ヤッピー Yuppie La Wisterianne
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ヤッピー Yuppie La Wisterianne
@wisterianne.bsky.social
ハッピーパルプンテの使い手🧙🪄 ゆるふわで楽しげなことが大好き💕 いまみちともたかさん、バービーボーイズを熱烈応援中♪😘〜💓 推しも私も皆さんも、いつも笑顔でいられますように…☺️
youtu.be/Kj25d00_7wU?... YoutubeのMaibaru Travelが好きだ。男女2人で旅をしているが、画面に映るのは女性のみ。化粧っ気は全くないが、イタズラっぽい笑顔が自然体で魅力的。食べっぷりがよく元気で、観ていて気持ちいい。彼女のコメントの面白さには、文学と歴史に相当造詣が深いのを感じるが、全く押し付けがましくない。この2人はまだ若者だが、画面一杯に漂う昭和感は、私のような昭和を経験した人間にはどこか懐かしく感じられる。宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』の一節を引用したチャンネル紹介文も、とても素敵だ。彼らの穏やかな語り口と丁寧な画作りに触れ、私もまた旅をしたくなった。
行き先は田舎の夏休み。ローカル鉄道で巡る、2日間の愛媛旅行|四国|大洲|内子町
YouTube video by Maibaru Travel
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December 14, 2025 at 9:08 AM
ロシア語で、”This is … “ は、Это … と言います。Это мой любимый は、こちらは私の愛する人です、となります。(女性に対してはмоя любимая)
より親しみを込めると мой любовь/моя любовьとなるそうです。性別に関係なく使える愛情表現としてсолнышко (太陽の子、愛しい人)やсердце мое(私の心)があるそうです。

ステキな男性に色々な言語で愛を囁けるように、これからも語学学習を続けま〜す♪🙋‍♀️💓
December 10, 2025 at 10:00 PM
インドネシア語で、ピンク色はmerah mudaと言うんだけど、「推しを思うと、私の頬はピンク色に染まります☺️💓」は、“Memikirkan pushi membuat pipiku merona merah muda.” が自然な表現に当たるらしい。
• Memikirkan pushi:推しを思う(“pushi”は推しの意味。“pushi-ku” = 私の推し。Pushi Sayaは丁寧な言い方)
• membuat pipiku:私の頬を(pipi=頬)
• merona merah muda:ピンク色に染まる(merona=ほんのり赤らむ、merah muda=ピンク)
December 10, 2025 at 3:09 AM
ドイツ語ではLieblings-を名詞の前につけると「1番好きな⚪︎⚪︎」の意味になる。お気に入りバンドはLieblingsband。熱い思いを強調したいなら、Mein absoluter Lieblingsmusiker(私の絶対推しミュージシャン)となる。Mein Lieblingsband ist Barbee Boys, mein absoluter Lieblingsmusiker ist Imasa❣️ イマサさん、バービーボーイズのみなさん、これからも熱烈応援していきますよ♪📣💨 本当はイマサさんのことはMein Lieblingと呼びたいんだけどね、テヘッ❣️(๑˃̵ᴗ˂̵)
December 10, 2025 at 2:38 AM
成田教授のメガネの効果を考える

イェール大学の成田教授。彼のメガネレンズは、なぜ左が⚪︎で右が◻︎なのだろうか。アラビア語圏以外では、横方向の情報は、左から右に流れる。だから最初、左の⚪︎で「あなたの言っていることは、ちゃんと受け止めますよ」と案に示し、次に目に入る右の◻︎で安定感を感じさせる。仮に、最後に見る右のレンズが✖️型だったり△型だったりしたら、全然違う印象を、むしろ否定されている感じや、焦燥感を与えるだろう。あのメガネをしているだけで、見る人に抜群の安心感、そして何より受け入れられている感を与えるだろう。あの独創的なメガネは、成田教授の意見が説得力を増すのに、大いに貢献していると考える。
November 22, 2025 at 2:01 PM
noteに新記事を投稿しました! カタカムナ第8首の読み解きに挑戦しました。読み解きというよりは、第8首を用いた実践編という感じです。不老不死、∞の命に興味のある方は、ぜひご一読ください。

これからnoteでは、カタカムナの解読に挑みます! 全80首あるので、1日1首ずつ取り組んでいこうかなと。80日間カタカムナの旅路に、一緒に旅立ちませんか?

