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・⩗才𐨠・口に物入れたまま喋るな・ⵐ冫勹゛ᤖ力ᯒ一
・♣️が🦁に話しかけるシーンの声がしっかり嬉しそうというか自分の分野を嬉々として語る声色で歯茎出た
・何回読んでも♣️が🦁の隣に座る時点で都合が良すぎる、†祝福†?
・自制に自信がない♣️&夢知ってる勢の反応ほまに大好き
・石食うな‼️‼️‼️‼️‼️
・⩗才𐨠・口に物入れたまま喋るな・ⵐ冫勹゛ᤖ力ᯒ一
・♣️が🦁に話しかけるシーンの声がしっかり嬉しそうというか自分の分野を嬉々として語る声色で歯茎出た
・何回読んでも♣️が🦁の隣に座る時点で都合が良すぎる、†祝福†?
・自制に自信がない♣️&夢知ってる勢の反応ほまに大好き
・石食うな‼️‼️‼️‼️‼️
この日🦁が読んでいたのは古代呪文語で書かれた「身分差のあるカップルが駆け落ちする」話の小説で タイトルとあらすじだけ知ってた♣️は自分たちの状況と重ねてしまい 「卒業したらこの関係はどうなるんだろう」「まさか駆け落ちなんてできるはずがないから別れるんだろうな」とか考えてちょっと落ち込む話
ちなみに🦁がすでに♣️に内緒で国に転送装置の設置許可を申請してるので卒業しても全然別れない ♣️の住む単身者用アパートに入居初日からドデカい装置が置かれることになる
この日🦁が読んでいたのは古代呪文語で書かれた「身分差のあるカップルが駆け落ちする」話の小説で タイトルとあらすじだけ知ってた♣️は自分たちの状況と重ねてしまい 「卒業したらこの関係はどうなるんだろう」「まさか駆け落ちなんてできるはずがないから別れるんだろうな」とか考えてちょっと落ち込む話
ちなみに🦁がすでに♣️に内緒で国に転送装置の設置許可を申請してるので卒業しても全然別れない ♣️の住む単身者用アパートに入居初日からドデカい装置が置かれることになる
所構わず身を寄せたり尻尾を絡めたりするので耐えかねた♣️がある日どういうつもりだ?と問いただすと 🦁は「恋人なんだから構うのは当然」「俺たちがそんな後ろめたい関係だったとはなぁ?」と言うんだけど 「体裁を考えろ」「第二王子のお前と普通の俺が釣り合うわけないし認めてくれる人だって少ない、後ろめたい関係だよ」とまさかの返答をされて口論になる🦁♣️
所構わず身を寄せたり尻尾を絡めたりするので耐えかねた♣️がある日どういうつもりだ?と問いただすと 🦁は「恋人なんだから構うのは当然」「俺たちがそんな後ろめたい関係だったとはなぁ?」と言うんだけど 「体裁を考えろ」「第二王子のお前と普通の俺が釣り合うわけないし認めてくれる人だって少ない、後ろめたい関係だよ」とまさかの返答をされて口論になる🦁♣️
♣️が最近育てることになった植物は🦁がよくいる亜熱帯ゾーンから離れた場所のビオトープで管理することになっているため 偶然会うのは難しいかもな〜と思っていたら人影が近づいて来て振り返ると🦁がいた話
「たまには水の音をBGMに寝るのも悪くねぇと思ってな」という言い訳付き
♣️が最近育てることになった植物は🦁がよくいる亜熱帯ゾーンから離れた場所のビオトープで管理することになっているため 偶然会うのは難しいかもな〜と思っていたら人影が近づいて来て振り返ると🦁がいた話
「たまには水の音をBGMに寝るのも悪くねぇと思ってな」という言い訳付き
脚の筋肉がすごく発達していますね
大きく口を開けた笑顔も歯がいっぱい見えて素敵です
違う角度から見たらとんでもないことになってると思うのでもうちょい裾を閉じてください
オタクより
脚の筋肉がすごく発達していますね
大きく口を開けた笑顔も歯がいっぱい見えて素敵です
違う角度から見たらとんでもないことになってると思うのでもうちょい裾を閉じてください
オタクより
♣️にとって🦇は同じクラスで見慣れてるから別クラスの🦁が目につきやすいのかもしれないけど 🦁vs🦇のフットボールで♣️がずっと🦁の動きを追って実況も🦁のことを多めに言及してて都合が良すぎる
♣️にとって🦇は同じクラスで見慣れてるから別クラスの🦁が目につきやすいのかもしれないけど 🦁vs🦇のフットボールで♣️がずっと🦁の動きを追って実況も🦁のことを多めに言及してて都合が良すぎる
