葬儀時間が決まって再びLINE。
遠くに住む長女は一人で新幹線で来る。
姑妹には枕経前に連絡。
枕経が終わってからお向かいさんと両隣に連絡。
裏の方は葬儀屋の車が来ていたところで鉢合わせていたので
その場で伝えてあった。
みなさん、家に帰った姑に会いに来てくれた。
友引を挟むので家にいる時間が長いのは
早く家に帰りたかったのかもしれないと言ったのは旦那。
葬儀時間が決まって再びLINE。
遠くに住む長女は一人で新幹線で来る。
姑妹には枕経前に連絡。
枕経が終わってからお向かいさんと両隣に連絡。
裏の方は葬儀屋の車が来ていたところで鉢合わせていたので
その場で伝えてあった。
みなさん、家に帰った姑に会いに来てくれた。
友引を挟むので家にいる時間が長いのは
早く家に帰りたかったのかもしれないと言ったのは旦那。
葬儀屋の車到着。
死亡診断書を持って施設を出る。
朝の渋滞で30分で着く我が家に1時間かけ到着。
古い敷布団を用意。シーツや掛け布団などは葬儀屋がやってくれる。
葬儀屋主人登場。
段取りなど教えてもらう。
葬儀屋がお寺に連絡。
翌日はお坊さんが無理だと言うことで
友引を挟んで、葬儀は13日(木)に、通夜は前日12日(水)
時間も決まる。
一般葬と家族葬の二つを持っている葬儀会館。
家族葬(25人前後まで)の会館を取れた。
しばらくしてお寺さん到着、枕経。
法名を決めるためらしい姑のアレコレを話しながらメモを取るお坊さん。
葬儀屋の車到着。
死亡診断書を持って施設を出る。
朝の渋滞で30分で着く我が家に1時間かけ到着。
古い敷布団を用意。シーツや掛け布団などは葬儀屋がやってくれる。
葬儀屋主人登場。
段取りなど教えてもらう。
葬儀屋がお寺に連絡。
翌日はお坊さんが無理だと言うことで
友引を挟んで、葬儀は13日(木)に、通夜は前日12日(水)
時間も決まる。
一般葬と家族葬の二つを持っている葬儀会館。
家族葬(25人前後まで)の会館を取れた。
しばらくしてお寺さん到着、枕経。
法名を決めるためらしい姑のアレコレを話しながらメモを取るお坊さん。
呼吸が浅くなり熱が38.9度。
たとえ駆けつけても息を引き取るまで見守る体力はない。
10日(月)朝4時。
呼吸をしていないと電話あり。
バタバタと身支度をし(ゴミ捨てもして)出掛ける。
医師は家族が来てから再度連絡をと言われてそうで、
そこから30分ほど、まだ温かい姑で待機。
5時49分、死亡確認。
その場で葬儀屋に電話。
本来の流れなら水曜が葬儀となるが友引のため、
当日通夜、翌日でも大丈夫だが
火葬場とお寺さんの空きがなければできないとのことで
確認待ちしながら、
葬儀屋の車が来るのを待つ。
呼吸が浅くなり熱が38.9度。
たとえ駆けつけても息を引き取るまで見守る体力はない。
10日(月)朝4時。
呼吸をしていないと電話あり。
バタバタと身支度をし(ゴミ捨てもして)出掛ける。
医師は家族が来てから再度連絡をと言われてそうで、
そこから30分ほど、まだ温かい姑で待機。
5時49分、死亡確認。
その場で葬儀屋に電話。
本来の流れなら水曜が葬儀となるが友引のため、
当日通夜、翌日でも大丈夫だが
火葬場とお寺さんの空きがなければできないとのことで
確認待ちしながら、
葬儀屋の車が来るのを待つ。
