Gundam_MS
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[非公式]ガンダムシリーズ(宇宙世紀/オルタナティブ)の登場機体をランダムにポストします。機体登録数:1800種以上
X(Twitter)版: https://x.com/GundamMS
MAM-07
グラブロ 【サンダーボルト版】
◇ジオン公国軍の水中用試作MA。ビグロをベースに設計された機体であり、航続距離と機動性に優れている。残党組織のカウフマン部隊が運用する機体には武装面にマイナーチェンジが施されており、胴体と各クローにプラズマ砲を搭載している。
February 8, 2026 at 7:00 AM
FA-010A
FAZZ
◇アナハイム・エレクトロニクス社が開発した試作型MS。ΖΖガンダムのフルアーマー・システムの検証を目的として開発された機体である。合体変形機構の省略や一部の固定武装のダミー化によってΖΖガンダムより半年早く完成し、ペズンの反乱にて3機が実戦配備された。
February 8, 2026 at 1:00 AM
MS-11
アクト・ザク
◇ペズン計画によって開発されたジオン公国軍の試作型MS。次世代主力機を目指して開発されたザクⅡの性能向上型である。マグネット・コーティングの採用により運動性が向上しているほか、ジェネレーターの強化によってビーム兵器の使用が可能になっている。
February 7, 2026 at 7:01 PM
ZM-S27G
ドムットリア
◇ベスパの地上用量産型可変MS。地球クリーン作戦から投入されたトムリアットの後継機であり、推力が2倍以上に強化されている。白兵戦能力の向上も図られており、頭部にビームの形成機能を備えた打突用の兵器「ショックバイト」を搭載している。
February 7, 2026 at 1:00 PM
EMS-TC06
バンゾ
◇木星共和国の特殊部隊「サーカス」が運用するサウザンド・カスタムの一機。ビーム・シールドの装備が主流となったMSの武装の死角を突く設計思想に基づいた機体である。大量の小型ミサイルを搭載し、多少の被弾を耐えるため強靭な装甲を有している。
February 7, 2026 at 7:00 AM
MRC-F20
シルバースモー
◇ディアナ・ソレル親衛隊に配備された量産型MS。高水準の技術が採用された機体であり、左手のIフィールド・ジェネレーターや動力源のHPHGCPが持つIFR効果によりIフィールドを駆動系に用いた機体のコントロールを奪うことができる。
February 7, 2026 at 1:00 AM
CAT-X3/3
ハイペリオンガンダム3号機
◇ユーラシア連邦がアクタイオン・インダストリー社の協力を得て開発した試作型MS。光波防御帯に関する独自技術を採用した機体であったが、大西洋連邦からのダガーシリーズの供与決定に伴い、3機の生産のみで開発は凍結された。
February 6, 2026 at 7:00 PM
AMX-109
カプル
◇イングレッサ領のマウンテン・サイクルにて多数発掘された機械人形。イングレッサ・ミリシャの主力機として広く運用された。列車での運搬時には両腕を胴体に収納し両足を折り畳んだ形態に変形させていたが、後に水中での巡航形態であることが判明した。
February 6, 2026 at 1:00 PM
RX-124KH/AD
ガンダムTR-6[ウーンドウォート]アドバンスド・キハールⅡ形態
◇キハールⅡユニットに加えて、ウェポン・カーゴやハイ・メガ・キャノンなどのTR計画汎用の強化パーツをウーンドウォートに装着した形態。機体の重量増加に対応するため、脚部には増加ソールユニットが追加されている。
February 6, 2026 at 7:00 AM
MSA-0011[Bst]
PLAN303E“ディープ・ストライカー”
◇基地および艦隊への強襲攻撃を目的とした、Sガンダムの強化プラン。要求性能を満たすため、アーガマ級などの主砲と同等のメガ粒子砲をはじめとする規格外の量の装備で構成されている。製造コストは莫大なものとなり、ペーパープランに終わった。
February 6, 2026 at 1:00 AM
PMX-001
パラス・アテネ
◇パプテマス・シロッコがジュピトリスにて開発した攻撃用試作型MS。中距離支援や対艦攻撃を主目的とした機体であり、MAに匹敵する火力を有する。フル装備時は背部に大型ミサイルを8基搭載できるが、重量増加により機動性が大きく低下する。
February 5, 2026 at 7:01 PM
EDM-GA-01
ガンダム・ルブリス・ウル
◇「フォルドの夜明け」に提供された、ガンダム・ルブリス 量産試作モデルの改修機。高い出力平均値による短期決戦を想定した機体であり、背部のユニットを展開して指向性の高い高出力ビームを発射する「フェーズドアレイキャノン」を装備している。
February 5, 2026 at 1:00 PM
