2026.3.14(土)13:30開場14:00開映 都立多摩図書館セミナールーム2 にて
せむしの仔馬(制作:ソユーズムリトフィルム)2本立て
1.オリジナル版(1947)
制作総指揮:イワン・イワノフ=ワーノ
監督:アレクサンドラ・スネシュコ=ブロツカヤ,
ヴィクトル・アレクセーヴィチ・グローモフ
※資料により、イワノフ=ワーノを監督とするもの、グローモフをコンサルティングディレクターとするもの等あり
2.リメーク版 (1976)
監督:イワン・イワノフ=ワーノ
2026.3.14(土)13:30開場14:00開映 都立多摩図書館セミナールーム2 にて
せむしの仔馬(制作:ソユーズムリトフィルム)2本立て
1.オリジナル版(1947)
制作総指揮:イワン・イワノフ=ワーノ
監督:アレクサンドラ・スネシュコ=ブロツカヤ,
ヴィクトル・アレクセーヴィチ・グローモフ
※資料により、イワノフ=ワーノを監督とするもの、グローモフをコンサルティングディレクターとするもの等あり
2.リメーク版 (1976)
監督:イワン・イワノフ=ワーノ
2026.3.14(土)13:30開場14:00開映 都立多摩図書館セミナールーム2 にて
せむしの仔馬(制作:ソユーズムリトフィルム)2本立て
1.オリジナル版(1947)
制作総指揮:イワン・イワノフ=ワーノ
監督:アレクサンドラ・スネシュコ=ブロツカヤ,
ヴィクトル・アレクセーヴィチ・グローモフ
※資料により、イワノフ=ワーノを監督とするもの、グローモフをコンサルティングディレクターとするもの等あり
2.リメーク版 (1976)
監督:イワン・イワノフ=ワーノ
呪術廻戦
これも過去の内容を今イチ憶えてないが、理解できないというほどではない。しかし、ダラダラとバトルしてるばっかりだし、力勝負,物量勝負のバトルでは…。いくら作画がいいとか言っても、それだけじゃね。
呪術廻戦
これも過去の内容を今イチ憶えてないが、理解できないというほどではない。しかし、ダラダラとバトルしてるばっかりだし、力勝負,物量勝負のバトルでは…。いくら作画がいいとか言っても、それだけじゃね。
透明男と人間女
透明人間と蠅男かと思った。悪くないんだけど、リアクションが大き過ぎて騒々しいのが難。
透明男と人間女
透明人間と蠅男かと思った。悪くないんだけど、リアクションが大き過ぎて騒々しいのが難。
地獄楽
1期観てたんだけど3行で説明する程度しか憶えてないので、どうにも理解できないのが残念。出来はいいと思うのだが。
地獄楽
1期観てたんだけど3行で説明する程度しか憶えてないので、どうにも理解できないのが残念。出来はいいと思うのだが。
正反対な君と僕
いい最終回だった(笑)。で、今後何やるんだろ? 鈴代がヒロイン役で当たりとは、史上初。
正反対な君と僕
いい最終回だった(笑)。で、今後何やるんだろ? 鈴代がヒロイン役で当たりとは、史上初。
悪魔くん
ネトフリ絡みのアニメって悉くダメだったので観るのをやめていたのだが、取り敢えず観てみた。ひとまずは悪くなかった。
悪魔くん
ネトフリ絡みのアニメって悉くダメだったので観るのをやめていたのだが、取り敢えず観てみた。ひとまずは悪くなかった。
シャンピニオンの魔女
初回1時間枠でやるようなタイプの作品かなあ。
シャンピニオンの魔女
初回1時間枠でやるようなタイプの作品かなあ。
エリスの聖杯
また悪役令嬢もの、と言うか、婚約破棄ものかと観ていたが、これは少々毛色が違うね。イケるかも。
処刑された女の亡霊は狂言回し的な位置づけで主人公が毎回変わるのかと思っていたけど、今後もダブル主人公で行くようだな。
エリスの聖杯
また悪役令嬢もの、と言うか、婚約破棄ものかと観ていたが、これは少々毛色が違うね。イケるかも。
処刑された女の亡霊は狂言回し的な位置づけで主人公が毎回変わるのかと思っていたけど、今後もダブル主人公で行くようだな。
透明男と人間女
まぁ悪くはないんだけど。主人公や獣人とかのリアクションが大き過ぎて騒々しい。
透明男と人間女
まぁ悪くはないんだけど。主人公や獣人とかのリアクションが大き過ぎて騒々しい。
ダーウィン事変
オリバー君やん、と思ったら、実際に名前が出てきた。
ALAメンバーの言動が、テロリストとしてこなれていない。また、"俺達はALAだ"と強調するのも不自然で、背後の黒幕に利用されてるような。
ダーウィン事変
オリバー君やん、と思ったら、実際に名前が出てきた。
ALAメンバーの言動が、テロリストとしてこなれていない。また、"俺達はALAだ"と強調するのも不自然で、背後の黒幕に利用されてるような。
死亡遊戯で飯を食う。
設定や展開もさりながら、映像表現が印象的。次回以降、同じキャラで繰り返すのか、エピソード毎に別キャラになるのか、はたまた全く異なる展開となるのか。
死亡遊戯で飯を食う。
設定や展開もさりながら、映像表現が印象的。次回以降、同じキャラで繰り返すのか、エピソード毎に別キャラになるのか、はたまた全く異なる展開となるのか。
魔術師クノンは見えている
前に早見がショタ役を演った時は全然演じきれておらず、演技力は高いが出来る役の幅は狭いと感じた。その時に比べれば、かなりマシになったとは言えるか?
