「覚えてるのに会えないだなんて、ぜったい変だよ!」
「会えないわ。きっと、それが、死んでしまうということなの」
この「会えないわ。」は何……何のためにいるの……
「覚えてるのに会えないだなんて、ぜったい変だよ!」
「会えないわ。きっと、それが、死んでしまうということなの」
この「会えないわ。」は何……何のためにいるの……
言いたいことだけ言ってあとはお前らで選べよってことやろ
言いたいことだけ言ってあとはお前らで選べよってことやろ
だったら選択肢それじゃねえだろがい
だったら選択肢それじゃねえだろがい
変わらん
変わらん
私はFF14というゲームはストーリーを大切にしていて、ストーリーがあってこそのフィールドや音楽だと思ってた。
けど今回のストーリーで討滅IDやフィールドの数合わせのために創りましたと言わんばかりのものを見せられて、一気に新しい地への愛着や音楽への感動が奪われたように感じた。
祖堅言ってたじゃん「ゲーム体験があってこそ」って。
曲を聴くたびにその地のことを思い出したり戦闘体験に思いを馳せるからよりいいものに感じられるんじゃないのかな。
私は黄金の曲聞いても「ここダレてた場面だな」「場面の割に無駄に壮大な曲だな」としか今のところ感じられない
私はFF14というゲームはストーリーを大切にしていて、ストーリーがあってこそのフィールドや音楽だと思ってた。
けど今回のストーリーで討滅IDやフィールドの数合わせのために創りましたと言わんばかりのものを見せられて、一気に新しい地への愛着や音楽への感動が奪われたように感じた。
祖堅言ってたじゃん「ゲーム体験があってこそ」って。
曲を聴くたびにその地のことを思い出したり戦闘体験に思いを馳せるからよりいいものに感じられるんじゃないのかな。
私は黄金の曲聞いても「ここダレてた場面だな」「場面の割に無駄に壮大な曲だな」としか今のところ感じられない
内容に全く重みを感じられなかったから「そんだけ?」と思ってしまった。バクージャジャ本当はつらかったはずなのに一切それを察することができない場面だった。
そんであっさり味方に下るのも、「悪党だと思っていたやつが味方になる」くだりを書きたかっただけで、そこを描ければ満足なので経緯とかもなんか適当でいいや~となっているようにしか思えなかった
内容に全く重みを感じられなかったから「そんだけ?」と思ってしまった。バクージャジャ本当はつらかったはずなのに一切それを察することができない場面だった。
そんであっさり味方に下るのも、「悪党だと思っていたやつが味方になる」くだりを書きたかっただけで、そこを描ければ満足なので経緯とかもなんか適当でいいや~となっているようにしか思えなかった
もう戻ってこないのかな。
もう戻ってこないのかな。
少なくとも私はFF始めてから約4年間ずっと共に苦難を乗り越えてきた大事な大事な仲間だと思ってる。
その仲間がライターの都合のいいよう喋る器になっていて本当に悲しかった。
少なくとも私はFF始めてから約4年間ずっと共に苦難を乗り越えてきた大事な大事な仲間だと思ってる。
その仲間がライターの都合のいいよう喋る器になっていて本当に悲しかった。