機嫌とともに明らかに下がる尻尾がわかりやすくて周囲が気まずくなるし 🏹も気づいてるのでそれとなく🦁の下に行くよう誘導するんだけど肝心の♣️は「ん?今は🦁に用事はないが…」と言ってしまいさらに拗ねる🦁という🦁♣️
機嫌とともに明らかに下がる尻尾がわかりやすくて周囲が気まずくなるし 🏹も気づいてるのでそれとなく🦁の下に行くよう誘導するんだけど肝心の♣️は「ん?今は🦁に用事はないが…」と言ってしまいさらに拗ねる🦁という🦁♣️
両片想い状態で🦁からの告白でお付き合いがスタートしてスキンシップはいっぱいしてくれるけど 最初の告白以降は1回も「好き」と言わない🦁 本当に自分のことが好きなのか?と不安が募っていよいよ告白すら勘違いだったんじゃないかと疑心暗鬼になった♣️が勇気を出して「本当に好きなんだよな?」と問いかけて ようやく気持ちを言葉にしてなかったことに気づく🦁
そこから日々の読書で得た古今東西の知識や持てる語彙の全てで如何に♣️のことが好きかを伝えて逆に壊れそうになる♣️の🦁♣️
両片想い状態で🦁からの告白でお付き合いがスタートしてスキンシップはいっぱいしてくれるけど 最初の告白以降は1回も「好き」と言わない🦁 本当に自分のことが好きなのか?と不安が募っていよいよ告白すら勘違いだったんじゃないかと疑心暗鬼になった♣️が勇気を出して「本当に好きなんだよな?」と問いかけて ようやく気持ちを言葉にしてなかったことに気づく🦁
そこから日々の読書で得た古今東西の知識や持てる語彙の全てで如何に♣️のことが好きかを伝えて逆に壊れそうになる♣️の🦁♣️
錬金術が存在できてしまってるし🦁のユニ魔も無機物を別の無機物(砂)に変換できてる時点で質量保存則とかがだいぶ怪しいし魔法が優先か? 魔導エネルギーという概念があるしエネルギー保存則とか諸々違いそう
錬金術が存在できてしまってるし🦁のユニ魔も無機物を別の無機物(砂)に変換できてる時点で質量保存則とかがだいぶ怪しいし魔法が優先か? 魔導エネルギーという概念があるしエネルギー保存則とか諸々違いそう
一時凌ぎとはいえ助かる…と思ったがよく考えると上書きの魔法はあくまで「対象の構造を十分に理解した上でそれを書き換える」ものなので つまり♣️は嗅覚の知覚プロセスを知っていて人体のどこを書き換えれば感覚器に影響を及ぼすかを理解しているということになり 神や奇跡と同列の魔法を科学という実在の存在に引きずり下ろせてしまうことに末恐ろしくなる🦁
一時凌ぎとはいえ助かる…と思ったがよく考えると上書きの魔法はあくまで「対象の構造を十分に理解した上でそれを書き換える」ものなので つまり♣️は嗅覚の知覚プロセスを知っていて人体のどこを書き換えれば感覚器に影響を及ぼすかを理解しているということになり 神や奇跡と同列の魔法を科学という実在の存在に引きずり下ろせてしまうことに末恐ろしくなる🦁
⚠︎♣️オバブロ捏造らくがき
⚠︎♣️オバブロ捏造らくがき
帰省明けに別れを切り出してきた♣️に怒るわ王家の誰かの差し金か!?とすぐ実家に蜻蛉返りして問いただすわの🦁 でも全然差し金とかではなく本当に偶然切り出されたことが判明して 自分には既に心に決めた相手がいると宣言した後学園に戻って♣️を改心させるために奔走する話
帰省明けに別れを切り出してきた♣️に怒るわ王家の誰かの差し金か!?とすぐ実家に蜻蛉返りして問いただすわの🦁 でも全然差し金とかではなく本当に偶然切り出されたことが判明して 自分には既に心に決めた相手がいると宣言した後学園に戻って♣️を改心させるために奔走する話
お店に立ち寄っても寮のお土産に〜とか〇〇がこれ好きって言ってた〜とか他人のことばかり 周りに自分のできること全てを注いで甘やかす性質は理解している(説得を諦めたとも言う)けど今は“俺とデート”してるんだが?と拗ねる🦁
お店に立ち寄っても寮のお土産に〜とか〇〇がこれ好きって言ってた〜とか他人のことばかり 周りに自分のできること全てを注いで甘やかす性質は理解している(説得を諦めたとも言う)けど今は“俺とデート”してるんだが?と拗ねる🦁
麓の街デート中に別行動になった♣️のことをコーヒー飲んで待ってくれてた🦁
麓の街デート中に別行動になった♣️のことをコーヒー飲んで待ってくれてた🦁