キュアコネクト!?
ツバサ「おー!縁ができましたね!」
キュアコネクト!?
ツバサ「おー!縁ができましたね!」
これは、曜が中学校の生徒会長になった頃の話…
曜「皆さん、カバンの中に入れているものを全て机の上に出してください。」
生徒A「え?」
曜「勉強に励める環境は、正しい持ち物からです。私が今から見て回ります。」
曜「これは…?キーホルダーか何かですか?」
生徒B「あ、それは…」
曜「没収です。勉強に必要ありません。」
生徒B「ねぇ、返して!」
こうして、生徒達から大量の私物を没収した。
曜「持ち物チェックは、今後も定期的に全校で行います!」
これは、曜が中学校の生徒会長になった頃の話…
曜「皆さん、カバンの中に入れているものを全て机の上に出してください。」
生徒A「え?」
曜「勉強に励める環境は、正しい持ち物からです。私が今から見て回ります。」
曜「これは…?キーホルダーか何かですか?」
生徒B「あ、それは…」
曜「没収です。勉強に必要ありません。」
生徒B「ねぇ、返して!」
こうして、生徒達から大量の私物を没収した。
曜「持ち物チェックは、今後も定期的に全校で行います!」
ユズ「またあの番組にゲスト出演したんだ。」
千晴夜「GALAXY GANGが送り込んだスペシャルエージェントという設定でね。」
居瑠美「ギャングだと?」
曜「宇宙人と小学生達がなぞなぞで戦う『NZ2 WARS』という企画。」
千晴夜「私達の設定は、長田さんと粗品さんが私達の頭脳をコピーして作った悪のクローン。黒い特別衣装と悪い演技が見どころだよ。」
曜「FINAL STAGEに進出した子達は私達と直接対決!」
ユズ「えっ、ということは顔出しするの!?」
千晴夜「元々ライブではしてたでしょ、テレビでは映らないけどね。」
ユズ「またあの番組にゲスト出演したんだ。」
千晴夜「GALAXY GANGが送り込んだスペシャルエージェントという設定でね。」
居瑠美「ギャングだと?」
曜「宇宙人と小学生達がなぞなぞで戦う『NZ2 WARS』という企画。」
千晴夜「私達の設定は、長田さんと粗品さんが私達の頭脳をコピーして作った悪のクローン。黒い特別衣装と悪い演技が見どころだよ。」
曜「FINAL STAGEに進出した子達は私達と直接対決!」
ユズ「えっ、ということは顔出しするの!?」
千晴夜「元々ライブではしてたでしょ、テレビでは映らないけどね。」
千晴夜「ん?」
曜「私、中学生の時生徒会長だったんだよ。」
ユズ「えーっ!?」
居瑠美「その頃の話、聞かせてくれるか?」
曜「私は『生徒が勉学に集中できる学校作り』を掲げて当選。その為に校内の娯楽を沢山禁止にした。」
千晴夜「まさか、母親から受けたあの仕打ちが反映していたの?」
曜「…よく分かったね。」
千晴夜「生徒達から沢山反感を買ったんじゃない?」
曜「うん。署名運動が行われて、私は生徒会長を解任された。」
千晴夜「ん?」
曜「私、中学生の時生徒会長だったんだよ。」
ユズ「えーっ!?」
居瑠美「その頃の話、聞かせてくれるか?」
曜「私は『生徒が勉学に集中できる学校作り』を掲げて当選。その為に校内の娯楽を沢山禁止にした。」
千晴夜「まさか、母親から受けたあの仕打ちが反映していたの?」
曜「…よく分かったね。」
千晴夜「生徒達から沢山反感を買ったんじゃない?」
曜「うん。署名運動が行われて、私は生徒会長を解任された。」
千晴夜「前に私と曜が審査員を務めたオーディション番組、覚えてる?」
なな「うん、優勝した人はアイドルデビューできるんだよね!」
曜「あの時優勝した子の記念アルバムが完成して、お披露目を兼ねた共演ライブの日程が決まったよ!」
うた「おー!」
ユズ「アルバムはどんな風に出来上がったの?」
千晴夜「全員で歌う新曲とあの子の為に作詞作曲したソロ新曲、それの私達のセルフカバーに、私達の曲のカバー。」
居瑠美「で、ライブの方はどうだ?」
曜「タイトルは『Get My Shine‼︎』、今回は私達が脇役寄りになるような演出を取り入れていく予定だよ。」
