ジェイムズ・クラムリー 明日なき二人 読了
いや 面白いのなんの
巻末の解説でもあったが まさしく西部劇 何か面白い西部劇観たくなった
さて 次は何読もうか
ジェイムズ・クラムリー 明日なき二人 読了
いや 面白いのなんの
巻末の解説でもあったが まさしく西部劇 何か面白い西部劇観たくなった
さて 次は何読もうか
面白かった
驚きは古い友人としてミロが登場
名前は出してはいないがミロ以外にいないだろうという登場の仕方
シュグルーもミロも同じ街の住人で同じような仕事をしているのだから知らない筈は無いだろとは思っていたが
次作では遂に両名共演らしい
これは続けて読むしかない だろ
面白かった
驚きは古い友人としてミロが登場
名前は出してはいないがミロ以外にいないだろうという登場の仕方
シュグルーもミロも同じ街の住人で同じような仕事をしているのだから知らない筈は無いだろとは思っていたが
次作では遂に両名共演らしい
これは続けて読むしかない だろ
もう一冊 クラムリー 読もうかな
もう一冊 クラムリー 読もうかな
クラムリー やっぱりいいです
とても面白かった
さて次は何読もうか
クラムリー やっぱりいいです
とても面白かった
さて次は何読もうか
届いた
分厚い 寝ながら読むと手が疲れそう
でも楽しみ
昔からこの人と内藤陳様の書評は無条件で信じてしまうジジイなのであった
届いた
分厚い 寝ながら読むと手が疲れそう
でも楽しみ
昔からこの人と内藤陳様の書評は無条件で信じてしまうジジイなのであった
読んでてとても楽しかった
さて次は何読もうかな
読んでてとても楽しかった
さて次は何読もうかな
これで三部作は完了 んーっ 面白い
また10年位経ったら読んでみたい
続編で 内なる宇宙 あるけど それは未読のまま
更には 未刊 ミネルヴァ計画 も近く刊行予定とか
楽しみ
さて次は何読もうか
これで三部作は完了 んーっ 面白い
また10年位経ったら読んでみたい
続編で 内なる宇宙 あるけど それは未読のまま
更には 未刊 ミネルヴァ計画 も近く刊行予定とか
楽しみ
さて次は何読もうか
やっぱり面白いなぁ
次は三部作のラストいきましょう
さて 巻末の宣伝にグレッグ・イーガン 宇宙消失が載っていた あれももう一度読みたいなぁ あれを保管してある場所は把握している 確認してきた
やっぱり面白いなぁ
次は三部作のラストいきましょう
さて 巻末の宣伝にグレッグ・イーガン 宇宙消失が載っていた あれももう一度読みたいなぁ あれを保管してある場所は把握している 確認してきた
これも家の中何処かにある筈なのだが見つからず
図書館でもなかなか人気な様で漸く借りられた
文句無く面白い
続きを読みますか
これも家の中何処かにある筈なのだが見つからず
図書館でもなかなか人気な様で漸く借りられた
文句無く面白い
続きを読みますか
何十年ぶりかのアーチャー
とても面白かった
この主人公が関わるシリーズをこの前まで書いてあったと序文で知った
STARWARSのように3作作って終わりかと思ったら それ以前のストーリーを作りますみたいなシステムか
全部読みたくなる面白さではある
何十年ぶりかのアーチャー
とても面白かった
この主人公が関わるシリーズをこの前まで書いてあったと序文で知った
STARWARSのように3作作って終わりかと思ったら それ以前のストーリーを作りますみたいなシステムか
全部読みたくなる面白さではある
とても面白かった
また1人楽しみな作家を知った
他の作品も読んでみよう
とても面白かった
また1人楽しみな作家を知った
他の作品も読んでみよう
著者出身地 奄美を舞台にした話
きな臭い話になるのかと思っていたが 急展開 まあここでなくてもと思わないではない
話はとても面白かった
著者出身地 奄美を舞台にした話
きな臭い話になるのかと思っていたが 急展開 まあここでなくてもと思わないではない
話はとても面白かった
この前読んでいた長谷敏司 あなたのための物語 は2084年の話 当然のようにこの本の話にも少し触れていて もう一度読んでみようと思った次第
さてどこかにある筈と探してみたが見つからないのはよくある話で ならば図書館で借りようと思ったものの地元の図書館ではいつまでも貸出中 で仕方なく隣町の図書館で借りてきた
一度読んでいたのでわかっていたものののっけから全体主義社会の暗鬱たる世界に辟易しながら嫌だ厭だと思いながら なら途中で止めりゃいいのに結局最後まで読んでしまった
もう二度と読まない
この前読んでいた長谷敏司 あなたのための物語 は2084年の話 当然のようにこの本の話にも少し触れていて もう一度読んでみようと思った次第
さてどこかにある筈と探してみたが見つからないのはよくある話で ならば図書館で借りようと思ったものの地元の図書館ではいつまでも貸出中 で仕方なく隣町の図書館で借りてきた
一度読んでいたのでわかっていたものののっけから全体主義社会の暗鬱たる世界に辟易しながら嫌だ厭だと思いながら なら途中で止めりゃいいのに結局最後まで読んでしまった
もう二度と読まない
とても面白かった
この作家を知ったのは 伊藤計劃トリビュートだったが 他の作家も目に入ったら読むようにしている
今後も楽しみな作家だ
