泡沫
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泡沫
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写真が趣味の成人済腐¦遅筆物書き¦gnsn🔶🐳
自己紹介→ https://lit.link/utktx0x
青空〜🌤️
June 19, 2025 at 8:59 PM
最近のお写真。
June 19, 2025 at 7:35 PM
すやすやどーる🔶コレクション。
June 5, 2025 at 2:58 PM
ねんどろいどきた!
早速ドールにした!
めーっちゃかわいいね(◍ ´꒳` ◍)
May 29, 2025 at 2:33 PM
カラオケ楽しかったです( *´꒳`* )
February 10, 2025 at 10:42 AM
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お年賀です!(鍾タル・刃丹)今年もよろしくお願いします!
January 7, 2025 at 1:43 PM
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rkgk🔶💧
December 28, 2024 at 6:54 PM
クリスマス鍾タル🔶🐳現パロです。
興味本位と休日のひと時シリーズの2人です。
てーくん🔶に小型犬用のサンタ服を着せて喜ぶ🐳の話。なんでも許せる人向け。情事描写はないですがその手前の描写があるのでワンクッション置いております。
4/6
December 24, 2024 at 11:03 PM
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ホヨフェアのやつ
December 24, 2024 at 12:55 PM
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December 19, 2024 at 5:03 PM
鍾タル🔶🐳
🔶に好きな人がいるらしいぞ!って噂が流れてるリーユエ港で噂を知った🐳が先生に突撃して言質取られそうになる話(?)書いてる本人もよく分かっていない話ですがニュアンスで読んでいただければと思います。全ては雰囲気、ふんわり薄めで読んでください。4/5
December 15, 2024 at 9:02 PM
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先生が綺羅星に恋する話
またはタルが先生の眷属(番)になった過程のお話。
12/15に開催されますCOMIC CITY 東京 151内の神ノ叡智22にて頒布する鍾タル本のサンプルを公開しました!
どうぞよろしくお願いします🙏
綺羅星に恋をした | ajee
www.pixiv.net/novel/show.p...
#鍾タル #サンプル 綺羅星に恋をした - ajeeの小説 - pixiv
恋に落ちる、とはよく言ったものだ。 「ねえ、先生!」 少年期を過ぎた青年の声が響く。柔らかそうな頬がぱっと紅く染まっている。目を細めて嬉しそうに此方を見て彼は無邪気に笑んだ。幼さの残る顔と童のような行動が合わされば、まだほんの子供のようにも見える彼はもう酒の飲める歳だという。 先...
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December 8, 2024 at 3:48 AM
鍾タル🔶🐳
RT先の続きものですが単体でも読めます。
🐳をご都合仙術で🦊にしてお掃除ロボットの上に乗せる🔶の話。🐳が人間の言葉をほとんどしゃべりませんがそれでも大丈夫な方は読んでくださいますと光栄です。4/7
December 6, 2024 at 3:42 AM
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December 5, 2024 at 6:31 AM
情事中の描写はありませんが情事後の匂わせ、ほんのりとした接触がありますのでご注意ください。
鍾タル🔶🐳が夜中にいちゃつくお話。
膝に乗せてあーんするシーンが書きたかっただけの産物です。4/6
November 18, 2024 at 1:54 PM
早朝の散歩の帰り🔶、昨夜🔶の家に泊まった🐳が朝ごはんを作ってる家に「ただいま」って帰ってきて欲しい。「おかえり、散歩楽しめた?」って返す🐳とそんな🐳を後ろからハグして「あぁ。何を作っているんだ」って聞く🔶の朝のひと時を書きたい。
「パンが余ってたからね、トーストしてベーコンと目玉焼きでも乗せようかなって」
「そうか、では茶でも入れよう」
「あ、紅茶がいいなお土産の茶葉があったでしょ?」
「あぁ、あれか」

こんな感じの平和な鍾タルが見たい。
November 16, 2024 at 7:45 AM
夜の営みで散々盛り上がった鍾タル、お風呂も入って一緒にお布団に入って寝たはずなのに、ふと違和感を感じて起きると隣で寝ていたはずの🐳がいなくてはて?ってなる🔶とお腹すいちゃって目が覚めて夜食を作りに台所に立ってる🐳の話が書きたい。
November 15, 2024 at 5:52 AM
転生現パロ鍾タル(鍾アヤ)
てーくんぬい🔶と璃月に留学中の大学生🐳のお話です。本文中🐳の名前は本名表記になります。
てーくんぬいをお掃除ロボットに乗せたかっただけのお話です。
別アカからの再掲。4/5
November 10, 2024 at 5:06 PM
初めて書いたお話。鍾タル🔶🐳。
力不足感が否めないからいつかリメイクしたいお話。

要約すると恋人関係の契機満了のお知らせを受けたくないタルタリヤと契約変更を申し出たい先生の追いかけっこ。もっとドタバタさせたかったのに女々しくなってしまった……。

www.pixiv.net/novel/show.p...
#鍾タル いずれまた、その時が来たら。 - 泡の小説 - pixiv
「好きだ」 その言葉を告げられたのは、炒め物の最後のひとかけらに箸を伸ばしたのと同時だった。 最後の一口を食べたい程この料理が好きだったのか、はたまた、今回の出来栄えがよほど良かったのかと思い伸ばしていた箸をすっと引っ込めて目の前の男の顔を見ると、男は何とも罰の悪い顔をしていた。 ...
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November 10, 2024 at 4:56 PM
これは部下の話なんだけどから始まった🐳の話をあぁ本人たち(鍾タル)の話ねって思いながら聞いていたら本当に部下の話だった話。性別未定の旅人が巻き込まれます。
ふんわり大戦が終わった後の話で双子が一緒にいる描写が一瞬だけあります。ファデュイに対する捏造有り。
鍾タルですが🔶は出てきません。
旅人と🐳がおしゃべりしてるだけの話。別アカからの再掲。4/7
November 10, 2024 at 4:52 PM
こんな写真撮ってます。
November 10, 2024 at 4:32 PM