夜中の電話について「危険な状態」で連絡するか「息が止まりました」まで連絡なくてもいいか、と尋ねられ・・・
後悔しないように危険な状態でも電話もらうようにしたけれど、それが何度も続いたら考え直すかも・・・
夜中の電話について「危険な状態」で連絡するか「息が止まりました」まで連絡なくてもいいか、と尋ねられ・・・
後悔しないように危険な状態でも電話もらうようにしたけれど、それが何度も続いたら考え直すかも・・・
片付けを済ませて施設に行ってきた。
昼間は賑やかな施設も夜間は静か。
姑は苦しそうに大きく口を開いたまま薄っすらと目を開けていた。
あまりに苦しそうなので
痰がからんでいるんじゃないか?痰吸引すれば楽になるんじゃないかと、
旦那が看護士さんに尋ねると、
呼吸をしても酸素を取り込めず、その呼吸も弱くなっているからだと。
旦那はそれを聞くことが出来て心残りにならずに済んだと言った。
1時間ほどいて帰宅。
旦那は今日明日かもしれないと言った。
片付けを済ませて施設に行ってきた。
昼間は賑やかな施設も夜間は静か。
姑は苦しそうに大きく口を開いたまま薄っすらと目を開けていた。
あまりに苦しそうなので
痰がからんでいるんじゃないか?痰吸引すれば楽になるんじゃないかと、
旦那が看護士さんに尋ねると、
呼吸をしても酸素を取り込めず、その呼吸も弱くなっているからだと。
旦那はそれを聞くことが出来て心残りにならずに済んだと言った。
1時間ほどいて帰宅。
旦那は今日明日かもしれないと言った。
酸素も3リットル吸入で安定していて
顔色もよく落ち着いている様子。
そして、今、
施設から電話。
呼吸が落ちてきていて危険な状態だそう。
血圧は130あるけれど、
急にコトンと逝ってしまうこともあるので。
もちろん持ち直すこともあるけれど、と。
仕事が忙しい時期に入った旦那。
連絡すると
「仕事から帰ってから行くか」と。
外は土砂降り。
酸素も3リットル吸入で安定していて
顔色もよく落ち着いている様子。
そして、今、
施設から電話。
呼吸が落ちてきていて危険な状態だそう。
血圧は130あるけれど、
急にコトンと逝ってしまうこともあるので。
もちろん持ち直すこともあるけれど、と。
仕事が忙しい時期に入った旦那。
連絡すると
「仕事から帰ってから行くか」と。
外は土砂降り。
本当は13時~14時だけど、姑さんの場合いつでも来ていただいていいですよ。と。
そういう状態です。
本当は13時~14時だけど、姑さんの場合いつでも来ていただいていいですよ。と。
そういう状態です。
それは「管に繋がれた」状態になるのかな?
それは「延命処置」になるのかな?
点滴による薄い栄養と水分補給を選択した。
子供達に現状を知らせた。
姑の妹にも知らせた。
叔母は日曜に会いに行ったそうだ。
それは「管に繋がれた」状態になるのかな?
それは「延命処置」になるのかな?
点滴による薄い栄養と水分補給を選択した。
子供達に現状を知らせた。
姑の妹にも知らせた。
叔母は日曜に会いに行ったそうだ。
アルブミン値3.5(体内で一番多いたんぱく質で衰弱の目安になるらしい)
の数値からは
すぐに「死」と言うことは無いけれど、
誤嚥性肺炎の原因ともなっている痰や鼻水が
肺の奥まで落ちず喉や肺の入口で詰まってしまった場合など、
急変はありえる、と。
今はおそらく痰などが左肺の奥に詰まっていて、