とても面白かった
この作家を知ったのは 伊藤計劃トリビュートだったが 他の作家も目に入ったら読むようにしている
今後も楽しみな作家だ
K-9シリーズの短編集
このシリーズも随分続いてきたが 長編では少々飽きがきていたきらいがあったが(あくまで個人の感想です)短編ではとても楽しめる
著者は禁酒を続けているようだから 武装酒場続編はやはり望めないのかなぁ
K-9シリーズの短編集
このシリーズも随分続いてきたが 長編では少々飽きがきていたきらいがあったが(あくまで個人の感想です)短編ではとても楽しめる
著者は禁酒を続けているようだから 武装酒場続編はやはり望めないのかなぁ
TVドラマでお馴染み 秋山小兵衛の若き日 四谷に秋山道場を開いた頃からの話
これだけで連ドラ1本創れそうな物語
とても面白く読めた
TVドラマでお馴染み 秋山小兵衛の若き日 四谷に秋山道場を開いた頃からの話
これだけで連ドラ1本創れそうな物語
とても面白く読めた
若き日の江戸川乱歩と兄弟が経営していた古書店に持ち込まれた謎解きを描いた短編集
とても面白い 楽しく読めた
若き日の江戸川乱歩と兄弟が経営していた古書店に持ち込まれた謎解きを描いた短編集
とても面白い 楽しく読めた
作者初の短編集とのこと
とても面白かった
作者初の短編集とのこと
とても面白かった
三島を集中して読んだのは高校2,3年の頃だった 30半ばの頃に豊穣の海4巻を再読したがそれ以来か
改めてその濃密な文章を楽しめた
30数年の間に感じ方が変わるのだろうか
再読を重ねてみようかと思った
三島を集中して読んだのは高校2,3年の頃だった 30半ばの頃に豊穣の海4巻を再読したがそれ以来か
改めてその濃密な文章を楽しめた
30数年の間に感じ方が変わるのだろうか
再読を重ねてみようかと思った
それなりに面白かったが つい原作や昔の映画を思い出してしまうのは悪い癖なのかもしれない
ということは やはり 原作をまた読みたくなっているんだな
どこにあるんだろう 探す間にBOFで買ったほうが早そうだ
それなりに面白かったが つい原作や昔の映画を思い出してしまうのは悪い癖なのかもしれない
ということは やはり 原作をまた読みたくなっているんだな
どこにあるんだろう 探す間にBOFで買ったほうが早そうだ
登山に纏わる小説というのは沢山あるが
ノンフィクションライターでもある沢木が描くと臨場感は半端なく凄いものになる
久しぶりに優れた冒険小説を読んだ感覚
さて次は何読もうか
登山に纏わる小説というのは沢山あるが
ノンフィクションライターでもある沢木が描くと臨場感は半端なく凄いものになる
久しぶりに優れた冒険小説を読んだ感覚
さて次は何読もうか
やはりヒギンズ先生何度でも何を読んでも面白い
某店で安かったので つい買ってしまった 家の中何処かに一冊隠れているのだろうけど
さて 次は何読もうか
やはりヒギンズ先生何度でも何を読んでも面白い
某店で安かったので つい買ってしまった 家の中何処かに一冊隠れているのだろうけど
さて 次は何読もうか
読み進める度に登場人物が目に浮かんできて寧ろ邪魔になってくる
小説としてはとても難しいテーマとも言えるかも
各話とも面白いとは思うのだが或いは漫画アニメを全巻見てから読み直すのもありかなと思った
読み進める度に登場人物が目に浮かんできて寧ろ邪魔になってくる
小説としてはとても難しいテーマとも言えるかも
各話とも面白いとは思うのだが或いは漫画アニメを全巻見てから読み直すのもありかなと思った
辻真先 平和の戦士は死なず 読了
作者は68年TVアニメの脚本を担当 その最終話をノベライズしたもの
当時の記憶がそれほどないのはあまり熱心なファンではなかったのかもしれない
見直してみたい気がする
009島村ジョーの防護服(と初めて知った)は白に赤いマフラーのイメージを持っていたので赤に黄色のマフラーというのには違和感を感じていたのだが これは68年TVアニメのみの設定だったらしい(これも今回初めて知った)
ということは 一応TVは見ていたのかな
辻真先 平和の戦士は死なず 読了
作者は68年TVアニメの脚本を担当 その最終話をノベライズしたもの
当時の記憶がそれほどないのはあまり熱心なファンではなかったのかもしれない
見直してみたい気がする
009島村ジョーの防護服(と初めて知った)は白に赤いマフラーのイメージを持っていたので赤に黄色のマフラーというのには違和感を感じていたのだが これは68年TVアニメのみの設定だったらしい(これも今回初めて知った)
ということは 一応TVは見ていたのかな
犬の力 ザ・カルテル に続くアートケラー シリーズの完結編
とにかく面白かった
映像化される著作が幾つもあるようだが 果たして原作を超えることができるのだろうかと疑問視してしまう作家だと思う
他の作品も読んでみよう
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とにかく面白かった
映像化される著作が幾つもあるようだが 果たして原作を超えることができるのだろうかと疑問視してしまう作家だと思う
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