作品的には、展開が雑で、メイドの騒々しさにうんざりする。無理くり笑わそうとしても笑えない。
魔術師クノンは見えている
前に早見がショタ役を演った時は全然演じきれておらず、演技力は高いが出来る役の幅は狭いと感じた。その時に比べれば、かなりマシになったとは言えるか?
作品的には、展開が雑で、メイドの騒々しさにうんざりする。無理くり笑わそうとしても笑えない。
綺麗にしてもらえますか。
これも淡々と日常を描いていく作品。クリーニング屋が舞台と言うのもユニーク。それはいいのだが、しかし、胸の谷間を強調したカットとか、その手の演出はこういう作品にはノイズにしかならない。そういうのは、色を売るアニメでやってくれ。それとも、実はこっちの方がやりたかった?
鈴代は、重要なサブキャラまでならいいのだが、主人公やヒロインにキャスティングするとそのアニメは失敗するという印象があり、先行きに不安を禁じ得ない。
綺麗にしてもらえますか。
これも淡々と日常を描いていく作品。クリーニング屋が舞台と言うのもユニーク。それはいいのだが、しかし、胸の谷間を強調したカットとか、その手の演出はこういう作品にはノイズにしかならない。そういうのは、色を売るアニメでやってくれ。それとも、実はこっちの方がやりたかった?
鈴代は、重要なサブキャラまでならいいのだが、主人公やヒロインにキャスティングするとそのアニメは失敗するという印象があり、先行きに不安を禁じ得ない。
異世界の沙汰は社畜次第
ありがちな転生ギャグものかと思ったら、内政,国家運営ものだった。意外と面白い。
異世界の沙汰は社畜次第
ありがちな転生ギャグものかと思ったら、内政,国家運営ものだった。意外と面白い。
勇者刑に処す
1話は普通の倍以上の尺を使ってる割に話が進まんなぁ。作画がいいのはわかるが、やたらドンパチするばっかりでは萎えてしまう。女神といい相棒の盗癖小僧といい、主人公以外のキャラが悉くウザいのは狙ってるのか? ラスト近く、裁判官(?)が「勇者刑に処す」と告げるシーンで別の音声を被せて聞き取りにくくしてるのはいただけない。
勇者刑に処す
1話は普通の倍以上の尺を使ってる割に話が進まんなぁ。作画がいいのはわかるが、やたらドンパチするばっかりでは萎えてしまう。女神といい相棒の盗癖小僧といい、主人公以外のキャラが悉くウザいのは狙ってるのか? ラスト近く、裁判官(?)が「勇者刑に処す」と告げるシーンで別の音声を被せて聞き取りにくくしてるのはいただけない。
違国日記
騒々しいアニメが多い中で、こういう作品はよい。直截的な台詞や演出を排し淡々と進みつつ、深みを感じさせる。
違国日記
騒々しいアニメが多い中で、こういう作品はよい。直截的な台詞や演出を排し淡々と進みつつ、深みを感じさせる。
2026.1.17(土)13:30開場14:00開映 都立多摩図書館セミナールーム2
オムニバス作品中の一編+ウォルター=ランツ作品
1.プンプンおやじ(おとぎの世界旅行)
2.ヒロシマのうた(まんがこども文庫)
3.ピーターとおおかみ(メイク・マイン・ミュージック)
4.さむがりやのペンギン パブロ(三人の騎士)
5.小さな郵便飛行機ペドロ(ラテン・アメリカの旅)
6.魔法使いの弟子(ファンタジア)
以下、ランツスタジオ
7.ハツカネズミとライオン
8.クマとペンギン
9.間抜けなクマさん
10.グリース・ガンの決闘
2026.1.17(土)13:30開場14:00開映 都立多摩図書館セミナールーム2
オムニバス作品中の一編+ウォルター=ランツ作品
1.プンプンおやじ(おとぎの世界旅行)
2.ヒロシマのうた(まんがこども文庫)
3.ピーターとおおかみ(メイク・マイン・ミュージック)
4.さむがりやのペンギン パブロ(三人の騎士)
5.小さな郵便飛行機ペドロ(ラテン・アメリカの旅)
6.魔法使いの弟子(ファンタジア)
以下、ランツスタジオ
7.ハツカネズミとライオン
8.クマとペンギン
9.間抜けなクマさん
10.グリース・ガンの決闘
2025.11.29(土)13:30開場14:00開映 都立多摩図書館セミナールーム2
広報&教育アニメです
1.海底国の交通安全
演出:神戸守,作画監督:今沢恵子
2.へんてこなボランティア
監督:矢吹公郎,キャラ設定・作画監督:才田俊次
3.タッチ とびだしはアウトだよ!
