日本のドラマやバラエティー番組、メディア情報を隈なくチェックしているわけではないから、たまたま見たネットニュースで、それまで付き合ってることすら想像もしていなかった芸能人同士が電撃結婚!とか見ると、思わず「ふはぁ~」という 驚きでも得心でもない、正体不明のマヌケな声が出てしまう。
何はともあれ、おめでとうございます。
日本のドラマやバラエティー番組、メディア情報を隈なくチェックしているわけではないから、たまたま見たネットニュースで、それまで付き合ってることすら想像もしていなかった芸能人同士が電撃結婚!とか見ると、思わず「ふはぁ~」という 驚きでも得心でもない、正体不明のマヌケな声が出てしまう。
何はともあれ、おめでとうございます。
私にとっては詩人よりも「ピーナッツ」の訳者として馴染みが深い方。小学校に入った頃 スヌーピーを知ったものの、お小遣いで買えるグッズはまだ少なく、誕生日にぬいぐるみを買ってもらったり、父の米国出張時に関連グッズをお願いしていた。
両親は書籍の購入には寛大で、漫画はダメというルールがあったが、「ピーナッツ」は日英併記という理由でルール適用を逃れた。その中で最初に手に入れたのが「おうちが火事だよ!!スヌーピー」。今も実家にあるはず(画像はネットから拝借)。
息子は日英併記版の「ドラえもん」で日本語の単語を沢山覚えたが、私の英語学習の原点は「ピーナッツ」だった。
合掌。
私にとっては詩人よりも「ピーナッツ」の訳者として馴染みが深い方。小学校に入った頃 スヌーピーを知ったものの、お小遣いで買えるグッズはまだ少なく、誕生日にぬいぐるみを買ってもらったり、父の米国出張時に関連グッズをお願いしていた。
両親は書籍の購入には寛大で、漫画はダメというルールがあったが、「ピーナッツ」は日英併記という理由でルール適用を逃れた。その中で最初に手に入れたのが「おうちが火事だよ!!スヌーピー」。今も実家にあるはず(画像はネットから拝借)。
息子は日英併記版の「ドラえもん」で日本語の単語を沢山覚えたが、私の英語学習の原点は「ピーナッツ」だった。
合掌。