右肺を上にした状態(左向き)で寝ていると
酸素の値もいいそうで、
オムツ交換時以外、左向き。
という指示がベッド横に貼ってあった。
アルブミン値3.5(体内で一番多いたんぱく質で衰弱の目安になるらしい)
の数値からは
すぐに「死」と言うことは無いけれど、
誤嚥性肺炎の原因ともなっている痰や鼻水が
肺の奥まで落ちず喉や肺の入口で詰まってしまった場合など、
急変はありえる、と。
今はおそらく痰などが左肺の奥に詰まっていて、
右肺を上にした状態(左向き)で寝ていると
酸素の値もいいそうで、
オムツ交換時以外、左向き。
という指示がベッド横に貼ってあった。
医師と看護士と、医師の言葉をPCに打ち込む人とヘルパーさんかな。
医師の説明によると
もう口からは水分も取れない状態なので
胃ろう、
カテーテル栄養点滴、
水分補給(ポカリ程度の栄養分)の点滴のみ。
カテーテル栄養点滴は
処置できる病院に搬送し、
鎖骨下の太い血管に点滴の管を刺す。
ただし、今現在全く動かないので
栄養を入れてもそれを吸収する能力も落ちていて
延命とまでいくかどうかは不明。
動かないと栄養も吸収されないそうだ。
旦那は水分補給のみを選ぶつもりだと言う。
それは徐々に衰弱していくのを待つと言うことでもあり、
そのことに覚悟が出来ていない私がいた。
医師と看護士と、医師の言葉をPCに打ち込む人とヘルパーさんかな。
医師の説明によると
もう口からは水分も取れない状態なので
胃ろう、
カテーテル栄養点滴、
水分補給(ポカリ程度の栄養分)の点滴のみ。
カテーテル栄養点滴は
処置できる病院に搬送し、
鎖骨下の太い血管に点滴の管を刺す。
ただし、今現在全く動かないので
栄養を入れてもそれを吸収する能力も落ちていて
延命とまでいくかどうかは不明。
動かないと栄養も吸収されないそうだ。
旦那は水分補給のみを選ぶつもりだと言う。
それは徐々に衰弱していくのを待つと言うことでもあり、
そのことに覚悟が出来ていない私がいた。
医師と会う日時を決めたと。
今の状態は酸素を0.5まで下げて酸素濃度95。
持ち直したようだ。
医師と会う日時を決めたと。
今の状態は酸素を0.5まで下げて酸素濃度95。
持ち直したようだ。
やはり酸素濃度が上がらない、血圧とかは正常なので今すぐどうこうと言うことは無いかもしれないが会いに来るなら今からでも。と言われたので慌てて着替えて施設に行く。着いたのは10時半くらいか。
眼を見開いて苦しそうにしている姿は末期の舅と被る。
酸素濃度は85。酸素凝縮装置5Lでやっとこの状態と言われる。
点滴は水分のみ。入居するとき食べれなくなった場合点滴からの栄養もしない、としたんだっけか?
30分くらい部屋にいて帰宅。
次の訪問医往診日にこれからの栄養補給について話し合う。
旦那曰く、胃ろうや経鼻栄養はしない。点滴での栄養補給はありかもと。
やはり酸素濃度が上がらない、血圧とかは正常なので今すぐどうこうと言うことは無いかもしれないが会いに来るなら今からでも。と言われたので慌てて着替えて施設に行く。着いたのは10時半くらいか。
眼を見開いて苦しそうにしている姿は末期の舅と被る。
酸素濃度は85。酸素凝縮装置5Lでやっとこの状態と言われる。
点滴は水分のみ。入居するとき食べれなくなった場合点滴からの栄養もしない、としたんだっけか?
