クリムゾンのときはユニメンを守るぜみたいな境地だったりして自分は結局不良、みたいな後ろめたさがあったんだろうなって気持ちがめちゃくちゃあるんだけど、今回の紅返礼歌で全部吹っ切れて今までもらってきたものを少しずつ返していこう、皆の気持ちに応えていこうって曲になってて、大将の「凪」の部分もバラードな曲調でお出しされてて、夢ノ咲から更に広い世界に出て、本物のアイドルになろうとして、本物の伝統芸能に触れて、それでなお「鬼龍紅郎」と「紅月」として行きていくんだっていう覚悟の芽生えでもあるわけでさ
これもう鬼龍紅郎の「成長」でしかないでしょ
クリムゾンのときはユニメンを守るぜみたいな境地だったりして自分は結局不良、みたいな後ろめたさがあったんだろうなって気持ちがめちゃくちゃあるんだけど、今回の紅返礼歌で全部吹っ切れて今までもらってきたものを少しずつ返していこう、皆の気持ちに応えていこうって曲になってて、大将の「凪」の部分もバラードな曲調でお出しされてて、夢ノ咲から更に広い世界に出て、本物のアイドルになろうとして、本物の伝統芸能に触れて、それでなお「鬼龍紅郎」と「紅月」として行きていくんだっていう覚悟の芽生えでもあるわけでさ
これもう鬼龍紅郎の「成長」でしかないでしょ
赤く照らす眼差しってサイリウムの光が反射する俺たちなのかなとかさ
大将のソロ曲はまじで『今まで自分に向き合ってくれた人達にこれからも応えていく』って曲でさ………………………
crimsonの方は『俺がコイツらを守る』っていう信念の曲だったけど、社会人になって視野も広まってなんのためにアイドルをしているのかっていう感覚もしっかり……さ……芽生えてさ……(感無量)
赤く照らす眼差しってサイリウムの光が反射する俺たちなのかなとかさ
大将のソロ曲はまじで『今まで自分に向き合ってくれた人達にこれからも応えていく』って曲でさ………………………
crimsonの方は『俺がコイツらを守る』っていう信念の曲だったけど、社会人になって視野も広まってなんのためにアイドルをしているのかっていう感覚もしっかり……さ……芽生えてさ……(感無量)