とりあえず今月は忙しいけど時間作れるように生活リズムを変えよう
とりあえず今月は忙しいけど時間作れるように生活リズムを変えよう
1日1みどちみたいな
1日1みどちみたいな
お前たち次も一緒に生まれてくるんだよ的な………………
お前たち次も一緒に生まれてくるんだよ的な………………
ふたりの知り合いの高校生でふたりがどんどん自分側に近付いてくるから何度も止めるけど最終的にこちら側に来てしまったことにずっと自責の念を抱えてる
妖狐だから高校生に化けれるだけで年齢は何千歳とかだといいしまだ数百年のおこちゃまでもいい(妖狐の中では)
ふたりの知り合いの高校生でふたりがどんどん自分側に近付いてくるから何度も止めるけど最終的にこちら側に来てしまったことにずっと自責の念を抱えてる
妖狐だから高校生に化けれるだけで年齢は何千歳とかだといいしまだ数百年のおこちゃまでもいい(妖狐の中では)
とか思ってたのにほんとにち~ちゃんって名前のゆるキャラだと知り、自惚れた自分が恥ずかしくてしばらく一方的にミを避けてると良い(付き合ってない)(急に避けられたからペット仮のち~ちゃんのお世話ばっかりして気を紛らわせるミ)
とか思ってたのにほんとにち~ちゃんって名前のゆるキャラだと知り、自惚れた自分が恥ずかしくてしばらく一方的にミを避けてると良い(付き合ってない)(急に避けられたからペット仮のち~ちゃんのお世話ばっかりして気を紛らわせるミ)
2人揃って体調崩してそのお互いに悲しんでどんどん悪循環になってしまうけどチがミに移したのは自分だからってミの恋を叶えるために花を吐きながら頑張る話…………(ちゃんと勘違いに気付いて結ばれる)
2人揃って体調崩してそのお互いに悲しんでどんどん悪循環になってしまうけどチがミに移したのは自分だからってミの恋を叶えるために花を吐きながら頑張る話…………(ちゃんと勘違いに気付いて結ばれる)
って混乱した峯が目をぐるぐるにしながら血迷って指輪買って、沢に俺の苗字になったらナス触れるんすよね……じゃあ一緒に実家継いでください……ってプロポーズしてる
って混乱した峯が目をぐるぐるにしながら血迷って指輪買って、沢に俺の苗字になったらナス触れるんすよね……じゃあ一緒に実家継いでください……ってプロポーズしてる
御曹司の峯、平穏な暮らしに憧れて家を飛び出したはいいが街で迷子になり路頭に迷ってた所をゴミ出しをしてた沢に見つかり、店に連れてってもらう
初めて食べる料理と優しさに触れて好きになっちゃったはいいがすぐに家の人にバレて連れ戻されてしまい結局言えないまま
またしても会いたくなった峯は家から飛び出しあの料理屋へ向かうけど勇気が出なくて結局遠くから見てるだけ
それを何回か続けたところ、その店の常連客である🎰くんに🍳のことが好きな恋的だと思われて牽制を食らってしまう ひぇ、、、😭ってなってたところに沢がまた助けに来てくれてどんどん好きになるけど格好悪いところしか見せれてなくて落ち込む峯
御曹司の峯、平穏な暮らしに憧れて家を飛び出したはいいが街で迷子になり路頭に迷ってた所をゴミ出しをしてた沢に見つかり、店に連れてってもらう
初めて食べる料理と優しさに触れて好きになっちゃったはいいがすぐに家の人にバレて連れ戻されてしまい結局言えないまま
またしても会いたくなった峯は家から飛び出しあの料理屋へ向かうけど勇気が出なくて結局遠くから見てるだけ
それを何回か続けたところ、その店の常連客である🎰くんに🍳のことが好きな恋的だと思われて牽制を食らってしまう ひぇ、、、😭ってなってたところに沢がまた助けに来てくれてどんどん好きになるけど格好悪いところしか見せれてなくて落ち込む峯
生活リズムが違うことから来るストレスについて懸念はしたけどチの「そもそも寮で大丈夫だったなら行けるだろ😄今は2人だし何よりリズムがたとえ狂っててもお前がいるだけで嬉しいな……?」の一言で決定 ベッドも大きいキングサイズをひとつ
