Gundam_MS
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[非公式]ガンダムシリーズ(宇宙世紀/オルタナティブ)の登場機体をランダムにポストします。機体登録数:1800種以上
X(Twitter)版: https://x.com/GundamMS
TFA-2
ザウート
◇ザフトの砲撃戦用量産型可変MS。宇宙での建設作業機器から発展して開発された機体であり、不整地での走破性と砲撃時の安定性に優れるタンク形態への変形機構を有している。機動性の低さからバクゥほどの評価を得られず、後方支援や固定砲台としての運用に回された。
February 4, 2026 at 1:00 PM
YMS-07A-0
プロトタイプグフ 機動実証機
◇【MSD】ジオン公国軍の陸戦用試作型MS。陸戦能力を重視し、ザクⅡF型をベースとしつつ全面的な刷新が図られている。駆動・動力系のテストを目的とした機動実証機は、ジオン本国内のダーク・コロニーと地球にて試験が行われた。
February 4, 2026 at 7:00 AM
YMS-06K
ザク・キャノン テストタイプ
◇【MSD】ジオン公国軍の支援用試作型MS。機動性を持った対空防御手段として、地球侵攻作戦に備えて開発が開始された機体である。ランドセルに複数の火器を装備することができるが、重量バランスの問題により開発は難航した。
February 4, 2026 at 1:00 AM
CAT-X2/3
ハイペリオンガンダム2号機
◇ユーラシア連邦がアクタイオン・インダストリー社の協力を得て開発した試作型MS。2号機には「アルテミスの荒鷹」を名乗るバルサム・アーレンド少尉が搭乗し、シミュレーションの戦果に基づく7個の撃墜マークが描かれている。
February 3, 2026 at 7:00 PM
ASW-G-08
ガンダム・バルバトスルプス
◇グレイズ・アインとの戦闘で損傷したバルバトスの改修機。パイロットの三日月・オーガスの戦闘スタイルに合わせて、装甲形状の変更や軽量化、前腕部フレームの延長などが施されており、強襲性能や近接戦闘能力が強化されている。
February 3, 2026 at 1:00 PM
ARX-014S
シルヴァ・バレト・サプレッサー
◇メガラニカ内に保管されていたシルヴァ・バレトに改修を施した機体。腕部への負荷が大きいビーム・マグナムの運用を想定した機体であり、射撃後に破損した右腕は腰部クレーンを用いてバックパック内の予備の右腕と交換する。
February 3, 2026 at 7:00 AM
MS-06M(MSM-01)
ザク・マリンタイプ
◇ジオン公国軍の水陸両用試作型MS。ザクⅡF型をベースに、水流ジェット・エンジンの実用試験や水中戦用兵装のデータ収集を目的に開発された機体である。合計7機が試作され、各種データは後継の水陸両用機の開発に受け継がれた。
February 3, 2026 at 1:00 AM
GNW-20000
アルケーガンダム
◇イノベイター勢力が開発した擬似太陽炉搭載型MS。ガンダムスローネツヴァイを設計のベースとしたスローネシリーズの最終発展型であり、武装も同機から継承・発展したものを装備する。擬似太陽炉は初期型ではあるが計3基搭載している。
February 2, 2026 at 7:00 PM
LM312V06
Vガンダムヘキサ
◇リガ・ミリティアの汎用量産型可変MS。ヴィクトリーガンダムの後期生産タイプであり、頭部の換装によって通信・索敵能力が向上している。生産初期は指揮官機として運用され、生産数の増加とともに部隊単位での機種転換が図られていった。
February 2, 2026 at 1:00 PM
MR-SPI05Ω"JET STREAM"
モビル・リブ
◇ムーンレィスの民間業者などが運用する作業用マシン。スパイン・フレームが採用されており、機体中央に物資やモジュールを搭載することで様々な作業に用いられる。一部の機体はミリシャが接収し、戦闘に投入された。
February 2, 2026 at 7:00 AM
MDE262S
プラウドディフェンダー
◇コンパスのアルバート・ハインライン大尉の主導によって開発された、ストライクフリーダムガンダム弐式用の重武装ウイング。精神感応でコントロールするナノ粒子を用いて特定の波長の電磁波を吸収し、電流による攻撃に変換する機能を備えている。
February 2, 2026 at 1:00 AM
EMA-04
エレファンテ
◇木星帝国のニュータイプ専用試作型MA。単体性能を追求してカングリジョと同型のジェネレーターを5基搭載しており、Iフィールドの全周囲展開を実現している。中央部のフレキシブル・ノーズキャノンと5基のビットにより死角のない攻撃を可能としている。
February 1, 2026 at 7:00 PM
