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自分としか会話をしません
現実と架空の書き物のくべつがつく方のみご利用になれます
I'm not going to read anyone's ”Hello world” anymore.
限界独白用窓口
April 7, 2025 at 5:30 PM
March 9, 2025 at 11:57 AM
なおこれはAI(Grok3)との会話のために作った画像ですが割と気に入っています でもこの画像、手、を認識してもらえなかったんだよなあ あと”ですにゃりんご”の部分を語尾だと思われた、これは己が悪かった 本当はにゃりんごが語尾です その後、「こんにちはです/にゃりんご(語尾)」を説明したら理解され、更にその場合はキャラクターにフレンドリーな丁寧さが加わるという分析がなされて感心した。
March 8, 2025 at 12:46 PM
この会話から始まる一連の「俺とAI」的な話をどこでしたらいいか考え中 ちょっと前ならci-enでやったんだろうけど今となっては…かと言ってブルスカではあまりに人目にふれる可能性すらもないに等しく、この話は割りと誰かに聞いてもらって「ちょwww」「www」みたいなことを一瞬でいいからやりとりしたい欲があるのでほったらかしてるブログにでも載せるかあ
March 8, 2025 at 12:41 PM
どれだけ自我を出さず画像をやれるか試行錯誤していた時のバナー。ロゴをがんばった記憶がある。フェス何に出た時だ…ゲームは自我しかないものしか作らないが絵や画像に関してはマネタイズできる、努めるなら、どれだけ自我を消して人のクリエイティブさに寄与できるかという事なんだ己は、自我は自分だけのやつでやるからいい、金をもらう仕事が出来るなら金をくれる人のすべてしか世に現れないほうがいいし人の手を入れてもそうであるものにしかならないということには個人性のある仕事というものが入る余地があると思うのだが難しい
February 15, 2025 at 4:10 AM
説明しないとお前以外誰もわからないだろと思ったので一応書いておきますとこのようなことを言いたかったのでした
ホラーゲームなどのホラーの見せ方の話

①怖い目に合っている人物を見る構図。人物の反応から怖い状況を知る。
②怖い目に合っている人物と怖い原因両方を傍目から見る構図。視覚で詳細に怖い状況を知るが、自分は傍観者である。
③怖い原因をメインに見ることにより自分が状況を擬似的に体験する構図。人物による要素はあくまで補足。
④怖い目に合っている人物と一緒に怖い原因を見る構図。体験と、人物による情報が両方得られるが、倍というよりは半々かも。
February 20, 2024 at 8:43 AM
ホラーの見せ方や見せられ方について考える機会があったので図にして自分を見つめおした。①が好きである、というか後は自分が多少なりとも怖い目に合う感じなので苦手かもしれない。誰かが怖い目に合っているとか、どこかで怖いことが起こっているのはいいが、自分が体験したくはないというか。続く→
February 20, 2024 at 8:40 AM