A問題はp≦x<p+100かつq≦y<q+100かどうか
B問題は文字列S,Tを文字の配列だと思って、ソートして二分探索で存在判定
Rustのイテレータのallメソッドが便利
C問題は貪欲法
とりあえず量の多いカップから飲み干していく
量の多いカップが全部水だったときが飲み干すカップが最も多くなるときで、あとはそこから日本酒をXml以上になるまで飲み続ければ良い
D問題は全探索
各頂点の出次数が4以下だから、距離10以内なら4^10(<10^6)通り以下しかない
再帰で全部調べる
A問題はp≦x<p+100かつq≦y<q+100かどうか
B問題は文字列S,Tを文字の配列だと思って、ソートして二分探索で存在判定
Rustのイテレータのallメソッドが便利
C問題は貪欲法
とりあえず量の多いカップから飲み干していく
量の多いカップが全部水だったときが飲み干すカップが最も多くなるときで、あとはそこから日本酒をXml以上になるまで飲み続ければ良い
D問題は全探索
各頂点の出次数が4以下だから、距離10以内なら4^10(<10^6)通り以下しかない
再帰で全部調べる
べ、別に勝ち逃げとかじゃないので!!
べ、別に勝ち逃げとかじゃないので!!
多分Trie木にちょっとした細工をして、探索対象の文字列を尺取り法のように調べていくアルゴリズムなんだろうけど、例えば辞書が["abc","b"]で、探索対象が"abcd"だったら、探索対象"abcd"から"b"をどうやって見つけるんだろう?
"abc"とのマッチングで尺取り法の頭が行き過ぎてしまうから、見逃してしまうと思ったんだけど……
多分Trie木にちょっとした細工をして、探索対象の文字列を尺取り法のように調べていくアルゴリズムなんだろうけど、例えば辞書が["abc","b"]で、探索対象が"abcd"だったら、探索対象"abcd"から"b"をどうやって見つけるんだろう?
"abc"とのマッチングで尺取り法の頭が行き過ぎてしまうから、見逃してしまうと思ったんだけど……
笑わせようと思ってる???
笑わせようと思ってる???
コンテスト中に「なんかえっちだなぁ」とか思ってたのは僕だけ?
コンテスト中に「なんかえっちだなぁ」とか思ってたのは僕だけ?
(土壇場の悪あがきが奏功しただけ)
(再現性皆無)
(痛い目を見るまで調子に乗る)
(できるならもっと余裕をもって勝利しろ)
(土壇場の悪あがきが奏功しただけ)
(再現性皆無)
(痛い目を見るまで調子に乗る)
(できるならもっと余裕をもって勝利しろ)
A問題はただのビットシフト
B問題はおうまさんに番号をつけたうえでソートして、速い方から3頭だけ取り出して番号を答える
C問題ちょっとむずかしい
0≦x<2Wの範囲で、コストの合計をそれぞれ求めて最小値を取ればいいけど、愚直にやると時間がない
あるマスを黒く塗ったら、影響を受けるxの範囲は連続なので、imos法で一気に計算して高速化
D問題実装きつくて1ペナ
二分探索で範囲を範囲を絞ることぐらいしかわからん
ゴリ押しでなんとか通す
A問題はただのビットシフト
B問題はおうまさんに番号をつけたうえでソートして、速い方から3頭だけ取り出して番号を答える
C問題ちょっとむずかしい
0≦x<2Wの範囲で、コストの合計をそれぞれ求めて最小値を取ればいいけど、愚直にやると時間がない
あるマスを黒く塗ったら、影響を受けるxの範囲は連続なので、imos法で一気に計算して高速化
D問題実装きつくて1ペナ
二分探索で範囲を範囲を絞ることぐらいしかわからん
ゴリ押しでなんとか通す
何があったんだ……
何があったんだ……
けど、もっと精進してF問題くらいまで解けるようにならないとHighest更新は遠そう……
けど、もっと精進してF問題くらいまで解けるようにならないとHighest更新は遠そう……
xとかyとか使った書き方にまんまと惑わされた……
xとかyとか使った書き方にまんまと惑わされた……
A問題はそのまま計算
2^Nの部分はビットシフトで記述しても良かったな…(2_u32.pow(n)で記述しちゃった)
B問題全然わからんからゴリ押し
置き換えの履歴をHashSetで保存しておいて、操作後にHashSet内の値になったらループに入ってることが確定するのでNo
B問題にしては難しすぎないか……?