基本は一緒に寝るのでそういうことをしない日以外はベッドでおしゃべりしたりイチャイチャしながら寝るのだけどある日「絵本買ってきたぞ!」のチの提案で気になる絵本を買って来ては一緒に寝る前に読んで読み尽くした頃にその本は病院や施設に寄付するようになる
そういう優しさが好きなんだよなーってチに感じるミの日々
生活リズムが違うことから来るストレスについて懸念はしたけどチの「そもそも寮で大丈夫だったなら行けるだろ😄今は2人だし何よりリズムがたとえ狂っててもお前がいるだけで嬉しいな……?」の一言で決定 ベッドも大きいキングサイズをひとつ
基本は一緒に寝るのでそういうことをしない日以外はベッドでおしゃべりしたりイチャイチャしながら寝るのだけどある日「絵本買ってきたぞ!」のチの提案で気になる絵本を買って来ては一緒に寝る前に読んで読み尽くした頃にその本は病院や施設に寄付するようになる
そういう優しさが好きなんだよなーってチに感じるミの日々
またある日雨が降ってる中一緒に帰ってるとこの前と同じようにまた傘のない子供が。相手は中学生。なにか時間があるのかチラチラと公園で時計を見ながら雨宿りしている。それに気付いたちあきが声をかけ、傘を渡した。
どうやら塾の時間が近かったらしく、走るにも教材が濡れるのが不安だったとのこと。
またある日雨が降ってる中一緒に帰ってるとこの前と同じようにまた傘のない子供が。相手は中学生。なにか時間があるのかチラチラと公園で時計を見ながら雨宿りしている。それに気付いたちあきが声をかけ、傘を渡した。
どうやら塾の時間が近かったらしく、走るにも教材が濡れるのが不安だったとのこと。
でもついに付き合って家に呼ぶ時、ちあきと初めて自分の最寄りに降りるのが新鮮ですごいどきどきして、まだ何もしてないのに照れちゃうみどり~
でもついに付き合って家に呼ぶ時、ちあきと初めて自分の最寄りに降りるのが新鮮ですごいどきどきして、まだ何もしてないのに照れちゃうみどり~
学校でみどりに逃げられたちあきがとぼとぼと帰りながら駅のホームの階段降りると、降りてすぐの乗り場でみどりが待ってた
「学校から駅までは恥ずかしいから……電車だけなら……」って視線逸らして真っ赤な顔でみどりが言うからそれが嬉しくてニコニコなちあきがご機嫌になるな話
※付き合いたて
※そのうちちあきが卒業嫌だな~とか言い出して今更焦ったみどりが毎日の登下校一緒にするようになる
学校でみどりに逃げられたちあきがとぼとぼと帰りながら駅のホームの階段降りると、降りてすぐの乗り場でみどりが待ってた
「学校から駅までは恥ずかしいから……電車だけなら……」って視線逸らして真っ赤な顔でみどりが言うからそれが嬉しくてニコニコなちあきがご機嫌になるな話
※付き合いたて
※そのうちちあきが卒業嫌だな~とか言い出して今更焦ったみどりが毎日の登下校一緒にするようになる
その日は具合が少し悪くて、でも満員だから席を譲ってしまったちあき
フラフラながらも気付かれないようにして俯いて電車に揺られてたけどもう限界 そんな時にみどりが気付いてくれて、少し離れてたのに人混みかき分けてちあきの腕を引いたあと「すみません、このひと具合悪いみたいなので……!」って端っこに連れてってくれて支えながら学校の最寄りまでそばにいてくれたみどり
その日は具合が少し悪くて、でも満員だから席を譲ってしまったちあき
フラフラながらも気付かれないようにして俯いて電車に揺られてたけどもう限界 そんな時にみどりが気付いてくれて、少し離れてたのに人混みかき分けてちあきの腕を引いたあと「すみません、このひと具合悪いみたいなので……!」って端っこに連れてってくれて支えながら学校の最寄りまでそばにいてくれたみどり