演出:山崎友正,絵コンテ:池田はやと,作画監督:福山映二
4.稲むらの火
演出:石崎すすむ,絵コンテ:谷田部勝義,キャラデザ・作画監督:小林智子
5.合格!サラダ学園
企画:キューピー,製作:朝日広告社・TBSビジョン(スタッフ不明)
2025.11.29(土)13:30開場14:00開映 都立多摩図書館セミナールーム2
広報&教育アニメです
1.海底国の交通安全
演出:神戸守,作画監督:今沢恵子
2.へんてこなボランティア
監督:矢吹公郎,キャラ設定・作画監督:才田俊次
3.タッチ とびだしはアウトだよ!
演出:山崎友正,絵コンテ:池田はやと,作画監督:福山映二
4.稲むらの火
演出:石崎すすむ,絵コンテ:谷田部勝義,キャラデザ・作画監督:小林智子
5.合格!サラダ学園
企画:キューピー,製作:朝日広告社・TBSビジョン(スタッフ不明)
1話は割と良かったけど、2話はバタバタし過ぎだなぁ。この作品は、何事も起こらず2人がただ淡々と取り止めもない会話をしているのがいいのだ。
1話は割と良かったけど、2話はバタバタし過ぎだなぁ。この作品は、何事も起こらず2人がただ淡々と取り止めもない会話をしているのがいいのだ。
またコミ障ものか、と切ろうとしたが、後半はまんざらでもなかった。それだけに前半の無駄で過剰なコミ障描写が実に勿体ない。また、ラストのテーマ的な話を延々と台詞で説明するセンスもなぁ。全然ダメじゃないだけに、色々と惜しい。
またコミ障ものか、と切ろうとしたが、後半はまんざらでもなかった。それだけに前半の無駄で過剰なコミ障描写が実に勿体ない。また、ラストのテーマ的な話を延々と台詞で説明するセンスもなぁ。全然ダメじゃないだけに、色々と惜しい。
鬼は何も悪いことしてない(作中に描かれてない)のに、一方的に蹂躙して財産を略奪する桃太郎は悪辣非道、てっツッコミは昔から結構あるので、こういう設定には新鮮味ない。で、桃太郎が悪役という設定を始めッから明かしてるので、あとはほぼバトルするだけかな。鬼学校(?)の件とか、多少の引きはあるけど。
鬼は何も悪いことしてない(作中に描かれてない)のに、一方的に蹂躙して財産を略奪する桃太郎は悪辣非道、てっツッコミは昔から結構あるので、こういう設定には新鮮味ない。で、桃太郎が悪役という設定を始めッから明かしてるので、あとはほぼバトルするだけかな。鬼学校(?)の件とか、多少の引きはあるけど。
女主人公は不快だし、男主人公はイラっとするし。もうちょっと面白くできたと思うのだが、勿体ない。
女主人公は不快だし、男主人公はイラっとするし。もうちょっと面白くできたと思うのだが、勿体ない。
1+2話は、色々とツッコミどころはあるものの、まぁまぁ面白かったのだが、3話になって一気に落ちたなぁ。話の進行がもたついてるし不自然な言動が多い。福圓美里は好きなんだけど、こういうキャラで聴きたいんじゃないんだなぁ。
1+2話は、色々とツッコミどころはあるものの、まぁまぁ面白かったのだが、3話になって一気に落ちたなぁ。話の進行がもたついてるし不自然な言動が多い。福圓美里は好きなんだけど、こういうキャラで聴きたいんじゃないんだなぁ。
戦国ボウリング? ボウリングものに偽装する必要性あったか? 出オチに終わりそうだが。
戦国ボウリング? ボウリングものに偽装する必要性あったか? 出オチに終わりそうだが。