#内省
横光三国志、あと2巻を残すのみ。英傑たち亡き後ネクストジェネレーションが後に続くが、蜀は人材の不足に悩む。孔明無双だが、その前に立ち塞がる司馬懿仲達。このキャラは好きだ。孔明のような選ばれた天才ではないが、絶えず内省し自身の見落としがない様に臆病者の誹りを受けても注力する。天才でない人間はこう生きなくてはいけない。曹操といいこの人といい自分は努力の末に到底辿り着けなかったはずの天才に追い縋る様な人間が好きなんだと思う
January 8, 2026 at 10:12 AM
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%...

地球爆破作戦の頃から人間は「学習すれば知性になる」とずっと勘違いし続けているので今LLMに対する人間の反応は目新しいモンではなく陳腐で内省の無さの発露でしか無いからいつまでも馬鹿にするぞ
地球爆破作戦 - Wikipedia
ja.wikipedia.org
January 9, 2026 at 2:50 AM
なんかさあ…日の書く全体的にちょっとドライなキャラ観が好きだったんだよ
どんなにキレてもそれを冷静に見てるもう一人の自分がいる感じ
泉はその中でも感情主軸めのキャラだったけど、内省の男でもあるし、客に見せる完成度優先するし、独自の感情や価値観で怒ってたのが、どんどん怒りが凡庸になっていくというか…
January 9, 2026 at 12:18 AM
現在を踏みしめながら不可逆性の中で歩き内省し、いつも昨日よりもより良くあろうとしたいし、そこらへんが人間の甲斐性だと思っているかもしれません
January 7, 2026 at 4:37 PM
AIと対話して内省してみたけど、やはり自分はギャップのあるシチュやキャラが好きらしい
January 4, 2026 at 11:59 AM
内省と境界って、分かってるだけじゃなく、
セットで使える人は意外と多くない…

自分はできてるか?境界の責任を相手に委ねてないか?
そう自分に問い続けられる人でいたいし、私はそんな人を素敵だと思う。
January 5, 2026 at 2:12 PM
作風としてはかなり内省的かつ込み入った事情が入り乱れしていて好き嫌いのかなり分かれる拙作であるのは分かるのですが大好きなのですよなカラスの墓……
January 5, 2026 at 8:40 AM
1月9日(金)公開

『おくびょう鳥が歌うほうへ』 試写。

大都会ロンドンから故郷のスコットランド・オークニー諸島に帰ったロナの日々。ある問題を抱えたひとりの女性の苦難と再生を、時系列を前後させる非線形な語りで描く作品だが、シアーシャ・ローナンのすばらしい演技によって感情的な一貫性が保たれている。

ロナと家族や恋人との関係も描かれはするものの、重要なのはあくまで彼女と世界の関わり、その主体性の回復のほうにあって、舞台になるオークニー諸島の荒涼たる風景と、時折挟まれる自然科学の知識が印象に残る(主人公は大学院で生物学を学んでいたという設定)。そのためかどことなく内省的で瞑想的なムードもある。
January 4, 2026 at 10:38 AM
時間が経つにつれ、もっとやりようはあったな〜とか、これはメッセージとして不適切では?とか色々思うことは増えていくけれど、過去表現した時の自分が出した結論も大事にしていたい 内省しても自己否定はせずに
January 4, 2026 at 11:34 AM
2026年
私より強い人とドミサブ&Mプレイがしたいな✨️
物理的な腕力ではなくて、「強い」は精神的安定、加えて観察力と対話力

ドミサブも簡易診断並みの浅い知識だけだと怖い
ドミサブとSMはリンクする部分もあるけど、異なるものだし
理解していないとプレイに落とし込めないと思う

自己評価だけ高くて、内省できない方は、プレイに必要な会話や指摘を避けるから必ず綻びが出る

モラハラじゃない、優しいけど強い方に服従したいなぁ😌
January 3, 2026 at 9:05 AM
YouTube ショートがあまりにも時間泥棒過ぎるので, 先日からChromeの拡張機能で表示をブロックしています.
おかげで"脳のデフォルトモードネットワーク"的な思考が増え, 一時的に不安感が強まったものの, 内省や批評などの思考が深くなり, その一方でタスクへの集中力も増しました.
January 9, 2026 at 9:01 AM
内省系(自分の振り返り)とソーシャル系(他人とインタラクト)で機能は多分大きく分けられて、自分は内省系を充実させたいんよね
デジタル日記の言葉の検索とか分析は、アナログ日記にない強みだからそこを強化したい