note.com/la_wisterian...
カタカムナ第8首の秘密 〜∞の命への鍵〜|ニコラ@シンボル翻訳者の銀河旅行 ☆カタカムナ80首を龍神と読み解く☆
カタカムナって、中心から右向きに渦を巻いて展開しますよね。 こんなゲームありましたよね?→マスに1から25までの数字をランダムに書いて、参加者が数字を言っていって、早く全部の数字が消えた人が勝ち。私はこのゲームで無敵だったんですね。なぜかと言うと、1をマスの中心に書いて、そこから渦巻き状に順に数字を書いていったんですよ。そうすると、なぜか、誰がなんの数字を言っても、参加者の中で一番早く勝ち...
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October 1, 2025 at 7:55 PM
noteでスピリチュアル的考察を書いています。あちらでは自分の考察や研究などをじっくり語っていこうと思います。一方こちらでは、より日常的なエトセトラを発信して棲み分けようと考えています。

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ニコラ Nicola Lillyelle@神秘情報学/Mystic Informatics|note
神秘と科学の求道者。両者の見守りをライフワークとして研究中。「神秘情報学/Mystic Informatics」提唱者。常識と非常識、現実と非現実の間をスイスイ泳いで渡ります🧜‍♀️✨ 私の研究が皆の幸せに繋がるとイイな☺️
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September 28, 2025 at 5:30 PM
一部の科学者が、スピリチュアルに対して激しい嫌悪感や批判的な態度を表しているのを割と見聞きする。一方、スピリチュアリストが科学を激しく批判するのはあまり聞いた事がない。科学者は実験や理論で事実の解明に迫るから、そういったことに基点を置かないスピリチュアルは理解し難いのかもしれない。科学は理論的で、スピリチュアルは感覚的とよく言われるが、スピリチュアルを批判する科学者ほど感情的なものはない。逆に科学に対して鷹揚に構えるスピリチュアリストは理性的と言えるのも皮肉めいている。両者の意図はともかく、科学者とスピリチュアリストはお互いに対する態度で、既に互いの領域に溶け込み合っているのだ。(続く)
September 27, 2025 at 10:41 PM
高藤聡一郎の不老不死系気功本によると、気功を極めると、自分の意思でエネルギー体になったりまた実体に戻ったり出来る「気化仙」になる道も開かれるらしい。形あるものは必ず滅びるという法則があったと思うが、私はこの法則を甚だ疑わしいと考えており、自ら気化仙となり不老不死となれば、この法則の不備を証明できるかもしれないと思いつく。高藤氏の本の気化仙になる方法は、なんだかとてもデンジャラスなので、色々自分なりに調べ、ここ数日気化仙修行に励んでいる。これが意外と楽しいのだ(爽) いつか愛する人と共に気化仙となり、そういう形で2人で♾️になるのが夢😍  ただ今、気化仙をテーマにした小説を執筆中ナリよ❣️(爽✖️♾️)
April 15, 2025 at 4:21 PM
インドの女神カーリーについて考える。シヴァ神の妃、温厚なパールバティーの異相で狂暴な性格をしているが、悪魔と戦うために変身しており、その神力から大変人気があるとのこと。私は弱々しい部分があるので、彼女の強さ逞しさには心惹かれる。ところで、ワンネスという概念がある。この宇宙に存在しているものは、全て1つに繋がっているとする考えだ。そう考えると、あの存在もこの存在も、この世のものは全てワンネスの異相なのだと思い至る。だから底なしのお人よしがいたり、あり得ないくらいの悪人がいたり、その他バラエティに富んだ存在が数多いる理由も、全ての存在がワンネスという神の異相なのだと考えると、妙に納得出来る。
February 13, 2025 at 1:51 PM
宝くじの当選について。これのカラクリは、実は特定の人物に宝くじを「当選させる」システムなのではないか。「当選させる」ことができる存在は、とてつもなく大きな力を持っていると予想。その存在は、全ての宝くじ売り場の宝くじの番号を、バラの袋や連番の袋に入っているものも含め全部把握しているだろうから、実は誰にどの番号の宝くじが渡ったかは、売り子さんから渡す時点で把握できるようになっていると思われる。故に当選者は、実は大きな組織に「選ばれて」当選している可能性があるということ。(続く)
February 2, 2025 at 4:25 AM
小学校で英語教育が必修化されている。それはそれで結構なことだが、私はやはり大事にすべきは国語力だと思う。国語は全ての要で、そもそも国語力が乏しいと他の教科の設問を理解することができない。国語が強くても数学は苦手という人も多いが、文字が数字に置き換わっただけで、国語的な論理力を問われることも多い。故に国語を制する者は全教科を制し得ると考える。他国のことも大事だが、自国のことを学ぶのはもっと大切である。自国の言葉や文化に通じている人は魅力的であり、例え外国語を解さずとも、外国のかたのほうから勧んで歩み寄ってきてくれるものだ。
