そのぶん育成期間が短くなるケド、どうかな?
そのぶん育成期間が短くなるケド、どうかな?
漆は塗らない
これはこのままがいい☺️
漆は塗らない
これはこのままがいい☺️
また、竹笠をかぶって登校する小学生が話題になっていて、これを真似してみたくなった。
せっかくなので、漆を塗ろう!
漆は紫外線で分解される→漆は紫外線を吸収するUVカット素材‥という解釈で😊
現に漆界には、ビニール傘に透漆を塗って「UVカット傘だ」ってやってる研究者もいるし、真似してみよう。
材は石川県白山市の伝統工芸品の檜笠、これに瀬古さんの漆で彩漆を作ってオリーブグリーンに塗ったった✨
また、竹笠をかぶって登校する小学生が話題になっていて、これを真似してみたくなった。
せっかくなので、漆を塗ろう!
漆は紫外線で分解される→漆は紫外線を吸収するUVカット素材‥という解釈で😊
現に漆界には、ビニール傘に透漆を塗って「UVカット傘だ」ってやってる研究者もいるし、真似してみよう。
材は石川県白山市の伝統工芸品の檜笠、これに瀬古さんの漆で彩漆を作ってオリーブグリーンに塗ったった✨
今期は芋豊作✨
今期は芋豊作✨
まだ残りがだいぶある
まだ残りがだいぶある
木製軸を中心とした文房具を製作するプロジェクトのメンバーを募集しています✨
大阪の木工教室が中心になったプロジェクトで、そこにそれぞれ独立した金属加工職人さん&木地師さん&漆職人などが参加しています。
現在、この船に乗ってくれる蒔絵師さんと変塗りの塗師さんを探しています☺️
【事業者の概要】
ブランド名:Woodpen craft
運営会社名:株式会社ウッドロード
店舗所在地:〒559-0011 大阪市住之江区北加賀屋2-3-26
事業内容:木工教室の運営、木材販売、筆記用具「木軸ペン」の製造販売
URL: woodpen.jp
木製軸を中心とした文房具を製作するプロジェクトのメンバーを募集しています✨
大阪の木工教室が中心になったプロジェクトで、そこにそれぞれ独立した金属加工職人さん&木地師さん&漆職人などが参加しています。
現在、この船に乗ってくれる蒔絵師さんと変塗りの塗師さんを探しています☺️
【事業者の概要】
ブランド名:Woodpen craft
運営会社名:株式会社ウッドロード
店舗所在地:〒559-0011 大阪市住之江区北加賀屋2-3-26
事業内容:木工教室の運営、木材販売、筆記用具「木軸ペン」の製造販売
URL: woodpen.jp
あー、でも、ベント機能ないよね…😅
あー、でも、ベント機能ないよね…😅
これでダメなら、今年の運は終わる😑
これでダメなら、今年の運は終わる😑
ぼくはひんだ…😭
(ガーニッシュクリップの破断)
ぼくはひんだ…😭
(ガーニッシュクリップの破断)
「うるしニュース」漆を科学する会
www.urushikagaku.com/urushinews-l...
「うるしニュース」漆を科学する会
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納車翌日にクラッチとフライホイールが…。
でも、原因は自分の始動操作ミス😭
納車翌日にクラッチとフライホイールが…。
でも、原因は自分の始動操作ミス😭
そして、パイプ状ベンガラも一緒に焼いてもらった!
赤いなぁ~(●´ω`●)v
そして、パイプ状ベンガラも一緒に焼いてもらった!
赤いなぁ~(●´ω`●)v
だが、無かったんだ、うちには…
貧乏だから
しかし、今回やっと導入できたゼ (`・ω・´)」
だが、無かったんだ、うちには…
貧乏だから
しかし、今回やっと導入できたゼ (`・ω・´)」
内容は縄文時代の漆塗膜に関する京都芸術大学 岡田文男 先生と京都市産業技術研究所との共同研究で、「鳥浜貝塚研究8」(福井県立若狭歴史博物館 2024年)のダイジェスト版です。
「うるしNEWS」は会のHPから、バックナンバーも含めて全部PDFでご覧になれます。
-うるしニュース:漆を科学する会-
www.urushikagaku.com/urushinews-l...
内容は縄文時代の漆塗膜に関する京都芸術大学 岡田文男 先生と京都市産業技術研究所との共同研究で、「鳥浜貝塚研究8」(福井県立若狭歴史博物館 2024年)のダイジェスト版です。
「うるしNEWS」は会のHPから、バックナンバーも含めて全部PDFでご覧になれます。
-うるしニュース:漆を科学する会-
www.urushikagaku.com/urushinews-l...
若狭歴史博物館「鳥浜貝塚研究8」
岡田文男 先生による
およそ6000~6400年前の縄文時代の出土漆遺物、61点の塗膜断面解析による工程や材料の分析調査が主体となっており、カラーの断面写真で縄文の漆職人の技術が判る大変に興味深い内容です。
若狭歴史博物館「鳥浜貝塚研究8」
岡田文男 先生による
およそ6000~6400年前の縄文時代の出土漆遺物、61点の塗膜断面解析による工程や材料の分析調査が主体となっており、カラーの断面写真で縄文の漆職人の技術が判る大変に興味深い内容です。
学術研究のため、実際に漆と混ぜることが許されました😂
学術研究のため、実際に漆と混ぜることが許されました😂