だとすれば「才の自覚」は必要ないか 必要なのは「私はこういうものに惹かれる」という信念だけ 自分の為の文学だ
そこが違う 枕草子は定子さまの為の文学 10話は「悪い方にも想像力豊かで解像度が高いまひろ」が「自分の志に気付かない道長」とすれ違った話と捉えたけど、これが拡大して「道長様はこうだと思う」が「人と言うものはこうだと思う」になった
だとすれば「才の自覚」は必要ないか 必要なのは「私はこういうものに惹かれる」という信念だけ 自分の為の文学だ
そこが違う 枕草子は定子さまの為の文学 10話は「悪い方にも想像力豊かで解像度が高いまひろ」が「自分の志に気付かない道長」とすれ違った話と捉えたけど、これが拡大して「道長様はこうだと思う」が「人と言うものはこうだと思う」になった
道長くんな、、「北の方でなければ嫌だ」とまひろが言ったことになってるけど、実はまひろは「道長の志を叶えるには自分は一緒にいられない」の認識を既に持ってた(幸せで悲しい)ので「北の方になれる」なんぞ思ってないんよな ただ、(兼家に直談判するくらいには)権力構造を理解できてないので道長の言葉を「どうせ無理」と一蹴できない
道長くんな、、「北の方でなければ嫌だ」とまひろが言ったことになってるけど、実はまひろは「道長の志を叶えるには自分は一緒にいられない」の認識を既に持ってた(幸せで悲しい)ので「北の方になれる」なんぞ思ってないんよな ただ、(兼家に直談判するくらいには)権力構造を理解できてないので道長の言葉を「どうせ無理」と一蹴できない
x.com/zaramean/sta...
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だって道長は「自分の身分ならそれが可能だ、まひろの為に世を正せる」と思ったからこそ、その場でじっとしていられず家に戻った訳でしょ 対してまひろには「その場で道長を抱きしめる」しか彼や直秀の為に出来ることが無かったから2人で泣くしかない
だって道長は「自分の身分ならそれが可能だ、まひろの為に世を正せる」と思ったからこそ、その場でじっとしていられず家に戻った訳でしょ 対してまひろには「その場で道長を抱きしめる」しか彼や直秀の為に出来ることが無かったから2人で泣くしかない
新機体→「人間の脳波を利用して強化する」
デスドライブズ→「生命力を利用する」
(80~100年生きる生命エネルギーを瞬時に発揮→戦闘後死ぬ)
イサミは死んでないのでデスドと同システムではない
ブレバンはイサミに「熱さ」を求める→より「熱い」方が強くなれるから?
新機体→「人間の脳波を利用して強化する」
デスドライブズ→「生命力を利用する」
(80~100年生きる生命エネルギーを瞬時に発揮→戦闘後死ぬ)
イサミは死んでないのでデスドと同システムではない
ブレバンはイサミに「熱さ」を求める→より「熱い」方が強くなれるから?