やんばるくいな
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五悠、ROM、妄想壁打ち吐き出し、成人済(20↑)
した✌🏻
December 7, 2025 at 10:42 AM
「おれ、おれが我慢してんのにオマエ」
「ゆ、ゆ!」
「離れろよ!オマエじゃなくて俺の先生なの!」
小さな生きものと大人気なく言い争いをはじめた光景を5⃣ははわわと唇を戦慄かせるも、顔はデレデレ
(ゆじとちいさいゆじが僕を取り合ってる こんな幸せがこの世に存在していたの!?神様仏様女神様ありがとう)
だらしない顔で止めようとした5⃣だけどそこに割って入る影が
「ち」
「あ゛あ!?」
己にそっくりなちいさな生きものはそのまま吸い込まれるように🐯の唇に飛び込むのだった

そこから大きな五悠とちみな五悠がわちゃわちゃするエターナルハッピーストーリーが読みたいですせんせい
June 21, 2025 at 11:36 AM
「だってゆーじのこと初めて見たときから好きだったから。どうやって僕のものにしようかな〜って考えていたときにゆーじから子宮があるって教えて貰って。それって要は襲っていいってことでしょう?ガキさえできればゆーじ一生僕から離れられないから最高〜って思って」
恍惚とした表情を浮かべお腹を摩ってくる5⃣を見て深い後悔の念を抱くゆじ。だけどもう遅い。
「ゆーじ大好き。一生僕のそばにいて」
June 19, 2025 at 9:13 AM
必死の説得も意味もなく、サトルくんは何度も断れ。僕を優先しろ、と理不尽をぶつけられます。渋ると余計に怒るので結局俺はいつもサトルくんを優先します。今回はたまたま理解のある友達だったから縁を切られるとかはなかったけど、これまで何人もの友達を失いました。
俺は悲しかったけど、サトルくんはすごく嬉しそうです
「だってゆーじの世界には僕だけがいるだけでいいから」
June 19, 2025 at 9:04 AM
瞳孔だって開いている。
「なに。僕との時間よりクソとの時間優先するの」
「クソって……ただの友達だよ」
「そもそも前から思ってたけどゆーじに友達とか必要ないデショ。僕がいるのに」
「えー……」
いや。友達はいて欲しいよ。大切な奴らだもん。
なに。それって浮気?
違うって。
浮気でしょうが。だって大切なんでしょ。僕以外に大切なやつなんて必要ないじゃんか。
だから違うって。あくまでも友達としてであって、サトルくんとは違う大切なって意味ね。俺のいちばんはサトルくんだから。
June 19, 2025 at 9:04 AM