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user167cm.bsky.social
@user167cm.bsky.social
20|なつめたかしが大好きアカウント
騎/乗/位のとき受のtntnユサユサしてるのすき
January 2, 2026 at 4:40 PM
夏くんのたまうらとか絶対かわいいに決まってんじゃん............‼️‼️
January 1, 2026 at 5:33 PM
「夏目くん、ちょっとこちらへ」
頼る当てもないので大人しく膝の上に乗せられる夏くん。すると夏くんの中にあった本人も自覚していない的さんに対する感情が猫になったことで剥き出しになっちゃって気づいたらめっちゃスリスリしてるし、お腹ごろーんしてる。
これには的さんも同様しちゃう。
「....おやおや、これは、相当信頼してもらえてたみたいですね」
ってクスクス笑って、🐱夏くんを元に戻すことやめて自分のものにします。
December 19, 2025 at 12:37 AM
その時、🐰夏ちゃんは🐯名さんに発情期が来ているのだと悟り、

「......苦しかったですよね。もう大丈夫ですよ。
私の身体....使ってください」

と、柔らかな声でそう告げた。
(((この時はまだ、約2日間に及ぶ交尾が100回以上つづく事を知らない🐰夏ちゃんでした。🫵🏻🫵🏻
December 18, 2025 at 4:38 AM
洞穴は空気がこもりやすく、ほどなくして🐰夏ちゃんの気配が満ちていった。
その瞬間、🐯名さんの張りつめていた理性が、音もなく限界を迎える。

彼は歯を食いしばり、こみ上げるものを必死に堪えながら、わずかに潤んだ目で言った。

「.....来てはいけないと言いましたよね」

震える声とは裏腹に、抑え込んできた力が制御を失い、🐰夏ちゃんを押し倒します!!!
December 16, 2025 at 3:45 PM
🐰夏ちゃんの気配を匂いで察し、🐯名は低い声で言った。
「.....近づかないでくれ。今は理性がうまく働かないんだ。君を傷つけてしまうかもしれない。」
その声は、拒絶というよりも、必死に耐えているように震えていた。
そんなふうに言われてしまっては、🐰夏ちゃんの胸に募った心配が、抑えきれなくなる。

「🐯名さんが苦しんでいるなら、それだけで放ってはおけません」
「私にできることがあるなら、そばにいさせてください」

そう言って、🐰夏ちゃんは一歩、そしてもう一歩と、洞穴の奥へと足を踏み入れていった。
December 16, 2025 at 3:44 PM
最近、🐯名さんの姿が見えない見えないことを、🐰夏ちゃんはひどく心配していた。
森の動物たちに居場所を尋ねて回るうちに、
「森奥の洞穴に🐯名が入っていくのを見た」
「苦しそうなうめき声が聞こえた」
そんな話を耳にする。
それを聞いた🐰夏ちゃんは、迷うことなく、その洞穴へと駆け出した。
December 16, 2025 at 3:42 PM
名が作ってくれたご飯を夏くんは、目キラッキラにさせてほっぺいっぱいに頬張ってハムハム食べてるのかわいい、、、
それで時々、的が家に寄ってくれて、持ってきたお土産を夏くんと一緒にモグモグしてる、、、
名と的の両方がお仕事で夏くんが1人お留守番の時は、柊が子守してくれるんだよね!!!( ; ; )
December 11, 2025 at 3:10 PM
絶対、お菓子とかジュースとか沢山買ってくるし、どれくらいの期間、夏が子供の姿かも分からないのに子供服も買い揃えちゃうよね。
物置部屋化していたスカスカの部屋が、夏の物で埋まり始めるよ。ミネラルウォータしか入ってなかった冷蔵庫も、色々な食材で埋まるし、自炊めっちゃするようになる。
December 11, 2025 at 3:10 PM
記憶を失ってしまった夏くん。
年齢のわりに大人びた性格をしているように見える事が、かえって名の心を苦しめる。
名は、そんな夏くんに過去の自分を重ねてしまい、子どもの頃にしてほしかったことを沢山しちゃうよおお
December 11, 2025 at 3:10 PM
攻の雄っ気剥き出しの勢いで打ち付けてくるものを攻の何回りも小さい受が必死に受け止めようとしてるの。自分に夢中になって振ってくれる腰が好きで嬉しくて頑張るけど、壊れそうで怖くて必死に攻の背中にしがみつてる受かわいい。有り余る力でしがみついてるのは貴方を犯してる人なんだよね。
((この矛盾してそうな循環良い
December 10, 2025 at 4:45 PM