あお
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気まぐれ文字書き。フィグ転に狂い中。自機転♀レイブンクロー
【lit.link】 https://lit.link/blue_ignis
ところでフィグ先生をイケ“おじ”と呼んでいいのだろうか。イケおじい?イケじじい?
January 20, 2026 at 12:47 PM
フィグ先生どちらか片方だけ前髪下ろしてもかっこいいと思うんだよなぁ
とんでもない色気のイケおじが生まれてしまう
January 20, 2026 at 12:45 PM
転の匿名SNS
「高級トリートメントを入手したので軽い気持ちで先生に使ってみたら超うるさらヘアの傾国のイケおじが爆誕してしまった件について」
January 20, 2026 at 12:34 PM
紳士的なフィグ先生は想像つき易いので甘々なフィグ先生書いてみようかな。いつも読んでくれてる方々の解釈違いとか地雷ではありませんように…!🙏
January 19, 2026 at 7:56 AM
付き合ってるフィグ転で、二人きりの時は甘々なフィグ先生と、二人きりでも紳士的な愛情の示し方のフィグ先生どっちがいいかな…どっちも良いのはその通りなんですけど…
January 18, 2026 at 2:46 PM
「進路の相談なんですが…」
ってやって来た転に対して、
「NEWTの魔法理論学でOを取る必要があるが、それさえクリアすれば君はこの紙にサインするだけで全て上手くいく」ってフィグ先生の助手に関する雇用契約書を見せながらウィンクする強かな先生

or

「その…君さえ良ければ…なんだが…」って普段の饒舌で流暢な話し方はどこへやら、珍しくしどろもどろになりながら自身の助手という就職先を提案するフィグ先生
January 18, 2026 at 1:21 PM
スタツアとか舞台が存在するとーきょー…いいな…
January 18, 2026 at 1:30 AM
フィグ先生タバコ吸うのかな。マグルに紛れ込む時とか魔法省の役人との付き合いとかでたまに吸うとかがいいな。そしてタバコの匂いの違いとか香水の匂いで誰と会ったのか何となく察知してる転はいます
January 17, 2026 at 6:31 AM
フィグ先生、スケジュールは手帳に書いて管理するタイプか何にも書かずに頭の中で管理するタイプかどっちだろう。どっちの先生もありだな…
January 17, 2026 at 6:18 AM
先生はフィジカルお化けなので脱いだら筋肉すごいと勝手に思ってる。ムキムキじゃなくて引き締まってる系
January 14, 2026 at 8:06 PM
嘘です魔法を撃ち合ってるだけ(のはず
January 13, 2026 at 11:37 AM
決闘(意味深
January 13, 2026 at 11:36 AM
ホグワーツの教授職の年収って結構高そうだし、本も書くだろうからフィグ先生かなり収入ありそう
先生のストールとかローブとかよく見たらかなり凝った模様が施されてるし、高級老舗ブランドの特注品だったりして
January 12, 2026 at 1:42 PM
イギリスにおけるスコーンの食べ方問題(コーンウォール式orデヴォン式)は日本におけるお雑煮の地域性とか東北の芋煮戦争みたいな感じ?
