優〜市/いっちー
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yuuuichi2.bsky.social
優〜市/いっちー
@yuuuichi2.bsky.social
kcua 京都市立芸術大学
油画M1
キラキラしたものと辛い食べ物と多肉植物が好き。最近はラブレターをテーマに油絵を制作
2/18~3/22 アートかビーフンか白厨(アートスティッカー企画展)
3/14~3/30 TAKU SOMETANI GALLERY(個展)
4/26~5/8 上野の森美術館入賞者展
1枚の作品に至るまでに3~5枚描く人なので、全体進捗まだ1割なの多分バグです。ふふふ、たーのしい
May 13, 2025 at 8:32 AM
これはラフラフのラフですが、完成版を沖縄で展示予定です。間に合え
May 13, 2025 at 8:31 AM
絵描いてる、描いてるのに「そろそろ絵を描かねばな」の気持ちが襲ってくる
これは絵ではない、絵なのに
May 13, 2025 at 8:30 AM
一番自由なフィールドな気がする
March 6, 2025 at 2:59 AM
作品に対してひたすら引き算をしまくって、本当に必要な部分だけを画面に置いておきたいんだよな〜という気持ち。

それとは別に、うるせぇうるせぇいっぱい思い思いに描くもんね〜!!!って心もあるので、なんかそのうち知らないシリーズ始めてるんじゃないですか?なんとかなるよ、知らんけど

咳が出てきたのでここまで。おやすみなさい
March 5, 2025 at 5:57 PM
どれだけ素朴なところであったとしても、指摘されるなら肯定がいいよねって話になっちゃった。まぁそれはそう。
March 5, 2025 at 5:49 PM
好きなアーティストでamazarashiさんをよく上げています。実際めちゃくちゃ聞くし、今年のライブも無事に席ご用意されるくらいには心の支え。
amazarashiさんも顔出しはしてないんですよね。恥ずかしいからっていうのもどこかでお話されてたみたいですが、歌詞の世界観を強調したいから、という理由がとてもすんなり腑に落ちるというか、良いなと思って。歌詞カード大好き人間なので、背中のホチキスの周りの紙が白くなるくらいパカパカするんですけど、それで良かったんだ〜って安心をもらった人でもあります。もちろんいい曲いっぱい
March 5, 2025 at 5:47 PM
言語化は追いついてなかったけど、そんな考えをモヤモヤと心の中で泳がしていたので、上野の授賞式でカメラがガッツリいるのを知って頑なに背中を向けているなどしていました。それでも集合写真とかは逃げられませんでしたね…早く記録媒体から私の姿消えてくれますように、と何度となくお祈りしています。無理ですねホホホ
あと普通に恥ずかしい。自撮りすらしないんだわこちとら
March 5, 2025 at 5:36 PM
こういう考えがあるからかな、作品主体でいて欲しくて、中の人…というか作者の実像を公にしたくないなって気持ちがあるの。作品を見る時にノイズじゃないですか?ってなる。
もちろん人によったら作者ありきで作品を見たい人、逆も然り作品とともに作者自身を推していきたい人がいるのは重々承知してるんですけど。
鑑賞者にはラブレターの受取人にも差出人にも自由になってほしいから、そのどちらにも私は居たくない。苦しみへの向き合い方もその人の望む方を選んで欲しいから、指し示す役にはなりたくない。
っていう
March 5, 2025 at 5:30 PM
とりあえず、私の描くcatacombeは自分で命を絶つのを止める手段にはならないけれど、痛みそのものに寄り添う潤滑剤になれたらなっていう。腹が決まってるなら止めはしないし、立ち止まるきっかけが欲しいなら縋ってもらって大丈夫ですよ。
残念ながら直接救えるのは実際に手が届く範囲までだし、絵も届けば少しだけその範囲を広げられる気がする補助的なものにしか過ぎないけれど。ほんの1秒、目に止まった1秒だけでも苦しさに蓋ができるようにっていうおまじない。
March 5, 2025 at 5:23 PM
でも、じゃあ人間が好きなんだねって言われたら、そんなわけねーだろ自分含めて大っ嫌い、としか言えないので、まだまだ難しいですね。先50年くらい生きたら答え出てるでしょう、長生きするぞい
March 5, 2025 at 5:15 PM
