儚い関係なのだ
儚い関係なのだ
未成年が言うことならまだ「そう言いたい気持ちもわかるよ」とはなるけれど
未成年が言うことならまだ「そう言いたい気持ちもわかるよ」とはなるけれど
大好きライアン・レイノルズ主演かつホラーなので見た。でも、やはり悪魔ホラーは趣味に合わないっぽい
軽口叩く2度目の夫というのがライアン・レイノルズっぽいな〜と思ったのも束の間、悪魔憑きというか、完全に癇癪持ちDV夫のそれになっていて、単純に嫌。原因が地下の虐殺だとして、虐殺の文脈を口にせずに家庭内の不満を撒き散らすのは、悪魔憑きじゃなくて、本当にただの暴言と暴力だろ。悪魔ホラーは、人間の嫌らしさを悪魔のせいにするイメージがあるため、あまり好みではない。今回もそんな感じ。原住民虐殺の文脈ももっと生かしてくれ
犬が無事じゃないです。人は無事。ウケる
大好きライアン・レイノルズ主演かつホラーなので見た。でも、やはり悪魔ホラーは趣味に合わないっぽい
軽口叩く2度目の夫というのがライアン・レイノルズっぽいな〜と思ったのも束の間、悪魔憑きというか、完全に癇癪持ちDV夫のそれになっていて、単純に嫌。原因が地下の虐殺だとして、虐殺の文脈を口にせずに家庭内の不満を撒き散らすのは、悪魔憑きじゃなくて、本当にただの暴言と暴力だろ。悪魔ホラーは、人間の嫌らしさを悪魔のせいにするイメージがあるため、あまり好みではない。今回もそんな感じ。原住民虐殺の文脈ももっと生かしてくれ
犬が無事じゃないです。人は無事。ウケる
しばしば目にする作品だったので、ずっと見たかった。ようやく見られた
ベトナム戦争のPTSDの話。と思ったら、の話だった。なるほどな。向精神剤BZって本当にあったのかな?調べたらMKウルトラ計画が引っかかった。色んな作品で使われる要素だな
『ホーム・アローン』の時代のマコーレ・カルキンがいて、輝かしかった。可愛い坊っちゃん役で打っていたのだなぁ
クリーチャーたちが高速で頭を動かすあの描写はほかのホラー映画でもよく見る表現だが、本作が元ネタなのかな?本当によく見るよね
強制搬送で、病院が精神疾患病棟→身体障害病棟→血肉病棟と変わるところが好き
しばしば目にする作品だったので、ずっと見たかった。ようやく見られた
ベトナム戦争のPTSDの話。と思ったら、の話だった。なるほどな。向精神剤BZって本当にあったのかな?調べたらMKウルトラ計画が引っかかった。色んな作品で使われる要素だな
『ホーム・アローン』の時代のマコーレ・カルキンがいて、輝かしかった。可愛い坊っちゃん役で打っていたのだなぁ
クリーチャーたちが高速で頭を動かすあの描写はほかのホラー映画でもよく見る表現だが、本作が元ネタなのかな?本当によく見るよね
強制搬送で、病院が精神疾患病棟→身体障害病棟→血肉病棟と変わるところが好き
私制作陣に監視されてるのかな(正しい意味でのパラノイア)
その場で「続きから」ができるTRPGは聞いたことがないが、それもシステム的に面白そうだ。分岐は楽しいものだ
私制作陣に監視されてるのかな(正しい意味でのパラノイア)
その場で「続きから」ができるTRPGは聞いたことがないが、それもシステム的に面白そうだ。分岐は楽しいものだ
かなりいいクォリティだった。まず冒頭の、ゼロ年代サイコホラーの再現度がかなり高い。90年代に流行ったサイコサスペンスの潮流をよく汲んでいる。理不尽からのセカイ系の奔流に身を任せるのが私は大好き
あと、役者ってすごいなぁと改めて思った。見た目変えるだけで同一人物だとは思えない。犯人役も、ピエール瀧っぽい口調で冥土の土産としてペラペラしゃべってるのすごく良かった
一番怖いのは編集長ですね。人のプライバシーを何だと
かなりいいクォリティだった。まず冒頭の、ゼロ年代サイコホラーの再現度がかなり高い。90年代に流行ったサイコサスペンスの潮流をよく汲んでいる。理不尽からのセカイ系の奔流に身を任せるのが私は大好き
あと、役者ってすごいなぁと改めて思った。見た目変えるだけで同一人物だとは思えない。犯人役も、ピエール瀧っぽい口調で冥土の土産としてペラペラしゃべってるのすごく良かった
一番怖いのは編集長ですね。人のプライバシーを何だと
ごめんね
ごめんね
連続配信ドラマだから確かにこの作りが映えるかもね。全話に伏線を散らばせて、最終話で回収していった。背景にクラシックを流して残酷なシーンを演出する手法が大好きなので、4話の監督の最期の顔がとてもよかった。躊躇いと覚悟と、やっぱ覚悟決まってなさそうないい顔してたなぁ
江尻君の空気読まずにズバズバ言いつつ、自分の興味特化で生きてる感じ、友人に欲しい
連続配信ドラマだから確かにこの作りが映えるかもね。全話に伏線を散らばせて、最終話で回収していった。背景にクラシックを流して残酷なシーンを演出する手法が大好きなので、4話の監督の最期の顔がとてもよかった。躊躇いと覚悟と、やっぱ覚悟決まってなさそうないい顔してたなぁ
江尻君の空気読まずにズバズバ言いつつ、自分の興味特化で生きてる感じ、友人に欲しい