RX-78-1
プロトタイプガンダム
◇ジャブローで開発された地球連邦軍の汎用試作型MS。本体の一部形状や装備するビーム・ライフルが後の仕様と異なっている。地球上でのテスト終了後、サイド7に2機が移送され、カラーリングも含めてRX-78-2の仕様に改修されている。
February 1, 2026 at 1:00 PM
RX-121-2
ガンダムTR-1[ヘイズル2号機]
◇ヘイズルのパーツ交換用の予備機として配備されたジム・クゥエルに、実戦投入用の改修を施した機体。シュツルム・ブースターと2基のユニバーサル・スラスターで構成されるトライ・ブースター・ユニットを背部に装備する。
February 1, 2026 at 7:00 AM
MSER-04
アンフ
◇人革連が旧式化したファントンを輸出仕様に改修した機体。一部武装がファントンから変更されている。安価で整備性が高く、化石燃料を動力源とする機体であるため、貧窮しながらも化石燃料の確保が容易な中東諸国やテロ組織を中心に運用され続けている。
February 1, 2026 at 1:00 AM
OZX-GU02A
ガンダムジェミナス02
◇Gユニットシステムプロジェクトに基づき、資源工業都市衛星MO-Vにて開発された試作型MS。2号機である本機は1号機と同一の基本性能を有しており、宇宙での運用を想定し低視認性に優れたダークブルーの塗装が施されている。
January 31, 2026 at 7:00 PM
MS-06M
マリン・ハイザック
◇地球連邦軍の水陸両用量産型MS。ジオンから接収したザク・マリンタイプをベースに、リニアシートを採用するなどの近代化改修が施されている。沿岸警備以外にも河川や湾岸の復旧・整備などで水陸両用機に対する需要が高く、新規生産も行われた。
January 31, 2026 at 1:00 PM
ZGMF-X10A
フリーダムガンダム
◇ザフトが開発した殲滅型対MS戦用MS。Nジャマーキャンセラーの搭載により、核動力での駆動を可能としている。空間戦闘に長けたハイマットモードと射撃武装を一斉展開するフルバーストモードを駆使し、対多数の戦闘で圧倒的な性能を発揮する。
January 31, 2026 at 7:00 AM
MS-05
ザクⅠ キシリア部隊機
◇【THE ORIGIN】ジオン公国軍初の制式量産型MS。ブグから生産性および整備性を向上させた機体である。キシリア・ザビの親衛隊にはアッシュパープルのカラーリングの機体が配備されており、開戦直後のグラナダ攻略戦に投入された。
January 31, 2026 at 1:00 AM
AGE-1SW
ガンダムAGE-1 ソーディア
◇AGEシステムによって提案されたソーディアウェアに換装した形態。アセム・アスノがAGE-1に搭乗した際のデータを反映して開発されたウェアである。近接戦闘に主眼が置かれており、レベルタブレードとシールドを装備する。
January 30, 2026 at 7:00 PM
AEU-05G
AEUヘリオン陸戦型 PMCトラスト仕様
◇PMCトラストが運用する陸戦用量産型MS。ヘリオンの陸戦能力を強化したバリエーション機であり、飛行機能を排除し装甲が増設されている。火力の強化も図られており、腹部にリニアキャノンを、両足にはロケットランチャーを装備する。
January 30, 2026 at 1:00 PM
GNY-003
ガンダムアブルホール
◇ソレスタルビーイングの第2世代ガンダムの一機。空戦能力に特化した機体として変形機構が採用されており、MS形態は人型から離れたフォルムとなっている。後に本機をベースとした第3世代機としてガンダムキュリオスが開発されている。
January 30, 2026 at 7:00 AM
XM-04
ベルガ・ダラス
◇クロスボーン・バンガードの指揮官用量産型MS。デナン・ゾンをベースに開発された上位機種であり、近接戦闘を重視した設計になっている。機体背部に新型の可動式スラスター「シェルフ・ノズル」を6基装備しており、機動性が大きく向上している。
January 30, 2026 at 1:00 AM
ネオドゥ
◇トワサンガの汎用MS。本来はスペースコロニーの建造などを目的とした作業用の機体であり、1000年以上前から改良を繰り返しつつ運用され続けている。専用の溶接器はビーム・ライフルとして使用できるほか、スラスターパックの先端にビーム・サーベルを搭載する。
January 29, 2026 at 7:00 PM
RX-160G
バイアラン・イゾルデ
◇バーナムが運用するバイアランの改修機。頭部カメラがツインアイに換装されており、ガンダムタイプに近い形状に変更されている。バイアラン・カスタムとの共通点が各部に見受けられるが、機体の入手経路や開発の経緯は不明となっている。
January 29, 2026 at 1:00 PM