人をありのままに肯定することがcatacombeで、過去の思い出をそのまま思い出しているつもりが誇張されているのが宝石だとしたら、その中間点にいるのがラブレターなんですよね。
全部繋がってるよ、言語化追いつかないまでも、マインドマップでなんとなく延長線上にいるって気づいて安心して泣いてた私よ、こういうことだろ?こういうことです。やったね
March 5, 2025 at 5:12 PM
とても暴力的で無責任なことだとは理解しているんですけど、ラブレターもcatacombeも、その人のあり方をそのままに肯定するものなんですよ。その肯定が生物学的に善とするか悪とするかみたいなところで線引きを勝手にしているだけで。
…まぁ言葉が通じない人で暴力に走る人は論外ですが。
March 5, 2025 at 5:08 PM
catacombeの作品シリーズ自体は、グロテスクさとか怒りとかネガティブなことを率直に描くぞ〜っていうものとして続けてきていました。ここに嘘はないんですけど、適切な言葉がないからこう書いてるだけで、その実、ラブレターの作品たちとやっていることは変わらないんですよね。っていうことを、最近ようやく言語化できるように整理がついてきました。
March 5, 2025 at 4:59 PM
ただ、catacombeの作品自体のスタートは本格的にシリーズを描き始めるより1年早い、オンライン芸祭の時の作品でした。私が倒れる前だったけど、何とかして描かなきゃってなってた自分なりのSOSだったのかもしれないね。残念!私鈍いから気づきませんでした。
March 5, 2025 at 4:55 PM
馬鹿なことじゃないよって言わないと、少なくともその日思い悩んでいた自分は助からないし、よく似た苦しみを抱えている人も同じように助からないこと。それに怒りと恐怖とを感じたわけでして。
それもあって描き始めたのがcatacombeのシリーズだったな〜と思ったわけです。確かポートフォリオの文章にもそう書いていたかもしれない、読み返してないから覚えてないや
March 5, 2025 at 4:52 PM
不幸話はいいや、柄じゃない
とりあえず相当滅入ってる時に縋るように命を絶つ方法を探してる時に見つけた「自殺しようと思っていたことが馬鹿みたい」的な文章に酷く怒った。これは今でも怒ってる。
個人によって状況は違うから全ての苦しみに寄り添えとは言わないけれど、少なくとも苦しみ自体を理解している人間が、最後の逃げるための手段そのものや、そう考えるまでの葛藤そのものを「馬鹿みたい」で締めくくったらダメだろ、と。
March 5, 2025 at 4:48 PM
今思うと躁鬱自体は中学生の頃には発症してて、その程度とか頻度とかの荒ぶり具合がMAXになったのが家にいるしかない期間と被ったんだろうな〜と思いつつ。
その時期と制作が上手いこといってなかった時期が被ってるし、見る人から見たら休学したことに対して制作から逃げたって思われてそうでちょっと嫌だったな。残念!全然違います〜せめてそっちだったらまだ救われてたよ
March 5, 2025 at 4:41 PM
小さい頃に酷いトラウマを植え付けられて、それでいて今なおその原因とひとつ屋根の下で暮らしているっていうカオスっぷりなんですけど、その事実に蓋をし続けていた精神が疑うことを始めてしまったのが大学に入った頃で。そこから数年は耐えてたけど、耐えてるつもりで緩やかに疲弊していたし、コロナ禍で家に居ざるをえなくなったせいで逃げられない!っていう恐怖から拍車がかかってしまって、で、躁鬱と。
March 5, 2025 at 4:37 PM
風邪っぴきあるあるの寝すぎて寝れない人になったので、夜の妄言でも書き連ねていこうと思います。熱は引いたけどもね、まだ朦朧としてるというかふわふわしてますわ。翌朝読み返した私が「何を言ってるんだこいつは」って憤怒したら消すけど多分残るでしょう。知りません
March 5, 2025 at 4:32 PM
久しぶりに詩の断片が書けた
日付見たら2ヶ月ぶりだった、もう少し降ってきて欲しい
February 21, 2025 at 4:43 PM
…?
急に完成した
February 20, 2025 at 4:46 AM
入試か、入試準備か…!うおーー!!受験生頑張れ〜!!!!!
February 20, 2025 at 3:55 AM
案の定、1枚描くために5枚くらい描いてる。実験期間のが長い〜
February 20, 2025 at 3:49 AM
下絵の下絵の下絵の下絵(ドローイング)
February 20, 2025 at 3:49 AM