今まで投稿で観てきた崔さんの色でトーンで。
ポストカードの写真好き。
今まで投稿で観てきた崔さんの色でトーンで。
ポストカードの写真好き。
今年こそ動けると思ってたのに、諸々片付けないといけない用があって、泣く泣く諦めた。
ますますの意欲でまた開催して欲しい。
絶対行くから!
今年こそ動けると思ってたのに、諸々片付けないといけない用があって、泣く泣く諦めた。
ますますの意欲でまた開催して欲しい。
絶対行くから!
文学的か〜。
何か想像が拡がるな〜。
古い友人の絵画作品で、この人はいつも何をえがいているんだろうと、長年ずっとず〜っと考え続けていて、あるときハッと気付いたのが、旋律だっ!って。
そこを問うてみる機会がいまだになくて残念なんだけど。
展覧会って、そういう目が覚める感じが好きで。
作品て発表するともう自分の手を離れてしまう感覚があって、鑑賞者の中に、訪れたりうまれたり、サ〜ッと横切るだけの何かを知ることができると、作者がわにも新たな何かが芽生える気がする。
いやいや、もうやってないから、ずっと昔の自分の感覚だけかも。
文学的か〜。
何か想像が拡がるな〜。
古い友人の絵画作品で、この人はいつも何をえがいているんだろうと、長年ずっとず〜っと考え続けていて、あるときハッと気付いたのが、旋律だっ!って。
そこを問うてみる機会がいまだになくて残念なんだけど。
展覧会って、そういう目が覚める感じが好きで。
作品て発表するともう自分の手を離れてしまう感覚があって、鑑賞者の中に、訪れたりうまれたり、サ〜ッと横切るだけの何かを知ることができると、作者がわにも新たな何かが芽生える気がする。
いやいや、もうやってないから、ずっと昔の自分の感覚だけかも。
この先は、大小まぜまぜで楽しいことがたくさんありますように。
この先は、大小まぜまぜで楽しいことがたくさんありますように。
岩井俊雄氏の言葉を汲む空間的な間もなく会場を後にした。
「坂本さんの映像が映るガラスの横を通り過ぎると、その姿は消えて、ピアノの音だけが響いています。坂本さんの存在と死をエモーショナルに感じさせる作品になりました」(朝日新聞HP/山根由起子氏の連載から抜粋)
www.asahi.com/and/article/...
Abbey さんのnote -旅するように暮らす、暮らすように旅する- も読もう。
note.com/abbey_701/n/...
岩井俊雄氏の言葉を汲む空間的な間もなく会場を後にした。
「坂本さんの映像が映るガラスの横を通り過ぎると、その姿は消えて、ピアノの音だけが響いています。坂本さんの存在と死をエモーショナルに感じさせる作品になりました」(朝日新聞HP/山根由起子氏の連載から抜粋)
www.asahi.com/and/article/...
Abbey さんのnote -旅するように暮らす、暮らすように旅する- も読もう。
note.com/abbey_701/n/...
田中 泯氏の良い声に包まれるだけ。
日付指定のオンラインチケットでは他の日に変更もできない。
美術館の企画ならだいたい3年前には決まっていると思うので、没後2年のタイミング、あのフライヤーのビジュアル、日曜美術館で、勝手に 坂本龍一氏の軌跡をたどる展覧会 だと思い込んだのが間違いだった。
予算を考えなければ、四半期ごとの入替で一つのインスタレーションをせいぜい30人くらいで観賞できる常設だったらいいのに。
最後の部屋、シェルタリングスカイとParolibre の演奏再現展示が良かった。
坂本美雨さんが涙を拭いながら見ていた放送を思い出して
田中 泯氏の良い声に包まれるだけ。
日付指定のオンラインチケットでは他の日に変更もできない。
美術館の企画ならだいたい3年前には決まっていると思うので、没後2年のタイミング、あのフライヤーのビジュアル、日曜美術館で、勝手に 坂本龍一氏の軌跡をたどる展覧会 だと思い込んだのが間違いだった。
予算を考えなければ、四半期ごとの入替で一つのインスタレーションをせいぜい30人くらいで観賞できる常設だったらいいのに。
最後の部屋、シェルタリングスカイとParolibre の演奏再現展示が良かった。
坂本美雨さんが涙を拭いながら見ていた放送を思い出して