千晴夜「前に私と曜が審査員を務めたオーディション番組、覚えてる?」
なな「うん、優勝した人はアイドルデビューできるんだよね!」
曜「あの時優勝した子の記念アルバムが完成して、お披露目を兼ねた共演ライブの日程が決まったよ!」
うた「おー!」
ユズ「アルバムはどんな風に出来上がったの?」
千晴夜「全員で歌う新曲とあの子の為に作詞作曲したソロ新曲、それの私達のセルフカバーに、私達の曲のカバー。」
居瑠美「で、ライブの方はどうだ?」
曜「タイトルは『Get My Shine‼︎』、今回は私達が脇役寄りになるような演出を取り入れていく予定だよ。」
居瑠美「次は冬の写真集を出すんだってな?」
千晴夜「うん!雪や冬をイメージした風景の中で撮影をするんだ。」
うた「でも、まだ雪降ってないよ?」
曜「人工雪を使うから、問題ないよ。」
なな「人工雪?そんなものがあるの?」
千晴夜「スノーマシンっていう機械を使うんだ。下見したけど、かなりリアルだったよ。」
ユズ「へぇ〜、そんな便利な機械があるんだね。」
こころ「お2人の撮影、また見てみたいです!」
千晴夜「大歓迎だよ!みんなで見に来てね!」
居瑠美「次は冬の写真集を出すんだってな?」
千晴夜「うん!雪や冬をイメージした風景の中で撮影をするんだ。」
うた「でも、まだ雪降ってないよ?」
曜「人工雪を使うから、問題ないよ。」
なな「人工雪?そんなものがあるの?」
千晴夜「スノーマシンっていう機械を使うんだ。下見したけど、かなりリアルだったよ。」
ユズ「へぇ〜、そんな便利な機械があるんだね。」
こころ「お2人の撮影、また見てみたいです!」
千晴夜「大歓迎だよ!みんなで見に来てね!」
ユズ「フランスかぁ、私もいつか行ってみたいなぁ。」
千晴夜「実は私達、今度海外公演を開くことになったんだ!」
うた「遂に海外進出!?どこの国?」
曜「なながついこの前までいた国だよ。」
居瑠美「ということは、フランスか!?」
こころ「フランスにもアイドル好きな人がいるんですか!?」
千晴夜「確かにフランスってノーブルなイメージが強いよね。でも日本の文化などが浸透しているところもあるんだよ。」
ユズ「フランスかぁ、私もいつか行ってみたいなぁ。」
千晴夜「実は私達、今度海外公演を開くことになったんだ!」
うた「遂に海外進出!?どこの国?」
曜「なながついこの前までいた国だよ。」
居瑠美「ということは、フランスか!?」
こころ「フランスにもアイドル好きな人がいるんですか!?」
千晴夜「確かにフランスってノーブルなイメージが強いよね。でも日本の文化などが浸透しているところもあるんだよ。」
(ある日、プリティホリックに行くと…)
うた「もうすっかりクリスマスムードだね。」
居瑠美「12月まであっという間だもんな。」
なな「ねぇ、あれ…」
(ポスターにはサンタコスを着たヒーロードリーマーが描かれていた。)
千晴夜「あ、もう貼り出されていたんだ?」
こころ「あれは何ですか?」
曜「クリスマスプレゼント企画。来月1日から27日まで、1000円以上買った人にもれなくプレゼントが貰えるんだ!」
ユズ「へぇ!何か買おうかな!」
(ある日、プリティホリックに行くと…)
うた「もうすっかりクリスマスムードだね。」
居瑠美「12月まであっという間だもんな。」
なな「ねぇ、あれ…」
(ポスターにはサンタコスを着たヒーロードリーマーが描かれていた。)
千晴夜「あ、もう貼り出されていたんだ?」
こころ「あれは何ですか?」
曜「クリスマスプレゼント企画。来月1日から27日まで、1000円以上買った人にもれなくプレゼントが貰えるんだ!」
ユズ「へぇ!何か買おうかな!」
我が家のPSVITA、バッテリー寿命により無事逝きました😇
もう画面つきませんw
我が家のPSVITA、バッテリー寿命により無事逝きました😇
もう画面つきませんw
曜「みんな、ポッキー買ってきたよ!」
こころ「ありがとうございます!」
千晴夜「えっ?みんな鮭食べないの?」
うた「はい?」
千晴夜「今日は鮭の日だよ?」