January 12, 2026 at 9:18 AM
フィグ先生、卒業後助手になった転が苦労して手に入れたお菓子とかをうっかり来客用に出してしまって超怒られたりしてそう。助手の転が2時間並んで手に入れた超有名店の限定品。
「す、すまなかった…その店のパティシエに同じものを作ってもらうから許してくれないか…?」(地味にお金持ちフィ先)
「そういう問題じゃ💢ないんです!!💢」
January 12, 2026 at 8:54 AM
転卒業後の師弟、しょうもないことを理由に決闘してて欲しい
転が買ってきた本をフィ先が先に読んだ上にネタバレしたとか、スコーンにのせるクロテッドクリームとジャムはどちらが先かとか
January 12, 2026 at 7:39 AM
休日に街を散策してたら隠れ家的なお店を見つけて窓から中を覗いたら孫やひ孫らしき子供に囲まれて幸せそうに笑うフィグ先生がいて、言葉にできない感情に打ちのめされる転入生がいたかもしれない
January 10, 2026 at 12:29 PM
ここ最近原稿やってなさすぎて控えめに言ってヤバい
January 10, 2026 at 9:10 AM
Reposted by あお
超唐突に花吐き病が一般的な魔法界でフィ先が花吐き病になっちゃう話が差し込まれてぎゃああぁってなってる。
「もう罹らないと思っていたのだが」
っていう先生と
(ミリアムさんのことがそこまで好きなんだ)
って呆然とする転でそ。
えぇ……転が花吐き病になったことを必死に隠そうとしていたのに普通に先生に見つかって、誰に片想いをしてるんだ、と片想い相手に問い詰められちゃうやつですか??
誰だろうかと転の周囲を観察しながら胸をちくちく刺す痛みは無視する先生ですか???
January 10, 2026 at 1:08 AM
勉強してる転を後ろから抱き締めて(何なら膝の上に座らせて)、質問に答えたり理論の解説をしたりしながら転の体に悪戯をするフィグ先生…みたいなベタなシチュエーションを思い付くなどしたけどフィグ先生に限ってあり得ないよなぁ。耳元で追加の問題を囁きながら正解を言えるまで焦らし続けるとか、ようやく課題を終わらせるころには大変なことになってる転とか…そんなフィグ転は存在しない…
January 9, 2026 at 12:58 PM
ただフィールドガイドの説明の前に転入生がウィーズリー先生に詰められている時はもうちょっと早く助けに来てほしかったけど…w
January 9, 2026 at 12:23 AM
フィグ先生がフィールドガイドに掛けた巧妙な魔法、
(自分で巧妙って言うほど…?)
と思ってたけど本当に巧妙でめちゃめちゃ役に立ったし、この時点でフィグ先生天才か…?ってなった
January 9, 2026 at 12:18 AM
魔法の実力は確かだけど、やんちゃでしょっちゅう聖マンゴのお世話になってる転入生
「元気いっぱいでなによりだ、若き友よ。それにしても君はいつの間に聖マンゴに引っ越したんだね?知らなかったなぁ」
聖マンゴ入院中の転入生の病室を訪れたフィグ先生の口からよどみなく皮肉が出てくる。確かに下手したら寮のベッドよりも聖マンゴのベッドで過ごす時間のほうが長いかもしれない。
先生は満面の笑みで包帯の巻かれた脚をポンポンと叩いた。
「い゛っっったあ゛…!」
「両手は動くようだな。ではこれから暇を持て余すであろう君にプレゼントだ」
机の上いっぱいに大量の課題を出現させる先生。
January 8, 2026 at 1:30 PM
古代魔術関連の遺跡を探索するフィ先と転♂。とある部屋に入った時、扉の鍵が閉まる音が響いた。
「先生!アロホモラが効きません!」
フィ先があらゆる呪文を試すが開く気配はなく、物理的に破壊しようにもびくともしなかった。
「困ったな…」
途方に暮れながら手掛かりを探していた時、転が呻き声を上げ始めた。
「うっ、うぅ…ぁ…」
「どうした?!大丈夫かね!」
瞬く間に転の体が変化していく。髪が伸び、骨格が明らかに細くなっていった。
「え…?うそ…?!」
転はハッとした表情で自身の口を押さえた。何気なく出した声が普段より1オクターブほど高かったからだ。急いで自身の体を確認する。
January 7, 2026 at 1:52 PM
全然筆が乗らなくて諦めて寝ようとした時に、寝落ちする寸前にめちゃくちゃいい表現とか話の続きを思い付いて(明日起きたら絶対書こう…)って忘れないように何度も反芻しながら寝たのに、起きたら綺麗さっぱり忘れててなんか超凄い良い思いつきをしたことだけ覚えてる現象に名前を付けたい
January 7, 2026 at 4:14 AM