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「コーヒーを一杯 タバコを一服 会話を楽しむ 人生を楽しむ」(『コーヒー&シガレッツ』)
……2010年くらいにツイートしたこの投稿について、今でもまるで変わらない考えでいる。
youtu.be/2JN0VorugBM
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「涙なんかじゃ終わらない 忘れられない出来事
ひとつ残らず持ってけ どこまでも持ってけよ」
「涙なんかじゃ終わらない 忘れられない出来事
ひとつ残らず持ってけ どこまでも持ってけよ」
プレイヤーのお気に入りからランダム再生で、本年一曲目に聴くことになったのはこれでした。
ホレス・パーラン 〝コンガレグレ〟
music.apple.com/jp/song/%E3%...
プレイヤーのお気に入りからランダム再生で、本年一曲目に聴くことになったのはこれでした。
ホレス・パーラン 〝コンガレグレ〟
music.apple.com/jp/song/%E3%...
個人的に、今年いちばん素敵だと思ったAdoのカバーナンバーはこれ。
https://youtu.be/trIiMhTDKxo?si=rg5nv3hNTrAZZ3il
個人的に、今年いちばん素敵だと思ったAdoのカバーナンバーはこれ。
https://youtu.be/trIiMhTDKxo?si=rg5nv3hNTrAZZ3il
https://youtu.be/J4nYDBEjRmM?si=qlJcYd3LwXw5_eop
https://youtu.be/J4nYDBEjRmM?si=qlJcYd3LwXw5_eop
https://youtu.be/I5TjKZFy7W0?si=ZnDfaidH-8NDETHz
https://youtu.be/I5TjKZFy7W0?si=ZnDfaidH-8NDETHz
より良いものを受け取った、だからより良いものを作る……という「より良い」のバトン、そのために出会いはある。そう考えるだけの余白は、人生に残しておきたい。
アルヴォ・ペルト“Cantus in memoriam Benjamin Britten”
youtu.be/TVZZgfXNFW8
より良いものを受け取った、だからより良いものを作る……という「より良い」のバトン、そのために出会いはある。そう考えるだけの余白は、人生に残しておきたい。
アルヴォ・ペルト“Cantus in memoriam Benjamin Britten”
youtu.be/TVZZgfXNFW8
www.youtube.com/watch?v=d7QQ...
www.youtube.com/watch?v=d7QQ...
『今日は一日“渋谷陽一”三昧』 https://amass.jp/186625/?fbclid=Iwb21leAOiVOxjbGNrA6JU3GV4dG4DYWVtAjExAHNydGMGYXBwX2lkDDM1MDY4NTUzMTcyOAABHkweGqF3p3CwJWwibdZAThQv9dn2ffZ0PCGBPQe-wNYoqxwEhgHply71Qq1P_aem_wiWI5kiEFak9V4fnaadARg
『今日は一日“渋谷陽一”三昧』 https://amass.jp/186625/?fbclid=Iwb21leAOiVOxjbGNrA6JU3GV4dG4DYWVtAjExAHNydGMGYXBwX2lkDDM1MDY4NTUzMTcyOAABHkweGqF3p3CwJWwibdZAThQv9dn2ffZ0PCGBPQe-wNYoqxwEhgHply71Qq1P_aem_wiWI5kiEFak9V4fnaadARg
'25年アニメの私的ベストシーン。
'25年アニメの私的ベストシーン。
自分的に思ったこの映画の「うまくいってるところ」が、スペクタクル表現の突き詰めっぷりと、あと岩崎太整作曲による劇伴の素晴らしさだった。つまり可能な限り大きな画面と大きな音で初めて体感できるようなものだったんで、こんなに「映画館で観るべき作品」はない……というとこがなんとも。
自分的に思ったこの映画の「うまくいってるところ」が、スペクタクル表現の突き詰めっぷりと、あと岩崎太整作曲による劇伴の素晴らしさだった。つまり可能な限り大きな画面と大きな音で初めて体感できるようなものだったんで、こんなに「映画館で観るべき作品」はない……というとこがなんとも。
作品解釈の「正解」を求めたがる雰囲気が、「作者の意図の詮索」という方向に行きがちなことには、当然ながら根拠があるわけだけど、「私の息子/娘はこういう人間です」という主観は、必ずしも子供についての「正解」とは限らない。
人間を評価することと同様、そこに「正解」がある、と【過度に】思い込むことは、ひとつの作品を痩せさせることに繋がる気がします。
作品解釈の「正解」を求めたがる雰囲気が、「作者の意図の詮索」という方向に行きがちなことには、当然ながら根拠があるわけだけど、「私の息子/娘はこういう人間です」という主観は、必ずしも子供についての「正解」とは限らない。
人間を評価することと同様、そこに「正解」がある、と【過度に】思い込むことは、ひとつの作品を痩せさせることに繋がる気がします。
そして、もちろん、その「子」が生まれたときのことをいちばん切実に知っているのは、「親」であることはいうまでもなくて、その意味において「親」にインタビューすることの根拠はつねに大きいんだと思う。
そして、もちろん、その「子」が生まれたときのことをいちばん切実に知っているのは、「親」であることはいうまでもなくて、その意味において「親」にインタビューすることの根拠はつねに大きいんだと思う。
(岡田暁生『オペラの運命』)
(岡田暁生『オペラの運命』)
調べ物の方法としては、既に半ばそうなりつつありますし。
調べ物の方法としては、既に半ばそうなりつつありますし。
『迷宮弁当』
パクリちゃうで。
『迷宮弁当』
パクリちゃうで。