タイムカプセル機能がほしいなと思ってて、
日記書くときに過去の自分の日記の言葉がほわほわ出てきて励ましやアイデアにつながる感じをやりたい

ただUI的にどう出すかがむずくて悩んでる
January 6, 2026 at 3:06 PM
ジンさん明けましておめでとうございます!🥰✨
ドラゴンも楽しみにしていただいてるのとても嬉しいです!!(たまに「毎回似たような絵を描いて見てる人は楽しいの…?」と内省が入るので🤣)
流鏑馬も馬から描いてしまい人の頭が見切れるという体たらくですがなんとか収まりました!良かった…(笑)
今年もどうぞよろしくお願いします💖
January 6, 2026 at 8:37 AM
AI生成の創作物、例えば小説には人間による作とは明らかな質的相違があって、たとえ一字一句完全に同じものが同時に偶然生成されたとしても、それを人が作ったかAIが作ったかという当たり前の差異がある限り、それがそのまま創作物の質的相違になる。というのも、創作することと創作物を受けることには「人が作ったものを人が味わう」というコミュニケーション要素がその質として重要な要素として組み込まれているが故に。自己と他者というものを根本的に考えていくとそこには「あなたと私の同一性」というものが出てくる。創作とは他者による自己内省、又は自己による他者外省というような奇妙な構造があり、だからこその面白さがある。
January 6, 2026 at 8:46 AM
本年のタロット3枚引き。XVII 星・IX 隠者・XIX 太陽。それぞれ「遠くの希望と結びついていく」「内省、自分の内側、心のなか、孤独とか。あと、クロノス」「生命とか無垢/やったあ〜」(『思考ツールとしてのタロット』より)
December 31, 2025 at 11:17 PM
続き >

・ESCAPE それは誘拐のはずだった
大企業の社長令嬢が誘拐計画の失敗をきっかけに誘拐犯の青年と共に逃亡を始め、迫りくる追手や裏切りを乗り越えながら互いの秘密と運命に向き合う ノンストップなヒューマン・サスペンス逃避行ドラマ
tver.jp/series/srdtg...

オープニング:家入レオ 「Mirror feat. 斎藤宏介」

youtu.be/wrlFKe-31c0?...
テーマ/特徴:家入レオの透明感ある力強いボーカルに斎藤宏介のロック的なエッジが重なり、静かな内省から感情が高揚していく、切なさと疾走感を併せ持つミドル〜アップテンポの楽曲
家入レオ - 「Mirror feat.斎藤宏介」(Music Video)
YouTube video by 家入レオ
youtu.be
January 4, 2026 at 5:32 AM
「なんか今度提携会社のご子息と食事しなきゃらしくて。婚約の話も出てるみたい」
生来の気質もあり、夕ウ二ーにとってなんでもかんでも相談できる相手は多くなかった。というより、ほぼ無に等しい。
その分キョーヤにばかり頼ってしまう感は正直否めないが、内省したからといって手放すことはない。心地よいのだ。
だから、夕ウ二ーはいつものように軽い気持ちで来週の予定を話していた。決して嫉妬させたいとか、そういうことではなく、特に何も考えずに。
January 2, 2026 at 5:09 AM
昨日無心で拭き掃除をしながら、最近の自分のイライラについて考えていた。
そして、「あー、そういうことか…」と納得できる考えに至った。
他人に向けられていると思っていた苛立ちは、実は自分に向かっていた。
ダメな自分を受け入れられず許せていなかっただけだった。
以前、禅寺の僧侶の方が掃除は内省の時間というような事をおっしゃっていたのをどこかで読んだけど、本当だなと思った。
定期的に無心で掃除をするのは心も部屋もきれいサッパリできて良いかも知れない。
January 1, 2026 at 7:34 AM
カシスと私、「私たち2026年にいます!」と言えそうです。一昨日処方してもらった薬が効いて、私も久しぶりにまともに眠れました。なので、少し振り返りを。