C問題はよく見るとほぼ全探索できるやつ
1≦x<y<√Nの範囲で探索すればいいから、計算量はO(N)
A問題はそのまま計算
2^Nの部分はビットシフトで記述しても良かったな…(2_u32.pow(n)で記述しちゃった)
B問題全然わからんからゴリ押し
置き換えの履歴をHashSetで保存しておいて、操作後にHashSet内の値になったらループに入ってることが確定するのでNo
B問題にしては難しすぎないか……?
C問題はよく見るとほぼ全探索できるやつ
1≦x<y<√Nの範囲で探索すればいいから、計算量はO(N)
(Unratedでも最近ほとんど勝ててないので不安ではある)
(Unratedでも最近ほとんど勝ててないので不安ではある)
よし、ロボの葉おみくじ998244353連…!
よし、ロボの葉おみくじ998244353連…!
A問題、算数の問題だったら全然わかんなかった
どうせ答えは1~7の範囲で、去年の初コンテストからの経過日数が7の倍数になる日
B問題はTの位置で全探索
チェックが面倒だけど、mod 10で実装がちょっと楽になるかも?
C問題はランレングス圧縮もどき+stack
同じAが4連続したらpopして、その前のAの値でのカウントを再開する
A問題、算数の問題だったら全然わかんなかった
どうせ答えは1~7の範囲で、去年の初コンテストからの経過日数が7の倍数になる日
B問題はTの位置で全探索
チェックが面倒だけど、mod 10で実装がちょっと楽になるかも?
C問題はランレングス圧縮もどき+stack
同じAが4連続したらpopして、その前のAの値でのカウントを再開する
あとFirefox内でGPUが1GB近くメモリを食ってることも知った(こいつのメモリも解放できる)
あとFirefox内でGPUが1GB近くメモリを食ってることも知った(こいつのメモリも解放できる)
Ryzen 7 8000番代搭載らしいので楽しみ!
※部屋が汚いので画像は載せられません ごめんね
Ryzen 7 8000番代搭載らしいので楽しみ!
※部屋が汚いので画像は載せられません ごめんね
参加したいけど、家族と同居しているので、最初の1時間しかまともに参加できないかもしれなくて悲しい
参加したいけど、家族と同居しているので、最初の1時間しかまともに参加できないかもしれなくて悲しい
よく考えたらデータ喪失に備えてgitとかでバックアップとるなり、対策はいくらでもできたはずなんだよなぁ
よく考えたらデータ喪失に備えてgitとかでバックアップとるなり、対策はいくらでもできたはずなんだよなぁ
A問題はA*12+B
B問題はRustだとイテレータでいい感じに処理できて面白い
C問題は、とりあえず最初は全員でソリを引くことにすれば必ず条件を満たせる
そこからトナカイを一匹ずつソリに乗せると、ソリの重さが増えて、ソリを引く力が減る
なので、トナカイを「重さと力の合計」でソートして小さいやつからソリに乗せていけばOK
D問題は絶対値二重シグマ典型
|A-B|はA<BならB-Aで、さもなくばA-B
求める合計値は順序によらないので、AとBをソートしてしまって、Aの要素ごとに内側のシグマを尺取法っぽく処理する
A問題はA*12+B
B問題はRustだとイテレータでいい感じに処理できて面白い
C問題は、とりあえず最初は全員でソリを引くことにすれば必ず条件を満たせる
そこからトナカイを一匹ずつソリに乗せると、ソリの重さが増えて、ソリを引く力が減る
なので、トナカイを「重さと力の合計」でソートして小さいやつからソリに乗せていけばOK
D問題は絶対値二重シグマ典型
|A-B|はA<BならB-Aで、さもなくばA-B
求める合計値は順序によらないので、AとBをソートしてしまって、Aの要素ごとに内側のシグマを尺取法っぽく処理する