GN-0000/7S
ダブルオーガンダム セブンソード
◇ダブルオーガンダムの武装強化案。ガンダムエクシアの開発思想を発展させた仕様であり、GNバスターソードⅡをはじめとする7本の格闘武装を装備する。オーライザーによるツインドライヴシステムの安定化が優先されたため、実戦投入は見送られた。
February 5, 2026 at 7:00 AM
MSZ-009
プロトタイプΖΖガンダム
◇エゥーゴの試作可変MS。ΖΖガンダムの機構試験のために開発された機体であり、合体分離機構はGトップ0型とGベース0型の2機で構成されている。試験終了後、高出力小型ジェネレーターの搭載やハイ・メガ・キャノンなどの追加を施したB型に改修された。
February 5, 2026 at 1:00 AM
MS-14C
ゲルググ・キャノン
◇ジオン公国軍の支援用量産型MS。背部にビーム・キャノン・パックを装備し、頭部に補助カメラが追加されている。キマイラ隊などに15機が配備され、性能評価は良好であったものの、本機への換装用パーツを122機分生産した段階で終戦を迎えた。
February 4, 2026 at 7:00 PM
TFA-2
ザウート
◇ザフトの砲撃戦用量産型可変MS。宇宙での建設作業機器から発展して開発された機体であり、不整地での走破性と砲撃時の安定性に優れるタンク形態への変形機構を有している。機動性の低さからバクゥほどの評価を得られず、後方支援や固定砲台としての運用に回された。
February 4, 2026 at 1:00 PM
YMS-07A-0
プロトタイプグフ 機動実証機
◇【MSD】ジオン公国軍の陸戦用試作型MS。陸戦能力を重視し、ザクⅡF型をベースとしつつ全面的な刷新が図られている。駆動・動力系のテストを目的とした機動実証機は、ジオン本国内のダーク・コロニーと地球にて試験が行われた。
February 4, 2026 at 7:00 AM
YMS-06K
ザク・キャノン テストタイプ
◇【MSD】ジオン公国軍の支援用試作型MS。機動性を持った対空防御手段として、地球侵攻作戦に備えて開発が開始された機体である。ランドセルに複数の火器を装備することができるが、重量バランスの問題により開発は難航した。
February 4, 2026 at 1:00 AM
CAT-X2/3
ハイペリオンガンダム2号機
◇ユーラシア連邦がアクタイオン・インダストリー社の協力を得て開発した試作型MS。2号機には「アルテミスの荒鷹」を名乗るバルサム・アーレンド少尉が搭乗し、シミュレーションの戦果に基づく7個の撃墜マークが描かれている。
February 3, 2026 at 7:00 PM
ASW-G-08
ガンダム・バルバトスルプス
◇グレイズ・アインとの戦闘で損傷したバルバトスの改修機。パイロットの三日月・オーガスの戦闘スタイルに合わせて、装甲形状の変更や軽量化、前腕部フレームの延長などが施されており、強襲性能や近接戦闘能力が強化されている。
February 3, 2026 at 1:00 PM
ARX-014S
シルヴァ・バレト・サプレッサー
◇メガラニカ内に保管されていたシルヴァ・バレトに改修を施した機体。腕部への負荷が大きいビーム・マグナムの運用を想定した機体であり、射撃後に破損した右腕は腰部クレーンを用いてバックパック内の予備の右腕と交換する。
February 3, 2026 at 7:00 AM
MS-06M(MSM-01)
ザク・マリンタイプ
◇ジオン公国軍の水陸両用試作型MS。ザクⅡF型をベースに、水流ジェット・エンジンの実用試験や水中戦用兵装のデータ収集を目的に開発された機体である。合計7機が試作され、各種データは後継の水陸両用機の開発に受け継がれた。
February 3, 2026 at 1:00 AM
GNW-20000
アルケーガンダム
◇イノベイター勢力が開発した擬似太陽炉搭載型MS。ガンダムスローネツヴァイを設計のベースとしたスローネシリーズの最終発展型であり、武装も同機から継承・発展したものを装備する。擬似太陽炉は初期型ではあるが計3基搭載している。
February 2, 2026 at 7:00 PM
LM312V06
Vガンダムヘキサ
◇リガ・ミリティアの汎用量産型可変MS。ヴィクトリーガンダムの後期生産タイプであり、頭部の換装によって通信・索敵能力が向上している。生産初期は指揮官機として運用され、生産数の増加とともに部隊単位での機種転換が図られていった。
February 2, 2026 at 1:00 PM
MR-SPI05Ω"JET STREAM"
モビル・リブ
◇ムーンレィスの民間業者などが運用する作業用マシン。スパイン・フレームが採用されており、機体中央に物資やモジュールを搭載することで様々な作業に用いられる。一部の機体はミリシャが接収し、戦闘に投入された。
February 2, 2026 at 7:00 AM