30分くらい部屋にいて帰宅。
次の訪問医往診日にこれからの栄養補給について話し合う。
旦那曰く、胃ろうや経鼻栄養はしない。点滴での栄養補給はありかもと。
酸素濃度が70を切って、酸素投与するも75以上上がらないので医師に指示を仰ぐよう手配していると。
緊急搬送はしない旨は変わりないかと確認を取られ、
それは危険な状態だと言うことかと聞くと、
指示された酸素をマックスでも酸素濃度が上がらないので・・・と言葉を濁されるが、
そういうことなのだろう。
舅の命日が近い。
酸素濃度が70を切って、酸素投与するも75以上上がらないので医師に指示を仰ぐよう手配していると。
緊急搬送はしない旨は変わりないかと確認を取られ、
それは危険な状態だと言うことかと聞くと、
指示された酸素をマックスでも酸素濃度が上がらないので・・・と言葉を濁されるが、
そういうことなのだろう。
舅の命日が近い。
先週、熱が下がったので点滴を止めて口から食べさせようと思いますとの話があったけれど、
口から食べること飲むことが困難になっていて誤嚥の危険があるので
今後、鼻から管を使っての「経鼻経管栄養」か「胃ろう」の方法があるがどうするか医師と面談して話し合ってほしい、とのこと。
医者が施設に来る曜日に面談の日にちを決めたい。
と言うので主人と相談します。明日連絡します。
と。
胃ろうは舅の時に医師に勧められるまま選択し微妙な後悔があったので多分選択はしない。経鼻経管栄養をどうとらえるか面談の日まで考えましょう。
先週、熱が下がったので点滴を止めて口から食べさせようと思いますとの話があったけれど、
口から食べること飲むことが困難になっていて誤嚥の危険があるので
今後、鼻から管を使っての「経鼻経管栄養」か「胃ろう」の方法があるがどうするか医師と面談して話し合ってほしい、とのこと。
医者が施設に来る曜日に面談の日にちを決めたい。
と言うので主人と相談します。明日連絡します。
と。
胃ろうは舅の時に医師に勧められるまま選択し微妙な後悔があったので多分選択はしない。経鼻経管栄養をどうとらえるか面談の日まで考えましょう。
酸素吸入で楽になった様子。
訪問医の診察で痰が多いので肺炎の可能性もあるかも、と。
食事は取れないので抗生剤を含む点滴開始。
以降、状態が良くなって点滴が取れたり、逆に悪い状態になった場合に連絡あり。
酸素吸入で楽になった様子。
訪問医の診察で痰が多いので肺炎の可能性もあるかも、と。
食事は取れないので抗生剤を含む点滴開始。
以降、状態が良くなって点滴が取れたり、逆に悪い状態になった場合に連絡あり。
今朝発熱38.2、酸素の値89。
酸素吸入と往診次第で点滴となりました。
入所するとき書いたリビングウィルでは手当無用に印付けたけれど今回本人の苦しさが減る手当はお願いすることに。
今朝発熱38.2、酸素の値89。
酸素吸入と往診次第で点滴となりました。
入所するとき書いたリビングウィルでは手当無用に印付けたけれど今回本人の苦しさが減る手当はお願いすることに。
昨夜の会見はただ時間を浪費すること、「前代未聞の事態を生む」ことを目的としたパフォーマンスだったのかもしれないので、あの内容から得られるものはない。ほんと非人間的。
昨夜の会見はただ時間を浪費すること、「前代未聞の事態を生む」ことを目的としたパフォーマンスだったのかもしれないので、あの内容から得られるものはない。ほんと非人間的。
見開くとまだある。
見開くとまだある。
今年の祭りに長女夫婦&孫ちゃんズが来まして。
今回壊れたもの
私の折り畳み日傘。
杖のようにして床をたたきながら歩いていたので
先端が壊れました。
まぁ5年以上使って布も破れてきてたんで
買い替え時ではありました。
夜に「ぶどうが食べたい」と上の孫に言われて。
毎回必ず長女の好きなマスカットを買っていたのに
食べずに帰っちゃうこともあったので
今回買ってなくて。失敗だったわー
今年の祭りに長女夫婦&孫ちゃんズが来まして。
今回壊れたもの
私の折り畳み日傘。
杖のようにして床をたたきながら歩いていたので
先端が壊れました。
まぁ5年以上使って布も破れてきてたんで
買い替え時ではありました。
夜に「ぶどうが食べたい」と上の孫に言われて。
毎回必ず長女の好きなマスカットを買っていたのに
食べずに帰っちゃうこともあったので
今回買ってなくて。失敗だったわー
「先日職員のほうから話があったと思いますが区分変更の手続きをしたいので介護保険証をお持ちください」