確かに思ったよりはよかった。ジャンプスケアはそこそこあるものの、わけの分からない不気味さと人の凶器による呪術行為から生まれるラストの壮観がよかった。裏拍手って天の逆手とも言うのね。学びになりました
間取りは別に怖くないが、いい家ホラーでした。今夜は闇夜が怖いかも
確かに思ったよりはよかった。ジャンプスケアはそこそこあるものの、わけの分からない不気味さと人の凶器による呪術行為から生まれるラストの壮観がよかった。裏拍手って天の逆手とも言うのね。学びになりました
間取りは別に怖くないが、いい家ホラーでした。今夜は闇夜が怖いかも
見返したら変わるかな
見返したら変わるかな
世代。私がクレイアニメを好きになった要因の一つ。短くまとまった道徳話がかなり秀逸。最終話のお別れ泣いちゃったよ。いい話だなぁ
カタツムリのヒラヒラを少しずつ動かしてコマドリをしているという制作風景を年末スペシャルで見たことがあるので、本当に気が遠くなる作業である
世代。私がクレイアニメを好きになった要因の一つ。短くまとまった道徳話がかなり秀逸。最終話のお別れ泣いちゃったよ。いい話だなぁ
カタツムリのヒラヒラを少しずつ動かしてコマドリをしているという制作風景を年末スペシャルで見たことがあるので、本当に気が遠くなる作業である
大好きなストップモーションペーパー?アニメ。イタリア産?好きな質感だ。アエイオウも欲しい
スイミー:こんな話だっけ!?勝手に脳内でみにくいアヒルの子と混ぜていた
フレデリック:こんな話だっけ!?!?今見ると凄く好きな話。変わり者というエンタメが危機に際して役に立つ
コーネリアス:爪弾き者に優しくて涙が出る。レオ・レオーニってこういう話が多いのかな
ぼくのだ!わたしのよ!:何?内戦の話?
さかなはさかな:何?多様性の話?
大好きなストップモーションペーパー?アニメ。イタリア産?好きな質感だ。アエイオウも欲しい
スイミー:こんな話だっけ!?勝手に脳内でみにくいアヒルの子と混ぜていた
フレデリック:こんな話だっけ!?!?今見ると凄く好きな話。変わり者というエンタメが危機に際して役に立つ
コーネリアス:爪弾き者に優しくて涙が出る。レオ・レオーニってこういう話が多いのかな
ぼくのだ!わたしのよ!:何?内戦の話?
さかなはさかな:何?多様性の話?
幼い頃に見ていた記憶を思い出しながら見た。意外と細かいシーンを覚えているものだ
あの頃は訳がわからなかった言っていることが、流石にこの歳になると何となくわかる。人生の無意味性に基づく人生観こそ信頼できる。みんな脳が肥大し過ぎて、意味を求めてしまうのだろうな
幼い頃に見ていた記憶を思い出しながら見た。意外と細かいシーンを覚えているものだ
あの頃は訳がわからなかった言っていることが、流石にこの歳になると何となくわかる。人生の無意味性に基づく人生観こそ信頼できる。みんな脳が肥大し過ぎて、意味を求めてしまうのだろうな
現実逃避が極まると緩いアニメしか見られなくなる。ぼのぼのは古いぼのぼのがいいし、ピングーも可
ノンノンが好き。これだけ温厚になりたい。6歳なんだねえ
現実逃避が極まると緩いアニメしか見られなくなる。ぼのぼのは古いぼのぼのがいいし、ピングーも可
ノンノンが好き。これだけ温厚になりたい。6歳なんだねえ
し、自分ならそれも分かってるから、どちらが死ぬか決めて、片方が片方の自死を幇助することをやる気がする。それで、折角だから、可能な限り死に際を実況してもらう。できるかはおいておいて
し、自分ならそれも分かってるから、どちらが死ぬか決めて、片方が片方の自死を幇助することをやる気がする。それで、折角だから、可能な限り死に際を実況してもらう。できるかはおいておいて
多分私がかつて共感したやつはThe Best Offerくらいです。ごめんなさい
多分私がかつて共感したやつはThe Best Offerくらいです。ごめんなさい
つまんない、私
つまんない、私
90分までの進行が、予想通りの作り。寧ろ、予想より素早く転落するので、あぁこれで終わりなのかな触れ込みにしてはパンチ弱くないか?私が求め過ぎか?と思ったら残り30分もあり、ラストまでの特に15分が見もの。それだよそれ!それが見たかった!異形!粘膜!吹き出る鮮血!今の時代にここまで景気よくスプラッタしてくれる作品は滅多にないと思う。2001年宇宙の旅の例の音楽が流れたところは笑えなかったのだが、今思えばあそこから笑いどころ。ラストの臓物だけの動きのストップモーション感と、生物が死ぬあの特有の膜が破れて内容物が混ざって漏れる表現がお気に入り
期待以上でした
90分までの進行が、予想通りの作り。寧ろ、予想より素早く転落するので、あぁこれで終わりなのかな触れ込みにしてはパンチ弱くないか?私が求め過ぎか?と思ったら残り30分もあり、ラストまでの特に15分が見もの。それだよそれ!それが見たかった!異形!粘膜!吹き出る鮮血!今の時代にここまで景気よくスプラッタしてくれる作品は滅多にないと思う。2001年宇宙の旅の例の音楽が流れたところは笑えなかったのだが、今思えばあそこから笑いどころ。ラストの臓物だけの動きのストップモーション感と、生物が死ぬあの特有の膜が破れて内容物が混ざって漏れる表現がお気に入り
期待以上でした