居瑠美「何で11月11日が鮭の日だ?」
千晴夜「鮭って魚偏に圭でしょ?十一十一で圭になるからだよ。」
なな「そんな記念日もあるんだね。」
千晴夜「そもそも、ポッキーって何?」
ユズ「ポッキーはチョコが塗られたプレッツェルのお菓子だよ。一緒に食べよう!」
曜「みんな、ポッキー買ってきたよ!」
こころ「ありがとうございます!」
千晴夜「えっ?みんな鮭食べないの?」
うた「はい?」
千晴夜「今日は鮭の日だよ?」
居瑠美「何で11月11日が鮭の日だ?」
千晴夜「鮭って魚偏に圭でしょ?十一十一で圭になるからだよ。」
なな「そんな記念日もあるんだね。」
千晴夜「そもそも、ポッキーって何?」
ユズ「ポッキーはチョコが塗られたプレッツェルのお菓子だよ。一緒に食べよう!」
(ある日キュアチューブを見ていると、『ヒーロードリーマーとダンスレッスン!』という動画を発見)
こころ「千晴夜先輩と曜先輩、これって…」
千晴夜「うん、みんなにも私達のダンスをより身近に感じてほしくて。」
なな「身近に?」
曜「今までは、アイドル活動がクローズでライブに直接行ったことがある人を通してしかダンスは周りに知られていかなかった。」
ユズ「でもこういう動画なら…」
曜「そう!誰もが私達のダンスを身近に楽しめるきっかけになると思うんだ!」
居瑠美「いいアイデアじゃないか。」
(ある日キュアチューブを見ていると、『ヒーロードリーマーとダンスレッスン!』という動画を発見)
こころ「千晴夜先輩と曜先輩、これって…」
千晴夜「うん、みんなにも私達のダンスをより身近に感じてほしくて。」
なな「身近に?」
曜「今までは、アイドル活動がクローズでライブに直接行ったことがある人を通してしかダンスは周りに知られていかなかった。」
ユズ「でもこういう動画なら…」
曜「そう!誰もが私達のダンスを身近に楽しめるきっかけになると思うんだ!」
居瑠美「いいアイデアじゃないか。」
こころ「美味しいです〜♪😋」
なな「こころちゃん、それで合計3個目だね。」
居瑠美「食べ過ぎには気をつけろよw」
ユズ「みんな、何を食べているの?」
うた「バニラブルーハワイと、ラズベリーメロンパンだよ!」
ユズ「ラベルとカップにヒーロードリーマーがデザインされてるね?」
千晴夜「今回は菓子パンとアイスのコラボレーション!」
曜「ラベルかカップに貼られているシールを集めて応募すると、全員に抽選でプレゼントが当たるんだ!」
こころ「美味しいです〜♪😋」
なな「こころちゃん、それで合計3個目だね。」
居瑠美「食べ過ぎには気をつけろよw」
ユズ「みんな、何を食べているの?」
うた「バニラブルーハワイと、ラズベリーメロンパンだよ!」
ユズ「ラベルとカップにヒーロードリーマーがデザインされてるね?」
千晴夜「今回は菓子パンとアイスのコラボレーション!」
曜「ラベルかカップに貼られているシールを集めて応募すると、全員に抽選でプレゼントが当たるんだ!」
居瑠美「2人もいよいよ子供向け番組にも進出か。」
千晴夜「以前開いたキッズライブの反響が大きくて、かねてから起用を検討していたんだって。」
ユズ「ママといっしょって番組だよね?」(←パロ)
曜「そう、その中で使われる歌を千晴夜と作ったよ。」
なな「どんな歌?」
千晴夜「タイトルは『ぼくのせかい』。私が作詞して、曜が作曲したの。」
曜「想像力が未来の可能性を広げていく、そんな意味を込めた曲なんだ!」
こころ「10年ぶりくらいに、あの番組見てみますか!」
居瑠美「2人もいよいよ子供向け番組にも進出か。」
千晴夜「以前開いたキッズライブの反響が大きくて、かねてから起用を検討していたんだって。」
ユズ「ママといっしょって番組だよね?」(←パロ)
曜「そう、その中で使われる歌を千晴夜と作ったよ。」
なな「どんな歌?」
千晴夜「タイトルは『ぼくのせかい』。私が作詞して、曜が作曲したの。」
曜「想像力が未来の可能性を広げていく、そんな意味を込めた曲なんだ!」
こころ「10年ぶりくらいに、あの番組見てみますか!」
