よんよん
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猫好き・まったりころぼっくる
今日は、先週受けた検査の結果を聞きに行く日。

よんよんの肝っ玉はカンロ飴くらいちっちゃいので、こういう時、ありとあらゆる「良くない事」を想像してから出かけます…

もし、なにかあったとしても、このこたちのため、それから、この春から新しい道に進んだ小さい娘ちゃんの卒業を見届けるため、絶対に生きないとならんのです…!

行ってくる!!!
July 24, 2025 at 11:16 PM
コーヒーフロートの思ひ出…

仕事の帰り、あんまり暑くて、このまま帰っても、夕飯の支度とか洗濯物を取り込むとか、何一つしたくなかろう…と思って、ちょっと寄り道を。

前から密かに考えていたアレを試す時が来た…!
「アイスコーヒーにバニラアイストッピングで!」

そう、コーヒーフロート…

何年ぶりだろう…
子どもの頃、母の馴染みのスナックがあって、一緒にくっついていっては、コーヒーフロートを注文していた…
アイスのまわりの少しシャリシャリになった部分を大事に食べる私を母は笑ってみていた。

涙を堪えながらこれを飲む日が来るとはね…

昔と変わらず美味しかったな。
July 8, 2025 at 6:49 AM
今年の桜の時期もあらかたおしまい。
いつもの場所で、いつものようにお花たちに会えたことに感謝。

去年の桜を、悲しさと絶望的な気持ちで見ていたことを思い出す。
あの時の自分に教えてあげよう。
大丈夫。
来年の桜も見に行くことができるよ…と。
たくさんの人の応援が、明日へと私を引っ張ってくれていると感じる。
ここからまた一年。
来年も会おうね。
会いに来るから、待っていてね。
April 24, 2025 at 1:08 AM
昨日、オオイヌノフグリの写真を投稿された方がいて、よんよんはこの花を見るといつも、小学校の国語の教科書に載ってた、草野心平さんの「春のうた」を思い出します。
教科書といえば…同じ年(4年生)に、「ピザ・パイの歌」というのもありまして。半世紀近く前の田舎町でピザを食べたことのある子なんてほぼ皆無。
すると、担任の先生が言ったのです。「学校の近くの喫茶店でピザがあるんだよね。注文して、教室でみんなで食べよう!」
しばらく後、教室に、箱に入った熱々のピザが2つ届きました。40人が食べたのだから、1切れは小さかったのだろうけど、今でも記憶に残ってる大きな思い出。
February 23, 2025 at 8:18 PM
あたたかい御縁に繋がりますように…
里親様募集します。所在は西日本ですが私がだいたいどこでも届けます

名前:ヨル
・黒猫🐈‍⬛
・オス
・推定10歳
・猫エイズ 陽性
・猫白血病 陰性
・人懐っこい。初めて会う人にもゴロゴロいっちゃう

怪我により断尾しました。続報を待て
February 12, 2025 at 3:15 AM
「最強寒波」の真っ只中の先週末、帰省していた小さい方のむすめさんが話してくれたこと。
「『風花』って言葉あるじゃん。あれってね、静岡県民は親しみあるけど、よその県の子にはよくわかんないんだよ。」
えー、そうなの?難しい言葉じゃないのにねぇ…
と返したら、
「よその県はね、寒くなったら、『風花が舞う』んじゃなくて、そこはもう、ほんとに降る☃んだって!」
なるほど、そういうことね…!!

日本は小さいけど、いろんな場所があるのねぇと思った日でした。
そして、こんな事を話題にしているむすめさんとお友だちの感性、なんだかとってもすてき…✨

みんな、卒論頑張ってね!!
February 10, 2025 at 9:46 AM
術後半年の検査、異常なし!

応援してくれた家族、ともだち、手術・治療に携わって下さった病院関係の皆さん、ありがとう!!

わたしの細胞よ、がんばってくれてありがとう。
次の検査は術後1年の7月。
今日からまたがんばりまっしょい。

かわいいだるまさんたちが、福を連れてきてくれたかな。
February 4, 2025 at 8:47 AM
夏に手術をした病院で、血液検査やら外来受診やら。
診察の合間に庭を一回り。

こんなにも種類があるんだと感心してみていたバラたちは綺麗に剪定されて、ほんの数本が花を残している。
葉っぱを落とした池の周りの木々が、池に姿を映していて日本画のよう…
見上げると夕焼け空の下、桜の枝が目に入る。枝の先が小さく膨らんで、冬はこれからなのに、ここにはもう春への楽しみが。
病気が見つからなければ出会うことのなかった景色と感情。
この数カ月は、自分にとってマイナスではなく、今まで見過ごしてきたことを、立ち止まって味わってみる、そんな事ができるようになった、ステップアップの期間だと思いたい…
December 17, 2024 at 10:22 AM
朝起きたら〜
新幹線に乗って〜
お出かけするんだよ〜

急な病で入院していた大事なだいじな友人から、退院の知らせ。
お互い、病気持ちの身となって思ったのは「会える時に会っておかないと!!」ということ。
長時間のおしゃべりは無理だから、彼女の家に行って、買ってきたお昼ご飯一緒に食べて、じゃあまたね!ってするだけの予定だけど、それでもいいんだ。

お互いに、生きててよかったね!って、会った瞬間、号泣する予感しかない…

くまちゃんは彼女のことを知ってるうちの娘ちゃんの提案。
「ふたりで1個ずつ持つといいよ🧸」って。気に入ってくれるかな。
November 25, 2024 at 4:13 PM
にゃんずのために、今年初めて「ペット用ホットカーペット」なるものを購入してみました。
メーカーによって、板状のものとか、電気毛布みたいなのとかあって、一長一短…いろいろ見て、ビニール製だけど、ちょっと厚みがあるやつを買いました。でも、絶対に、爪でバリバリする…!なので、カバーを作ることにしました。子どもたちが、小さい時にバッグやらなんやら作ったので、布の入ってる引き出しがあり、こそをごそごそしたら、ビニール袋に入ったキルティング生地発見!

