ヲミヒロ
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創作備忘録
妙に現実味のあるはなしをするじゃあないか
大嘘つきが
December 27, 2025 at 6:42 AM
大丈夫
まだ
覚えている
December 14, 2025 at 12:05 AM
愛するあなたよ
どうして見えないのだ
私にはもうあなたが見えない

愛するあなたよ
November 27, 2025 at 9:34 AM
消えてしまう
いなくなってしまう
どうして
どうして
どうして
November 19, 2025 at 2:44 PM
この気持ちは私だけのものだ
誰にもやらない
November 4, 2025 at 3:20 AM
死の香りすら愛おしい
October 30, 2025 at 3:20 AM
何も言えない
何も聞こえない
何も見えない
October 17, 2025 at 12:14 PM
眠っても眠っても
夢がみえない
September 17, 2025 at 6:52 AM
全てを捨てて
一人ぼっちで生きる君が
僕は心底うらやましい
August 31, 2025 at 4:18 PM
記憶の中から
あなたの声が消えた
消えてしまった
August 24, 2025 at 11:56 PM
秒針の音が響いている
August 1, 2025 at 6:22 PM
助けは来ない
奇跡は起きない
ただそこに現実が横たわっている
July 25, 2025 at 11:15 AM
「どこに行きたい?」と無邪気に笑うあなたに腹の底から熱が上がってくる。
「どこにも行けないだろ」
熱を吐き出す僕に、あなたは笑顔を崩さないまま「心はどこへでも飛べるのよ」
July 12, 2025 at 3:01 AM
AI、作家、ゴースト
思いついた創作メモ
June 11, 2025 at 3:47 AM
どうして、とあなたが問う。
みんな、そんな顔をするんだ。
どうして、なんで、こんなことを。
いい加減、聞き飽きた。
「理由なんて無いよ」
そもそも、どんな言葉を並べたって、あなた方は納得しないだろうに。
「刺したかったから、刺した。落としたかったから、落とした。それだけだよ」
June 8, 2025 at 11:43 AM
「君は愚かだねぇ」と笑いながらあなたが言った。「僕なんかに心を砕いてしまうなんて、愚かとしか言いようがないよ。埋めてやれないのに」そういうあなたの満足そうな顔が、憎らしくて愛おしい。「埋めてやれない?まったく烏滸がましいったらありゃしないね」そもそも、砕いた覚えもない。
May 28, 2025 at 11:41 AM
あなたは私の生きる理由
あなたが私を縛る呪い
April 3, 2025 at 2:23 PM
言葉の中にあなたがいた
もう会えないあなたがいた
March 31, 2025 at 9:18 AM
燃えて消えてしまうのだと、あなたは言った。
「燃えて、燃え上がって、気がついたら炭になってしまって。風化しちゃうんだよ」
「じゃあ、炭になっちゃったんだ」
冗談混じりに言葉を返したが
「かけらも残ってないよ」
あなたは遠くの何かを見つめながら、ただ答えるだけだった。
October 27, 2024 at 6:55 AM
「嫌だというお前はおかしい」というんだろう。
それは私が大事にしている物だから、勝手に触らないで欲しいと言っただけなのに。どうして触ることを許さないといけないんだろう。
なんで私は、私の大事な物を、あなたから守ったらダメなんだろう。
October 18, 2024 at 12:39 PM
創作物ネタメモ
「ヒラくんヒラくん。ボクは陰口というものは陰でこそこそ話すものだと思っていたが、あれは僕に向けての陰口ととらえていいんだろうか?」
「たいらだよ。自分は判断しかねる」
「あの子たちの期待に応えようかな?」
「うん?」
「ボクは向けられた敵意に容赦しないと決めてるんだよ、ヒラくん」
「たいらだよ。待て待て待て」
October 12, 2024 at 11:52 AM
眠たくて秋🍂
October 2, 2024 at 9:57 AM
Bluesky のユーザー数は現在 1,000 万人を超えており、私は #4,559,773 番目でした。
September 24, 2024 at 4:07 PM
創作メモ
三日くらい脳内で暴れている
August 30, 2024 at 3:20 PM
手紙を読んだ君は、まるで奇妙なものを見つけたような表情を僕に向けた。僕が君に渡したのは紛れもないラブレターと言われるものであったのだが。
August 27, 2024 at 1:32 PM