特別な日、今日しかない日を描いている。身の回りに集まる物語を読み解いて類推してる。
[関心事→物語:神話:伝承:謡曲:民俗学:縁起物:日本美術]
展示のお知らせ、猫三匹、日々のこと、会話未満の隙間の雑念、気楽なつぶやき。
日々の実況中継みたいなもの。
少なすぎてもダメ、多すぎてもダメ。「ほどほどが大事マシーン」が随所にあった。5個ぐらいデザイン大きさ違いで。
吊られた桶に水を入れるとちょうどいい量だとこぼれない。
いっぱい入れすぎると器がひっくり返って水がなくなってしまう。
孔子の教えを示すとのこと。
少なすぎてもダメ、多すぎてもダメ。「ほどほどが大事マシーン」が随所にあった。5個ぐらいデザイン大きさ違いで。
吊られた桶に水を入れるとちょうどいい量だとこぼれない。
いっぱい入れすぎると器がひっくり返って水がなくなってしまう。
孔子の教えを示すとのこと。
(1時間ちょいで卒業しました。)
(1時間ちょいで卒業しました。)
最近の手遊びのブームの紐を結ぶやつ。
脱線のすえ可愛いいのができた。
作品にも使えるからいいよね。
最近の手遊びのブームの紐を結ぶやつ。
脱線のすえ可愛いいのができた。
作品にも使えるからいいよね。
2024–2026 受賞記念展「湿地」
出展作家:梅田哲也、呉夏枝
2025・12/25〜2026・3/29
東京都現代美術館 企画展示室 3F
まず無料の展示で驚いた。
なんていうかすごい展示だった。
コンセプト、リサーチ、作品のあり方、素材や空間の使い方…鑑賞者に与えられる身体的な刺激。
完全に作品同士が溶け合っていて境界線がないのも面白かった。
どのような経験を獲得したらこのような展示が実現するんだろう?
企画段階はどうなってるんだろう?
など素朴な興味が湧いてしまった。
2026年[5]つめの展示
2024–2026 受賞記念展「湿地」
出展作家:梅田哲也、呉夏枝
2025・12/25〜2026・3/29
東京都現代美術館 企画展示室 3F
まず無料の展示で驚いた。
なんていうかすごい展示だった。
コンセプト、リサーチ、作品のあり方、素材や空間の使い方…鑑賞者に与えられる身体的な刺激。
完全に作品同士が溶け合っていて境界線がないのも面白かった。
どのような経験を獲得したらこのような展示が実現するんだろう?
企画段階はどうなってるんだろう?
など素朴な興味が湧いてしまった。
2026年[5]つめの展示
2025・12/25〜2026・4/2
東京都現代美術館 企画展示室 1F
ひさびさの現代美術館。
ルウィットは、1960年代後半、作品の物質的な側面よりも、それを生み出すアイデアやプロセスを重視する芸術の動きに「コンセプチュアル・アート」という呼称を与え、その後の実践に多大な影響を与えました。(展示の案内から抜粋)
作品のプロセスを示す指示書も制作過程も面白い。
作品のスケール感とすっきりした空間を堪能できた。
アーティストブックの数々もかなりよかった。
2026年[4]つめの展示。
2025・12/25〜2026・4/2
東京都現代美術館 企画展示室 1F
ひさびさの現代美術館。
ルウィットは、1960年代後半、作品の物質的な側面よりも、それを生み出すアイデアやプロセスを重視する芸術の動きに「コンセプチュアル・アート」という呼称を与え、その後の実践に多大な影響を与えました。(展示の案内から抜粋)
作品のプロセスを示す指示書も制作過程も面白い。
作品のスケール感とすっきりした空間を堪能できた。
アーティストブックの数々もかなりよかった。
2026年[4]つめの展示。
手伝うことはほぼなくてプロの仕事を眺める役立たずになってきました。
展示室2はすごいボリュームで驚き…
参加作家さんの素敵な作品たちを一足早くみることができてなんだか役得。
閉館中の美術館ウロウロしたりして楽しかった。
しかし何もしてないのに最近のバタバタのせいかめちゃくちゃ疲れてしまって、家に戻ってから気絶するように寝てしまった。
手伝うことはほぼなくてプロの仕事を眺める役立たずになってきました。
展示室2はすごいボリュームで驚き…
参加作家さんの素敵な作品たちを一足早くみることができてなんだか役得。
閉館中の美術館ウロウロしたりして楽しかった。
しかし何もしてないのに最近のバタバタのせいかめちゃくちゃ疲れてしまって、家に戻ってから気絶するように寝てしまった。
入り口くらい撮影しときたい。
忘れちゃうからね。
入り口くらい撮影しときたい。
忘れちゃうからね。
LOVE いとおしい…っ!
―鏑木清方の恋もよう、奥村土牛のどうぶつ愛―
2025年12/6日(土)〜2026年2/15日(日)
昭和のキャバレー王と呼ばれた実業家、福富太郎のコレクションからの出展の作品が目当て。
北野恒富の《道行》をやっとみることができた。屏風の使い方の上手さよ。
鏑木清方の《薄雪》、池田輝方《お夏狂乱》。
素晴らしかった。
その他は小林古径の線の切れ味がものすごかった。
山種美術館のコレクションが多く多くは見たことがあるものだったけど近現代〜現代の日本画の一角をコンパクトに堪能できた。
LOVE いとおしい…っ!
