいし、誰の言葉も響かないけど、自他の境界に気づくって大きな第一歩な気がする。

でもこれは行動できるだけの体力が、心身に備わっていてこそ。自分を責めるほどに苦しいなら無理せず医療に頼った方がいいし、心身を休めるのが先決。
December 12, 2025 at 4:00 PM
他者には他者の道理がある。わかり合えないものをわからせようとしたり、自分の理解が及ばないもの=劣っているものと判断する人とは驚くほど話が合わない。

違う人間なのだから、違うことを認め合い、手を携えられることがあればステキよね。わかり合えないのに、手を携えられる部分を見つけられたら本当に奇跡よね。くらいの距離感でいい。

自分を愛せなくてもいい。今の自分を受け入れることができればいい。そうしたら他者を変えようという傲慢を手放すことができると思う。

わたしにもまだ思考の癖がある。間違うこともあるし、よく立ち止まる。でも認めたことで好転した実感はある。まだまだまだまだ修行中。
November 30, 2025 at 12:13 AM
かつてはこんな人もいた。「手伝いたい」と内部に入り込む。プロジェクジェクトが進行するなか、わたしにはAさんを貶める発言をし、AさんにはBさんを貶める発言をし、BさんにはAさんを貶める発言をする。自分こそがあなたの最大の理解者であるとアピールし、それまでの関係性を壊そうとする。わたしとAさんBさんが築きあげてきたもの、大切にしてきた行為についてのリスペクトがない。結果、我々からの信用を失って去っていった。
November 29, 2025 at 10:43 PM
距離感の危うさを感じていたから長年フォローはせずにいたアカウント。様子を見ていて、そろそろ聞く耳と、落ち着きを得たかな? と思ってフォローした瞬間にゼロ距離の承認欲求をぶつけられてしまい、時期尚早だったと反省した。見極める力をもっと研かねば。フォローという行為を「自分のすべてを受け入れてくれる合図」だと勘違いしてしまう人だったのかもしれない。

その手の人に遭遇するのは初めてではない。不思議な共通点がある。なぜかわたしが尊敬する関係者を貶める発言を全世界公開のSNSでしてしまう。世界からどう見られるかの視点が抜け落ちているとそうなりやすい。
November 29, 2025 at 7:13 PM
映画マザーズきっかけでidenshi195(高橋)を知り、朗読キネマ『眼球綺譚/再生』を観に来てくださった方や興味をってくださった方はいたのかしら……一人もいなかったとしたら、完全な敗北。
November 26, 2025 at 4:09 AM