続く→
November 23, 2024 at 6:24 AM
今日は22日なので、ねこの日でもあるんだな。
出かけるので窓を閉めようと思ったらこんなふうにくっついてた。くまがちょびの背中に顔を埋めてすやすや…
ちょびはお外の鳥さんを監視してて。
音もなく、動きもないこんな空間を守ってあげたくて、静かにそっと見守ること数十分。
その間、しあわせだったのは見守られていたこの子たちじゃなくて、見守っていたわたしの方…
今日もありがとうね、きみたち…
November 22, 2024 at 11:02 AM
なんだか別方面がざわざわしているので、久々にこちらに投稿してみましょ。

気づけばあれから3ヶ月。
ふらりと外出して、🗻の写真撮れるくらいには元気になりました。
生まれて初めて、手術するような病気になって知ったこと。
自分の周りに、こんなにも心配してくれる人がいるということ。
明日が来るのは当たり前ではないということ。
いつも通り、が何よりも尊いということ。

だがしかし、部屋の散らかり具合がいつも通りなのは、あんまりよろしくないのだな。
  わかってますよ  えへ。
November 17, 2024 at 1:56 AM
病院の最上階より
この景色を独り占めなう。

明日、退院します!
July 22, 2024 at 12:13 PM
上げ膳据え膳生活にどっぷり浸かりすぎては、あとが大変…😔
せめて、歩くことだけでももとに戻さねば…と思い立ち、朝食前に一階に降りてみた。
暑いのはわかっていたが、どれくらい暑いのか…怖いもの見たさ(!?)で、一瞬、外に出て、速攻でくじけた…
朝なのに真昼のような陽射し。見る人の誰もいない中、それでも、誰にも文句を言わず、咲くべき姿で咲いていた美しきものたち。

きょうも一生懸命生きよう。
July 21, 2024 at 1:33 AM
眼下に広がる街の灯りとお月さま

満月は明日…
July 20, 2024 at 12:22 PM
本日午前中。
10階の病室のベランダの柵に、赤とんぼ。

こんなに高いところまで飛んでくるんだね。
外は風が強いようで、羽がビリビリと震えていました。このあと、どこへ飛んでいったやら…
July 20, 2024 at 8:43 AM
現世に生還してから一日。
点滴の針とカテーテルを抜いてもらって、楽になりました😊
ドレーンは内出血が多かったため、まだ抜けてません。当初、入院から退院まで5日、と言われていましたが、週明けまでずれ込む模様。ねこずに会えないのは寂しいけど、もう少し、この上げ膳据え膳のリゾートホテルのような生活を満喫させて頂こうと思います!
やっと見えたー!
10階の病室からの🗻。

パワーをもらって、いよいよ本日12:00。
行ってきます!
July 19, 2024 at 12:00 PM
やっと見えたー!
10階の病室からの🗻。

パワーをもらって、いよいよ本日12:00。
行ってきます!
July 17, 2024 at 10:50 PM
入院のお供…悩みに悩んで、30年前に揃えたこれを連れて行くことにしました😅

お留守番のねこず…かーちゃんのこと、忘れないでね…

行ってきます!
July 16, 2024 at 1:30 AM
来週入院して、手術してきます。

2月からいろんなことがあり、脳みそフル回転で、生まれて初めての手術のことを考えると、そりゃあもう怖いんだけど、ふうやれやれやっとここまでたどり着いた…
これでとりあえず、何も考えずに病院のベッドでゆっくり寝られる…という安堵の気持ちもあり。

せっかく入院するのだから、本を一冊くらい読み切って帰ってこれたらいいな、と思っているけど、何読もう…

本好きの誰かさん…
おすすめないですか…
と、梅雨の夜空に向かって呟いてみる…
July 11, 2024 at 4:22 PM
84のじーさまがやっている畑の草取りがおっつかないっていうんで、朝から手伝い。これ、だだの「家庭菜園」。作る方は、「作ること」が楽しくてやっているのだが、採れた野菜を調理したり、思いつく限りの友だちに配り歩く労力は相当なもの…
腐葉土なんて買ってこなくても、周りの木から降り注いでくるし、じーさま御用達の鶏ふんのお陰で、草を抜くと土と一緒に立派なミミズがぴょろんとでてくる。
ここでは、風は「来る」。向こうの木がざわざわして、しばらくするとこっちの木もざわざわし始める。地球の中にいることが感じられるいい場所…なのだが…やっぱり、庭続きの小さい畑に憧れてしまうのだ…
June 30, 2024 at 3:40 AM
ひとりで波音をきいてる
June 19, 2024 at 2:51 AM
もう30年以上の付き合いになる友人に病気のことを打ち明けたら、今日、宅配便で彼女からお菓子が届きました。

離れたところに住んでいて、会うのは数年に一回…

こんなに素敵な友人がいるなんて、それだけでわたしは幸せだと思う…

手術が済んで元気になったら会いに行くよ!一緒にケーキ食べに行くんだ!うん!!
June 14, 2024 at 9:45 AM
今日も病院の庭を散策

雨上がりの薔薇と睡蓮
May 31, 2024 at 1:14 PM
目的地まで時間があったのでちょっと寄り道。

雨もまたよし…
May 31, 2024 at 2:20 AM