べり「おいおい、随分濃いの出したじゃないか。さんでぃだって飲み干したら昇天しちまう」
ふぇる「そうだな、君の言う通りだ」スッ
(べりに差し出される粉)
べり「お前オレに腹上死しろっていってる?」
べり「おいおい、随分濃いの出したじゃないか。さんでぃだって飲み干したら昇天しちまう」
ふぇる「そうだな、君の言う通りだ」スッ
(べりに差し出される粉)
べり「お前オレに腹上死しろっていってる?」
全員(べるぜばぶのことはだまっておこう)
全員(べるぜばぶのことはだまっておこう)
べり「特異・なら🎒バトルとやらに夢中だよ。狭い隙間に物を詰め込むのが趣味だったとはね」
ふぁ「…そらの民はまた奇妙な催し物を…」
べり「ちなみにふぁーさんのまなべりも詰め込まれていたよ。それはもう密着していたさ」
ふぁ「…」
べり「特異・なら🎒バトルとやらに夢中だよ。狭い隙間に物を詰め込むのが趣味だったとはね」
ふぁ「…そらの民はまた奇妙な催し物を…」
べり「ちなみにふぁーさんのまなべりも詰め込まれていたよ。それはもう密着していたさ」
ふぁ「…」
さん「…なんだ」
らじ「じーたさんの素敵なところを10個上げてください」
さん「1つだが1つと言っただろう!!!」
ふぇる「私も1ついいだろうか。最近あった特異・との嬉しい出来事を5個教えてくれるかな」
さん「数を減らせばいいという話ではありません!!!」
さん「…なんだ」
らじ「じーたさんの素敵なところを10個上げてください」
さん「1つだが1つと言っただろう!!!」
ふぇる「私も1ついいだろうか。最近あった特異・との嬉しい出来事を5個教えてくれるかな」
さん「数を減らせばいいという話ではありません!!!」