居瑠美「2人共、今度は学校かくれんぼの番組に出たのか。」
うた「学校かくれんぼって何?」
千晴夜「読んで字の如くだよ。学校のどこかに溶け込むように作られたセットの中に隠れて、生徒のみんなが探して見つける企画。」
ユズ「へぇ、面白そう!」
なな「2人はどうやって隠れたの?顔出しNGだよね?」
曜「私達は顔を隠した等身大パネルを代わりに隠してもらったよ。」
こころ「隠して更に隠れる、ですか…」
居瑠美「2人共、今度は学校かくれんぼの番組に出たのか。」
うた「学校かくれんぼって何?」
千晴夜「読んで字の如くだよ。学校のどこかに溶け込むように作られたセットの中に隠れて、生徒のみんなが探して見つける企画。」
ユズ「へぇ、面白そう!」
なな「2人はどうやって隠れたの?顔出しNGだよね?」
曜「私達は顔を隠した等身大パネルを代わりに隠してもらったよ。」
こころ「隠して更に隠れる、ですか…」
曜「…改めて西和泉関、12年間お疲れ様でした。これからも、いつか親方が関取が輩出できる日が来ることを願いながら応援していきます。 高波親方ファン第一号、キュアドリーマー。」📼
居瑠美「曜、何をしているんだ?」
曜「私が一番応援していた力士が引退してね、私の大ファンだったんだ。明後日の断髪式に、サプライズでメッセージを流してもらうことになっているの。」
千晴夜「へぇ、すごいじゃない。」
うた「だんぱつしきって何?」
ユズ「引退した力士が髷を切り落とす儀式だよ。」
曜「…改めて西和泉関、12年間お疲れ様でした。これからも、いつか親方が関取が輩出できる日が来ることを願いながら応援していきます。 高波親方ファン第一号、キュアドリーマー。」📼
居瑠美「曜、何をしているんだ?」
曜「私が一番応援していた力士が引退してね、私の大ファンだったんだ。明後日の断髪式に、サプライズでメッセージを流してもらうことになっているの。」
千晴夜「へぇ、すごいじゃない。」
うた「だんぱつしきって何?」
ユズ「引退した力士が髷を切り落とす儀式だよ。」
居瑠美「聞いたぞ。福引で温泉チケット4名分を当てたんだってな。」
曜「うん。私と千晴夜と居瑠美とユズで行きたいんだけど、千晴夜が行くのを迷っていて…。」
居瑠美「え、何でだ?」
千晴夜「話すより見てもらった方が早いかな…。」
(千晴夜が上着を脱いで見せると、お腹と背中には傷跡が…)
居瑠美「何だよこれ…!」
千晴夜「あまり、人前で見られたくないんだ…。」
居瑠美「聞いたぞ。福引で温泉チケット4名分を当てたんだってな。」
曜「うん。私と千晴夜と居瑠美とユズで行きたいんだけど、千晴夜が行くのを迷っていて…。」
居瑠美「え、何でだ?」
千晴夜「話すより見てもらった方が早いかな…。」
(千晴夜が上着を脱いで見せると、お腹と背中には傷跡が…)
居瑠美「何だよこれ…!」
千晴夜「あまり、人前で見られたくないんだ…。」
居瑠美「2人共、ハロウィン限定ライブってのを開くんだって?」
千晴夜「うん!ハロウィンらしい演出とイベント、更には新曲も用意してるよ!」
こころ「限定って、何が限定なんですか?」
曜「入場できるのはハロウィンの仮装をした人限定なんだ。」
うた「じゃあ、私は諦めるよ。みんなで楽しんできてね。」
ユズ「待って、うたも私達と行こう?」
千晴夜「そうだよ!みんなで来てよ!」
居瑠美「2人共、ハロウィン限定ライブってのを開くんだって?」
千晴夜「うん!ハロウィンらしい演出とイベント、更には新曲も用意してるよ!」
こころ「限定って、何が限定なんですか?」
曜「入場できるのはハロウィンの仮装をした人限定なんだ。」
うた「じゃあ、私は諦めるよ。みんなで楽しんできてね。」
ユズ「待って、うたも私達と行こう?」
千晴夜「そうだよ!みんなで来てよ!」
(ある日、千晴夜はうた達を自宅に招いて昼食を振る舞うことに。)
千晴夜「いらっしゃい♪」
うた「おじゃましまーす!」
こころ「私達が千晴夜先輩のお家に来るのは初めてですね。」
曜「部屋がずっとアンチパシィの頃のままで酷い有り様だったんだけど、居瑠美と私が手伝ったおかげで人を呼べる家になったんだよ。」