2025年は犬の介護と内省の年でした。旅らしい旅はサルデーニャくらいだったけれど、深く内面に潜って遠いところに行って帰ってきたような気がしています。大変だったけれど、いい年でした。来年からの仕込みも少しできたと思います。SNSから距離をとれたのもよかった。心残りは、ほとんど発信をしなかったことで、来年はもう少しtheLetter等で書きたいなと思っています。

本年もありがとうございました。2026年もよろしくお願いいたします。
December 31, 2025 at 3:03 PM
もうすぐ今年も終わりです。
今年は漫画を2冊出して、イベントにも色々参加しました。
創作の動機について内省する年でもありました。

昨今のご時世、心配なこともありますが、どうか来年もよき年となりますように…

みなさんに感謝を。
December 31, 2025 at 7:03 AM
書いてなかったけど昨日くらいまで激発熱風邪ひき人間だったので普通に物理的になにもできないの状態で内省タイムと言語化に時間を費やしまくってた
December 30, 2025 at 3:49 PM
出かける時に無意識に母を呼んでしまった 母の看取りから3ヶ月ほど経つ 最後に通院以外で母を含めて外出したのは夏の終わり頃だったはずだ 概ね凪いだ心持ちだと自らを内省していても、不在の瞬間を再認識すると重たい

これ自体は情感ある動きではなく、喪失と不在によって生じる自分の中の秩序崩壊への混乱反応かもしれないが
December 31, 2025 at 12:20 PM
年越しみたいな時間の流れを意識する時節になるたびに、わざわざ宇宙に時間なんてものを、それも一方に流れるものとして知覚するような生き物(というか意識)というのはとんでもなくヘンテコだよなと思う。珍妙だ。ある本では人間とは宇宙が宇宙を内省する装置ではないかという話があったが、成程そういうスキャンの図式だと思うとあり得そうな話に思えてくる。既に知っていたはずなのに知らない気がしていたはずの旧年に別れを告げて既に知っているはずなのに知らない気がしている新年に向かう。向かうというのも奇妙な話だ。
December 31, 2025 at 1:40 PM
多様性への反発として白人至上主義が台頭していることを連想させやすすぎるし、「あっ偶然そういうふうにも読めますね」って言うならパントンはセンス無さすぎ。

> パントンのプレスリリースによれば、クラウドダンサーは「安らぎを感じさせるふんわりとした白」であり、「殺気だった社会の中で心を穏やかにする効果の象徴として、落ち着いた思索や静かな内省の価値を再発見させるもの」だという。

2026年のトレンドカラーは白系の色。そこから連想される問題と懸念に関する考察
2025.12.05 ARTnews JAPAN(アートニュースジャパン)
artnewsjapan.com/article/55657
2026年のトレンドカラーは白系の色。そこから連想される問題と懸念に関する考察 | ARTnews JAPAN(アートニュースジャパン)
世界共通の色見本帳で知られるパントン社が、毎年恒例となっている翌年のトレンドカラーを発表。2026年の色は白系の「クラウドダンサー」であることが明らかになった。しかし、その色に対する懸念も示されている。以下、US版ARTnewsシニアエディターの考察を紹介する。
artnewsjapan.com
December 30, 2025 at 2:32 PM
ところがである。その茶碗を使っているとつい食べすぎて、沢村は胃の調子をおかしくしてしまう。
彼女は「男と同じになったと思いこむのはいけないんじゃないかしら」と内省し、「男性より優れている女性も大ぜいいるけれど、人間はなんといっても個人差があるのだから」との考えにいたる。
そして「やっと手に入れたのだもの。何とかして上手に使いこなしたい」と結んでいる。

沢村がここで言っているのは、多様性の話である。
そして胃を悪くしたから「やっぱり分相応で」とならないのもうれしい。
年末にいいものを読んだ。
December 31, 2025 at 1:16 AM