―鏑木清方の恋もよう、奥村土牛のどうぶつ愛―
2025年12/6日(土)〜2026年2/15日(日)
昭和のキャバレー王と呼ばれた実業家、福富太郎のコレクションからの出展の作品が目当て。
北野恒富の《道行》をやっとみることができた。屏風の使い方の上手さよ。
鏑木清方の《薄雪》、池田輝方《お夏狂乱》。
素晴らしかった。
その他は小林古径の線の切れ味がものすごかった。
山種美術館のコレクションが多く多くは見たことがあるものだったけど近現代〜現代の日本画の一角をコンパクトに堪能できた。
あめんどろ芋蜜タフィー
芋蜜はじめて。
風味が独特で美味しい。
キャラメルのような見た目だけどサクサクカリカリの新食感。
好みが分かれそうだけど、これは広めたい。
あめんどろ芋蜜タフィー
芋蜜はじめて。
風味が独特で美味しい。
キャラメルのような見た目だけどサクサクカリカリの新食感。
好みが分かれそうだけど、これは広めたい。
足利市美術館の企画展に参加いたします。
PrintingーPopularity 和と刷りの交差
会期:
2026年2月14日(土)~3月22日(日)
開館時間:
午前 10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
休館日: 毎週月曜日(2月23日を除く)、2月24日(火)
観覧料:
一般 1000円(800円)
大学生・高校生 700円(560円)
中学生以下無料
📍足利市立美術館
Ashikaga Museum of Art
〒326-0814
栃木県足利市通2丁目14-7
Tel 0284-43-3131
足利市美術館の企画展に参加いたします。
PrintingーPopularity 和と刷りの交差
会期:
2026年2月14日(土)~3月22日(日)
開館時間:
午前 10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
休館日: 毎週月曜日(2月23日を除く)、2月24日(火)
観覧料:
一般 1000円(800円)
大学生・高校生 700円(560円)
中学生以下無料
📍足利市立美術館
Ashikaga Museum of Art
〒326-0814
栃木県足利市通2丁目14-7
Tel 0284-43-3131
いろんな応用ができそう。
原理は絵を描くときの金箔を押すのと変わらないけど、画材とは別の進化遂げてる材料で面白い。
(絵で使ってる人ももちろんいるけど)
いろんな応用ができそう。
原理は絵を描くときの金箔を押すのと変わらないけど、画材とは別の進化遂げてる材料で面白い。
(絵で使ってる人ももちろんいるけど)
春の展示でワークショップを開催予定なのでその準備と研究。
お守りのような小さな袋を試作。
アイロンでプリントしてみたけどうまくいった。「香」の一文字を篆書体で。
この紐の結び方をするとちょっと立派に見える…気がする。
春の展示でワークショップを開催予定なのでその準備と研究。
お守りのような小さな袋を試作。
アイロンでプリントしてみたけどうまくいった。「香」の一文字を篆書体で。
この紐の結び方をするとちょっと立派に見える…気がする。
刺繍―針がすくいだす世界
会期: 2025年11月18日(火)~2026年1月8日(木)
会場: 東京都美術館 ギャラリーA・C
2026年1月観に行った展示「2」つ目。
同時開催の
「刺繍がうまれるとき―東京都コレクションにみる日本近現代の糸と針と布による造形」
こちらと合わせて見るとよりよかった。
刺繍の意味、存在、歴史、現在が補填されるように思えたので。
戦時中の千人針には思うところがあった。
刺繍―針がすくいだす世界
会期: 2025年11月18日(火)~2026年1月8日(木)
会場: 東京都美術館 ギャラリーA・C
2026年1月観に行った展示「2」つ目。
同時開催の
「刺繍がうまれるとき―東京都コレクションにみる日本近現代の糸と針と布による造形」
こちらと合わせて見るとよりよかった。
刺繍の意味、存在、歴史、現在が補填されるように思えたので。
戦時中の千人針には思うところがあった。
に行ってきた。
会期: 2025.12.16 - 2026.2.8
会場: 東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー
2026年1月、今年最初の美術館 「 1 」
今年は感想書けなくても(書けた方がいいけど)行った展示の記録をつけていきたい。
に行ってきた。
会期: 2025.12.16 - 2026.2.8
会場: 東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー
2026年1月、今年最初の美術館 「 1 」
今年は感想書けなくても(書けた方がいいけど)行った展示の記録をつけていきたい。
その夢札には
「なかきよのとおのねふりのみなめさめ なみのりふねのおとのよきかな」
…という、上から読んでも下から読んでも同じになる、回文の歌がそえられています。
そんな夢札の存在が面白く、心惹かれていたので版画作品にしてみました。
みなさま、良い初夢を。
その夢札には
「なかきよのとおのねふりのみなめさめ なみのりふねのおとのよきかな」
…という、上から読んでも下から読んでも同じになる、回文の歌がそえられています。
そんな夢札の存在が面白く、心惹かれていたので版画作品にしてみました。
みなさま、良い初夢を。
祭壇(猫不可侵の場所)もお馬さんを手前に
祭壇(猫不可侵の場所)もお馬さんを手前に
旧年中は大変お世話になりました
本年もどうぞよろしくお願いいたします
旧年中は大変お世話になりました
本年もどうぞよろしくお願いいたします