と言うので施設に行ってきました。
そこでケアマネさんから聞いた姑の今の状態は、
普通の車椅子では長く座っていることが辛そうなので、
リクライニングが出来る車椅子に変更したいこと。
デイサービスではベットの利用も出来るけどそれではデイサービスの意味がないので停止すること。
区分変更で介護度が5に上がれば受けれるサービスが増やせること(もちろん出費は増えます)
上がらなければ今の点数範囲内で姑に合ったサービスに調整すること。
などでした。
衰え激しいな
「先日職員のほうから話があったと思いますが区分変更の手続きをしたいので介護保険証をお持ちください」
と言うので施設に行ってきました。
そこでケアマネさんから聞いた姑の今の状態は、
普通の車椅子では長く座っていることが辛そうなので、
リクライニングが出来る車椅子に変更したいこと。
デイサービスではベットの利用も出来るけどそれではデイサービスの意味がないので停止すること。
区分変更で介護度が5に上がれば受けれるサービスが増やせること(もちろん出費は増えます)
上がらなければ今の点数範囲内で姑に合ったサービスに調整すること。
などでした。
衰え激しいな
障子やぶれる。
高分子吸水ポリマー事件もありましたね。
これらはいつかはやるだろうなと思ってました。
次回は脱衣所にオムツ入れ箱を用意しなくちゃね。
パソコンは電源落としておきましょう。
リモコン類は手の届かない場所に退避させましょう。
お出掛けの時はババもフェイスタオルを持ち歩きましょう。
障子やぶれる。
高分子吸水ポリマー事件もありましたね。
これらはいつかはやるだろうなと思ってました。
次回は脱衣所にオムツ入れ箱を用意しなくちゃね。
パソコンは電源落としておきましょう。
リモコン類は手の届かない場所に退避させましょう。
お出掛けの時はババもフェイスタオルを持ち歩きましょう。
「新しい介護負担割合証と医療保険証をコピーしたいので持ってきてほしい」という内容で。ホッ。
翌日の土曜にそれらを持って施設に行ってきました。
そこで対応した職員さんが
「ケアマネさんから連絡行ってます?」と。
「いいえ何も」
ご飯を食べるときや飲み物を飲むときに途中までしか手が上がらず、スプーンやコップを口まで持って行けなくて、自分で飲んだり食べたりが出来ない。介助が必要になってきて、今の要介護4の対応では足りないので区分変更をしたほうがいいとケアマネさんから提案があって。その連絡がそのうちいくと思います。とのことでした。
「新しい介護負担割合証と医療保険証をコピーしたいので持ってきてほしい」という内容で。ホッ。
翌日の土曜にそれらを持って施設に行ってきました。
そこで対応した職員さんが
「ケアマネさんから連絡行ってます?」と。
「いいえ何も」
ご飯を食べるときや飲み物を飲むときに途中までしか手が上がらず、スプーンやコップを口まで持って行けなくて、自分で飲んだり食べたりが出来ない。介助が必要になってきて、今の要介護4の対応では足りないので区分変更をしたほうがいいとケアマネさんから提案があって。その連絡がそのうちいくと思います。とのことでした。
前回の電話でそういう話をされていたので素直に
「土曜は初診はない病院(要予約)と主人の休みと介護車の手配などをして受診日が決まったら連絡します」と電話を切った後、
帰宅した旦那にその旨を話したら
「行きたくないと言ったらどうなる?」と言い出すので
自分で施設に電話して聞いてみてくれ、と返すと
早速電話をする旦那。
結局もう少し施設の訪問医のほうで薬を調節してもらい、どうしてもダメだとなったら連れていくことに。
いや、前回薬を調節して様子見てみるけどやっぱり精神科専門で薬を調整してもらった方が、と言うことで今回電話があったんだけど
前回の電話でそういう話をされていたので素直に
「土曜は初診はない病院(要予約)と主人の休みと介護車の手配などをして受診日が決まったら連絡します」と電話を切った後、
帰宅した旦那にその旨を話したら
「行きたくないと言ったらどうなる?」と言い出すので
自分で施設に電話して聞いてみてくれ、と返すと
早速電話をする旦那。
結局もう少し施設の訪問医のほうで薬を調節してもらい、どうしてもダメだとなったら連れていくことに。
いや、前回薬を調節して様子見てみるけどやっぱり精神科専門で薬を調整してもらった方が、と言うことで今回電話があったんだけど