January 30, 2025 at 2:33 AM
過去・現在・未来は同一点上にあるという説がある。そう考えると時の経過自体が幻想で、ずっと我々は同じ時間軸に留まっていることになる。太陽が昇って沈み、月が出れば「ああ、また1日が終わるな」と何の疑いもなく思うが、日の出や日の入り、月が出ることなどは単なる自然現象に過ぎず、時の経過とはなんら関係ないのかもしれない。そもそも我々は親などから自分の生年月日を教えられそれを信じているが、それが真実だという保証はどこにもない。自分の生年により今年は⚪︎⚪︎歳になる、という思い込みがあるだけで、時は全く経過しておらず、実は未だ0歳児という可能性もある。(続く)
January 29, 2025 at 11:54 AM
宇宙の構造は、電子レンジのようなものではないか。レンジの中では有限だが、蓋を開けると♾️の宇宙が広がり、♾️なのかと思いきや、また更に大きなレンジの中で有限で、蓋を開けるとまた♾️の世界が…とこれを繰り返し、膨張していった果ては、実は最初のレンジへと繋がり、その中は有限だが、蓋を開けると…と延々と繋がっているのでは。その繋がり方は♾️の形と予想。終わりの始まりというか、終わりが始まりなのだ。全てが一つであるという考え方からすると、いわゆる「鶏と卵」の話は、実は元はどちらも同じ一つの存在だったのかもしれない。同じ一つの存在が鶏と卵として分裂したのではないか。どちらが先かではなく、どちらも先にあったのだ。
January 27, 2025 at 10:22 PM
#teamlabborderless
観終わり暫く経つが、未だ夢心地だ。観客も作品を体験し、共にアートを作るコンセプトも興味深い。観る⏰により作品も変化し、また⏰をおいて同じ部屋に入ると全く別の桃源郷が広がっていて、まるで異次元に迷い込んだようだ。巨大な万華鏡を覗き込んでいると見せかけて実はその中にいるのか。⏰を経るごとに違う顔を見せるそれは、まるで生きているかのようだ。観客がアートを観ていると思わせて、実は観られているのは観客のほうだとしたらどうだろう。会場に香る心地良い香りも天上にいるかのような音楽も、実は生きているアートの、観客の反応を観ての囁きや驚きの声なのかもしれない。
October 7, 2024 at 6:08 AM
高須克弥先生の底知れぬパワーに終始圧倒される動画。先生の言葉全てがパワーワード過ぎて、いつもは無双状態の松浦会長が借りてきた猫ちゃんのように見えてしまった。先生の爆裂キャラに焦点が当たりがちだが、整形をしたい若者に、整形の必要は無い、そのままで魅力的だと説くのが印象的だった。実はこの動画、以前も観たことがあるのだが、衝撃が大きすぎるからか記憶から抜け落ちていた。こんな濃すぎる内容を覚えていたら、とてもじゃないけどまともな日常生活は送れないw 何かを覚えているということは、そのことに実は耐えられるからではとも思った。youtu.be/ZrrRGqw70u4?si=Y4dM3OKBOaUju3as
高須先生がなんでも言ってしまうせいで松浦がSTOPをかける事態にw「それ、放送していいんですか?」
YouTube video by 松浦勝人【max matsuura】
youtu.be
August 15, 2024 at 2:34 PM
Interfm「Dave Fromm Show」が好きだ。Micheal Jackson『Thriller』のリクエストに対し、Daveが「俺が『Thriller』なんてかけるわけないだろ💢」とキレ気味だったのにツボった。DaveはMadonnaとLady GagaとBjörkが苦手らしいが、ここは開き直って、「今日はこんなリクエストがきています。Micheal Jackson『Bad』、Madonna『Like a virgin』、Petshop Boys『Go West 』。俺がこんな曲、かけるわけないだろ💢」と、Daveをキレされる曲をガンガンに斬っていってほしい。やらないだろうけどな😅
July 24, 2024 at 2:35 PM
月の明かりが好きだ。陽の光ほど強すぎず、夜を優しく照らしてくれる。月の淡い光の下、夜道を散歩するのが好きだ。漆黒の夜に月の青白い光が降り注ぎ、頬に当たる風も心地よい。闇夜に月が映える様を見て、黒色の気高さ、優しさに気づく。気まぐれな猫の目のように、月が姿を変えてゆくのも飽きない。私はこれからも、月の明かりを見て生きてゆく。月がどんなに遠かろうとも。今夜は何故か、私の心が浮き立っている。ああ、そうか。今宵は満月。
July 21, 2024 at 2:09 PM
SNSにおけるリア充は、本当に充実しているのかと考えることがある。そもそも恵まれているのなら、あえてアピールする必要もないのではとも思う。似非リア充の明らかに「盛っている」書き込みにも写真にも、自分を守るための「優しいウソ」があると言える。そしてそれにイイね👍で答える優しさも、同様に優しいウソと言えるだろう。殺伐としていると言われがちなSNSにも、実は優しさとウソが溢れている。SNSから優しさとウソが消え真実のみが残る時、私たちはもうそこにはいられないような気がしている。
July 17, 2024 at 11:01 AM