居瑠美「ああ。綺麗にするの結構大変だったんだ。」
ユズ「そうだったんだね。」
(ある日、千晴夜はうた達を自宅に招いて昼食を振る舞うことに。)
千晴夜「いらっしゃい♪」
うた「おじゃましまーす!」
こころ「私達が千晴夜先輩のお家に来るのは初めてですね。」
曜「部屋がずっとアンチパシィの頃のままで酷い有り様だったんだけど、居瑠美と私が手伝ったおかげで人を呼べる家になったんだよ。」
居瑠美「ああ。綺麗にするの結構大変だったんだ。」
ユズ「そうだったんだね。」
居瑠美「わああぁぁぁっ!!」
ユズ「なになに?どうしたの…って、誰!?」
千晴夜「私だよ、千晴夜。ドラキュラの仮装してみたの。」
曜「で、私が曜。貞子の仮装だよ。」
居瑠美「😇」
ユズ「中々にクオリティ高いね…、居瑠美倒れちゃったよ…。ねぇ、うt…?」
うた「😇」
こころ「うた先輩はお化けが大の苦手なんです💦」
居瑠美「わああぁぁぁっ!!」
ユズ「なになに?どうしたの…って、誰!?」
千晴夜「私だよ、千晴夜。ドラキュラの仮装してみたの。」
曜「で、私が曜。貞子の仮装だよ。」
居瑠美「😇」
ユズ「中々にクオリティ高いね…、居瑠美倒れちゃったよ…。ねぇ、うt…?」
うた「😇」
こころ「うた先輩はお化けが大の苦手なんです💦」
(千晴夜と曜がクイズ番組で1000万円を獲得してから数ヶ月後、再びあの番組が放送される日を迎えた。)
千晴夜「7人共、私達と同じあのクイズに挑戦したの!?」
うた「うん、この間の2人を見て、私達もと思って。」
曜「そうなんだ!…で、ぷりんとめろんはどこ?」
こころ「……………😓」
千晴夜「?」
居瑠美「ガッツリ予習してきたからな、まぁ見てくれよ。」
ユズ「ほら、始まるよ!」
(千晴夜と曜がクイズ番組で1000万円を獲得してから数ヶ月後、再びあの番組が放送される日を迎えた。)
千晴夜「7人共、私達と同じあのクイズに挑戦したの!?」
うた「うん、この間の2人を見て、私達もと思って。」
曜「そうなんだ!…で、ぷりんとめろんはどこ?」
こころ「……………😓」
千晴夜「?」
居瑠美「ガッツリ予習してきたからな、まぁ見てくれよ。」
ユズ「ほら、始まるよ!」
(1週間後、『掴め!輝くステージ!』の放送日。)
うた「さぁいよいよだね!」
なな「うた、ずっとこの番組のことで頭いっぱいになってたよね。」
こころ「ワクワクしてきました!」
居瑠美「2人も一緒に見るか?」
めろん「オーディション番組ですって。」
ユズ「千晴夜と曜が審査員を務めたんだよ。」
ぷりん「へぇ、見よう見よう!」
曜「さぁ、始まるよ!」
千晴夜「みんな、楽しんでね!」
(1週間後、『掴め!輝くステージ!』の放送日。)
うた「さぁいよいよだね!」
なな「うた、ずっとこの番組のことで頭いっぱいになってたよね。」
こころ「ワクワクしてきました!」
居瑠美「2人も一緒に見るか?」
めろん「オーディション番組ですって。」
ユズ「千晴夜と曜が審査員を務めたんだよ。」
ぷりん「へぇ、見よう見よう!」
曜「さぁ、始まるよ!」
千晴夜「みんな、楽しんでね!」
曜「私、もしGYANGにいた頃にジョギに出会っていたら、彼と仲良くなってしまったかもしれない。」
千晴夜「おそらく落選がきっかけでアイドルを諦めたジョギ、そして家族のせいでアイドルを諦めた曜。」
ユズ「過程は違うけど、きっとそれがアイドルへの憎しみを作ったんだよね…。」
居瑠美「私を含めて3人共、プリキュアにならないまま今もGYANGとして行動していた可能性だってある。」
曜「私、もしGYANGにいた頃にジョギに出会っていたら、彼と仲良くなってしまったかもしれない。」
千晴夜「おそらく落選がきっかけでアイドルを諦めたジョギ、そして家族のせいでアイドルを諦めた曜。」
ユズ「過程は違うけど、きっとそれがアイドルへの憎しみを作ったんだよね…。」
居瑠美「私を含めて3人共、プリキュアにならないまま今もGYANGとして行動していた可能性だってある。」