最新の型なのにあまりにも貧弱すぎる箒。
最新の型なのにあまりにも貧弱すぎる箒。
ワオキツネザルたちのこういう風景は静かにざわついてる感があって趣深い。いや別に体を温めてるだけなんだけども。
ワオキツネザルたちのこういう風景は静かにざわついてる感があって趣深い。いや別に体を温めてるだけなんだけども。
あれはちゃんと観ようと思ったら1日コースだな…。随所随所で面白すぎる。
マスコットキャラクターがなんだか駿監督感!と思ったら本当にそうだったので、「わ、分かる~…」となった。建物の解説本を購入したので、後でじっくり眺める。
あれはちゃんと観ようと思ったら1日コースだな…。随所随所で面白すぎる。
マスコットキャラクターがなんだか駿監督感!と思ったら本当にそうだったので、「わ、分かる~…」となった。建物の解説本を購入したので、後でじっくり眺める。
こ、こんなお値段でいいんですか…???という感じだったので危険を冒しながら無事自宅まで連れ帰った。ずっとほしかったので、手元に置けて嬉しすぎる。
こ、こんなお値段でいいんですか…???という感じだったので危険を冒しながら無事自宅まで連れ帰った。ずっとほしかったので、手元に置けて嬉しすぎる。
そして数々のモチーフにあれだけ含みを持たせるなら、分かりやすいストーリー部分を捨てて雰囲気勝負に持ち込んだほうが濃密で見応えがあったのではと思ったり。
少女の作画、首から上だけ成人女性的な比率なのは終盤のあの演出のためなのか…?という疑問。はたまた特に意味はないのか。
そして数々のモチーフにあれだけ含みを持たせるなら、分かりやすいストーリー部分を捨てて雰囲気勝負に持ち込んだほうが濃密で見応えがあったのではと思ったり。
少女の作画、首から上だけ成人女性的な比率なのは終盤のあの演出のためなのか…?という疑問。はたまた特に意味はないのか。
前者は敵役モブの衣装と犬系の音声が大変好き。後者は街を泳ぐ魚とそれをいつまでも追い続ける人々が良すぎた。
前者は敵役モブの衣装と犬系の音声が大変好き。後者は街を泳ぐ魚とそれをいつまでも追い続ける人々が良すぎた。
久々に南っぽい海の色を見てウヒョーとなったり、ビーチコーミングをしてウヒヒとなったり。なぜか映画館に足を運んで2本も鑑賞したり、レトロな建物を眺めてみたり。雑プラン旅、最高。
久々に南っぽい海の色を見てウヒョーとなったり、ビーチコーミングをしてウヒヒとなったり。なぜか映画館に足を運んで2本も鑑賞したり、レトロな建物を眺めてみたり。雑プラン旅、最高。
加えて『否』側の人々が「これは完全に『否』」と判定する時期をどれだけ遅らせることができるかというのもありそう。おそらく賛否両論状態は長いに越したことがない。
加えて『否』側の人々が「これは完全に『否』」と判定する時期をどれだけ遅らせることができるかというのもありそう。おそらく賛否両論状態は長いに越したことがない。
作品購入という事実は、一定の道徳保持を担う気がする。「買って損した」はそうなのだろうが、その作品を悪し様に言うことは仮初めの価値を見出した自分を傷つけることにもなる。
その点『無料』という概念は便利なもので、最初から「嗜んでやった」という位置付けで臨める。その立場は絶対逆転することがなく、どれほど口汚く罵っても己の価値に傷はつかない。
作品購入という事実は、一定の道徳保持を担う気がする。「買って損した」はそうなのだろうが、その作品を悪し様に言うことは仮初めの価値を見出した自分を傷つけることにもなる。
その点『無料』という概念は便利なもので、最初から「嗜んでやった」という位置付けで臨める。その立場は絶対逆転することがなく、どれほど口汚く罵っても己の価値に傷はつかない。
内容は相変わらず好き。ただ本文用紙が薄すぎて裏の絵が透ける。宝石の国しかり、余白が美しい作品なのに勿体ないと思ってしまう。文字も読みづらい感じになっており、ぐぬぬ。このご時世、A5版の時の用紙で刷るには色々厳しいのだろうなぁと思うがしかし、ぐぬぬぬ…。
内容は相変わらず好き。ただ本文用紙が薄すぎて裏の絵が透ける。宝石の国しかり、余白が美しい作品なのに勿体ないと思ってしまう。文字も読みづらい感じになっており、ぐぬぬ。このご時世、A5版の時の用紙で刷るには色々厳しいのだろうなぁと思うがしかし、ぐぬぬぬ…。
扉がそこそこ重いので、ご年配の方や身体の自由に乏しい方はさぞ難儀だろうなと思う。でかくて黒い生き物たちの健やかな入眠を切望。とりあえず春までねんねしなさい、ねんね。
扉がそこそこ重いので、ご年配の方や身体の自由に乏しい方はさぞ難儀だろうなと思う。でかくて黒い生き物たちの健やかな入眠を切望。とりあえず春までねんねしなさい、ねんね。