漆黒の妖精王@気まぐれ浮上
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漆黒の妖精王@気まぐれ浮上
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奈落の虫、その半也のようなもの/召喚バグで世界への嫌悪が薄らいでいるご都合設定個体/基本どうでもいい事をペラペラ話す/仕様書は固定にて
それじゃあ、猫氏にとって寒さは天敵かな?風邪は万病の元…とも言うらしいし、最近は風も冷たくなってきた。防寒対策は済んでいるかい?

正に太鼓判だね。友人に教えて貰ったアイデアだ、今度実践してみるよ!

思えれば苦労しないか…。全く、世間は風当たりが強いなぁ(借金の取り立てとか、と小さく付け足せば)

お、それなら長話をしても?あまり長い時間拘束したら迷惑かと思ったけど、君が望んでくれるならこれ以上の事はない。喜んで続けるとも!
今後も様々な会話に花を咲かせようじゃないか(喜ぶあなたを見て満足気に目を細めると、次いで自分も紅茶に口をつけ)
October 24, 2024 at 3:33 AM
あっはは、これは痛い所を突かれた。名乗る際の癖になっているもので、つい。
よし、改めて名乗り直そう!俺の名はオベロン。気軽に呼び捨ててくれたまえ!

そして、軽卒な行動を取った事は謝罪しよう。あ、でも宗教勧誘という誤解は解きたいな…。

君の名前は、カズマくんで間違いないかい?出会い頭に不躾な事をしてしまったね。しかし、旅に必要な警戒心が備わっているようで何より!
君がした指摘はもっともだ。折角だし少し話をしたいけど、不信を拭えないなら無理強いはしないよ。ご存意のままに…って所さ(警戒を示すあなたに飄々とした笑顔を崩さず、会話継続の可否を委ねて)

【縁繋感謝!/作品知識辞典呑/縁返失礼】
October 24, 2024 at 3:33 AM
(一瞬の苦笑は己の未熟さに対してだろう。次には柔らかさを感じる笑顔を浮かべると、緩く首を振って)じゃあ、ここはひとつ引き分けでどうだろう?お互い固くならず、気楽に行こうじゃないか!

お!俺を本の虫ならぬ紅茶の虫にした購買部の茶葉、お気に召してくれたかな?にしても、こんな変わり者の誘いに喜んで乗ってくれるなんて、君は心優しい人なんだね(あなたが紅茶を口にした事を確認すると一旦会話を区切り、自身もティーカップを手に取ると紅茶を一口。悪くない出来だと頷くと朗らかに語りかけ)
October 24, 2024 at 3:32 AM
それを聞いて安心したよ。猫氏の体質によるけど、雨に当たると風邪を引く危険性があるからね(安堵の息をつき)

わぁ、羨ましいなぁ!一度は体験してみたいものだ!…今度レイシフト先でやってみようかな…。

ああ、差別や偏見の類か。気にする事はないさ、そうした輩には是非『ご愁傷さま』という言葉を投げかけてあげようじゃないか(励ましと共にサラッと皮肉を口にして)

自分から誘っておいて手持ち無沙汰はないとも。と、談笑にうつつを抜かして渋みが出てしまう前に…はい!出来上がりだ(話の途中程よい時間になると紅茶をティーカップに注ぎ、片方をあなたに差し出して)
October 22, 2024 at 3:14 PM
俺だって、鬼太郎が悪霊なら恐ろしくて逃げ出しているとも。でも、君は力が強い妖怪でも心優しいから、今こうして話せている…それが立場抜きで嬉しいのさ。(あなたが照れている様子を見てくすりと微笑み、柔らかい声色で語りかけ)

自分で自分の役を決められない、という所が少し意地悪に感じる理由なのかもね。その役が楽しいなら、気にしなくてもいいんだけど。
確か、過ぎた欲望は悪いものを寄せやすいんだっけ…困っているという事は、鬼太郎は悪霊退治が生業なのかい?

お気に召したなら何より!息子さんにお世話になっている者です。以後お見知りおきを(片手を胸元に当てると、あなたの父に対し丁寧に頭を下げて)
October 22, 2024 at 2:55 PM
おや…それは残念だったね。外出したならだけれど、傘は持っていたかい?
とある事情で外での洗濯はした事がないけど、よく乾くと聞いた事はあるなぁ。晴れの日に干したものはお日様の匂いがして格別だ、とかいう人も居るんだっけ?(小首を傾げ)
あははっ、じゃあそこは気にしない方向で!どのような種族であれ、君は君なんだから、ね。
折角来てくれたんだ、お菓子でもつまんで待っているかい?紅茶に入れるジャムもあるよ(待ち時間を配慮したようだ。用意していたらしき茶菓子を差し出して)
October 20, 2024 at 2:12 PM
お褒め授かり光栄な限り…なんてね。袖振り合うも多生の縁という言葉に乗っ取るなら、談笑している君は俺にとって貴重な良縁なのさ(喜んで貰えた事が本心から嬉しかったらしく、優しげに笑みを深めて)

確かにそれもそうだ。押し付けは恐ろしい。__それにより被せられた役を演じ切るというのは、中々の苦行だからね。
これといった悩み事がないなら何よりだ。けど…世の移り変わりで君達妖怪の存在が揺らいだりは?
人が使うサイズのお茶碗が湯船かぁ、風情があって実にいい!よければ、ジャムやお菓子もどうぞ(『親子で仲良く』と付け足せば、もてなしの一環として甘味を並べて)
October 20, 2024 at 1:59 PM
(引かれるかもしれないという思考が杞憂だったと判断すると、苦笑混じりに自分の後頭部を掻き) 面白いと思ってくれていたなら何よりだ。こちらも君の発言のお陰で気が軽くなったよ。ありがとう。

おや、いいのかい?付き合って貰っているのに気まで遣わせて悪い気がするけれど…それじゃあ、こちらも。好みかどうかは分からないけれど、任務終わりに購買部で買ってきたお菓子なんだ。お手製のジャムと一緒に召し上がれ(気遣わしげに確認を取り、蒸し終わった紅茶を淹れるとクッキーと林檎ジャムを並べて)
October 20, 2024 at 1:31 PM
いやいや!俺が勝手に舞い上がってるだけなんだから、君はちっとも悪くないさ(両手を軽く左右に振り否定の意を示し)

おっと、これは中々の知識人と見た。
確かに急いで不味いものを出すのは良くないな…気を遣ってくれてありがとう。
なら、少し時間を頂くよ。君達の国では『急いては事を仕損じる』ということわざがあるんだろう?その言葉に倣って、ね(にこやかに会話を交わす一方、紅茶を蒸らしている最中に砂糖やミルク、茶菓子を用意して)

…おや、比企谷くんは読書家なのかな?好きな作家は居るのかい?(あなたが本を開いた姿を横目で確認すると、サラリと質問を投げかけ)
October 19, 2024 at 12:39 PM