難波 紗代子(ナンバサヨコ)
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難波 紗代子(ナンバサヨコ)
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nua theater
#春から日芸
演劇の演出家を目指して日芸で学びます!
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May 1, 2025 at 8:31 AM
他にも色々とありますが、見境なく語り続けるのは良くない面もあると思うのでこのくらいにさせて頂きます。
本当に良かった。学びます。
タカハ劇団は私の憧れです!
次の公演も楽しみにしています。
March 16, 2025 at 8:01 AM
アンケート回収での「ありがとうございます」の笑顔と声が一つ一つ丁寧で、とても暖かい気持ちになった。こちらこそ、素敵な観劇前後の時間をありがとうございます。むしろ、アンケート用紙にずーっと感想書いてたせいで撤収時間近くまで居残っててごめんなさい。でも嫌な顔せず見守ってくださって本当に良かったなって……!!
というかアンケート用紙に感想書き殴ってごめんなさい、って劇団の方々に伝えたいな……。すみません……昂ぶったまま長文乱文書き続けちゃって……ほんとうにすみません……。
March 16, 2025 at 8:01 AM
役者あっての劇だって思わされる。求心力も凄かった。目を引くオーラがちゃんと備わってる。流石だなぁ。すごいなぁ、俳優って。

スタッフさんも流石です。気になるところがない。(きっとこれは褒め言葉。)脚本・演出がスタッフの方々によって忠実に再現された証じゃないでしょうか……。

スタッフに関してだと、特に、劇場スタッフの方々がとってもお優しくて素敵だった。本多劇場っていうある程度有名な(?)劇場だから、スタッフの質(?)が良いのも頷けるのだけど。具体的には、笑顔と声。ちゃんと通る声でアナウンスしてくださるし、チケットもぎり、グッズ販売、
March 16, 2025 at 8:01 AM
心の奥底で、ずっと疑問に思い続けてることだったから、余計に刺さる。心臓をグッと掴まれて、真正面から「なぁお前はどうなんだよ、目そらしてないか」って問いかけられた。そうだよな、私も目を背けてたよね。
って思うと同時に「演出スゲぇ!!!」って脳内でひっくり返ってたから、感情がすごい忙しかった。

役者さんもめちゃうまい。早口・専門用語たっぷりな台詞なのに、スッと聞き取れる。脚本を、ちゃんと体現している。実は昨日、日本大学藝術学部(進学先)の授業としてやる演劇を観に行ったんですが、やっぱりプロは違う、って思っちゃうよね。脚本の言葉の再現率が半端じゃない。役の台詞、個性、佇まい、動き、在り方。
March 16, 2025 at 8:01 AM
舞台が過去の「あの瞬間」に変貌していくのが本当に見ものだった。「声」は差別に関する出来事を思い起こさせるニュースの声などを混ぜて、時系列で流していくものだった。その「声」演出は、テーマ(この劇で問われている疑問の源)を現代でも問うために、この劇の主題を現代社会に繋ぐために、演出として最良の正解だなって思わされた。ここの演出は、多くを熱弁する演出じゃないけど、だからこそ残酷に、克明に、伝わってきて、色んな意見と色んな感情が湧き出てきた。やっぱり主題の表現がうますぎますよって冷静に思いながら、テーマと相対する時間だった。

テーマそのものに対しては、私も共感できるところが多くて、生活の中で、
March 16, 2025 at 8:00 AM
ラストの演出も、ほんとに神がかってた。照明・音響最高かよ?? ほんとにこれはもう、ウオオオオオだった。(説明する気ないんか)(あとで説明します)
ラストまで、ド派手な照明・音響の使い方は無かったんだけど、そのお陰で、ラストで出すテーマ性がぶっささった。痛いほどよく伝わった。ここぞというときのこの演出か……っていう。えっほんとに良かった。思い出すだけで目から鱗落ちてく。ひと泡吹かされちゃう。えーーーーーーずるいですよ高羽彩さん。それは。ずるいって。
具体的には、照明音響etcでいうと、一気に赤で染める、からのピンスポ、そこから徐々に、(色々な「声」と一緒に、)
March 16, 2025 at 8:00 AM
ヒャッホウ!!!!!!!ってなってもうた。
具体例その2として、話が一部の人間に絞られる時、絞る場所が分かりやすい(単純明快)なところ、ちゃんと他の人たちを照明で隠してくれるところが、良かった。観客の負担が少ないので。絞る場所が単純明快というのは、舞台全体を長方形に見立てると、右下、左下、右上、左上というように、隅に寄せてくれるので、ゴチャゴチャしてなかったっていうことですね。そういうちょっとした舞台の使い方に演出の凄さが滲み出てたと思う。まさに、神は細部に宿る(?)。
March 16, 2025 at 8:00 AM
のだったと思うけど、私はキターーーどんでん返しと思って興奮しちゃったすみません。)

さらに、その話題の変わり方、登場人物の立場を、ちゃんと演出で補足説明してくれる。つまり舞台の使い方がうまい。まじで。高羽彩さん天才。
上手すぎて、めっちゃシリアスでヒヤヒヤする場面なのに、「舞台の使い方うますぎる最高かよ!!!!」って興奮してニヤニヤしちゃった。

具体的には、舞台装置の高さや左右を使って、敵対関係や話のベクトル、具体抽象が視覚化されていた。秀逸。役者の移動の仕方が、ストーリーの勢いとも呼応してるから、本当に演出が良いなと思って。最早気持ちよかった。演出に注目しちゃう身としては、
March 16, 2025 at 7:56 AM
感想は、脚本について→演出について→俳優について→スタッフについての流れで語っています。
構成なんて無い書き殴りで申し訳ありません……

まず、脚本は、盛り上がりやクライマックスの作り方がうまかったし、登場人物皆に見せ場・推せるポイントがあるし、台詞によってちゃんと役を識別できるような脚本になってる。
話題がコロコロ変わっていくから、ちょっと混乱しそうになるけど、変わり具合の塩梅もすっごい適切だったと思う。コロコロ変わりとの落差ゆえか、ひっくり返し、どんでん返しの威力がバカデカかった。劇場の観客みんなの感情が、いっせいに沸き立ったと思う。(シリアスだったから、ネガティブな沸き立ち≒絶望に近いも
March 16, 2025 at 7:56 AM