2人ともちゃんとした大人だし、合わないところはあるのでお互い気に入らない部分はありつつも、しがらみがないからリスペクトできるところは真正面からしっかりとリスペクトできそう。
なにより2人の自我がしっかりと確立されてるというのがでかい。ビは無自覚ごじらではないし、ヨも相手にコンプレックスがない。大人になってから覚えることもはさそうだし。
この説の問題点は私の趣味嗜好に幼馴染が含まれていることですね。
いや幼馴染でないとダメなんてことはないんすけどね……
2人ともちゃんとした大人だし、合わないところはあるのでお互い気に入らない部分はありつつも、しがらみがないからリスペクトできるところは真正面からしっかりとリスペクトできそう。
なにより2人の自我がしっかりと確立されてるというのがでかい。ビは無自覚ごじらではないし、ヨも相手にコンプレックスがない。大人になってから覚えることもはさそうだし。
この説の問題点は私の趣味嗜好に幼馴染が含まれていることですね。
いや幼馴染でないとダメなんてことはないんすけどね……
そこんとこはエゴビもデアビも変わらんかなぁと思う。と考えると決闘の反則でビが抱えてしまったのは正しさへの瑕疵や疑問というより割り切れない何かなんだろうなとも思ったりする
そこんとこはエゴビもデアビも変わらんかなぁと思う。と考えると決闘の反則でビが抱えてしまったのは正しさへの瑕疵や疑問というより割り切れない何かなんだろうなとも思ったりする
自分や周囲にとっては勿論、社会秩序にとっても善きものであろうとする意志というか。全てを過不足なく満たせれば万々歳だけど、そうじゃないときの優先順位は前者に傾くのかなって感じ。まぁその“善きこと”の基準判定は純度100%に自分ありきのものなわけなんだけども
自分や周囲にとっては勿論、社会秩序にとっても善きものであろうとする意志というか。全てを過不足なく満たせれば万々歳だけど、そうじゃないときの優先順位は前者に傾くのかなって感じ。まぁその“善きこと”の基準判定は純度100%に自分ありきのものなわけなんだけども
同僚さんにも励ましてもろたんやけんね……感謝せな
同僚さんにも励ましてもろたんやけんね……感謝せな
「あいつ(ら)は正しいからやることなすこと全部正しいし間違えたことなんて何一つしないんだ」というんでなく因果関係が逆なんよね。正しいことをするから、正しい存在だから、正しいものを持っているから、善で正しいというのではなく、性根が善で正しいから、自然と正しい行いをするし、善きものを身に着けて周囲からも肯定される。
「あいつ(ら)は正しいからやることなすこと全部正しいし間違えたことなんて何一つしないんだ」というんでなく因果関係が逆なんよね。正しいことをするから、正しい存在だから、正しいものを持っているから、善で正しいというのではなく、性根が善で正しいから、自然と正しい行いをするし、善きものを身に着けて周囲からも肯定される。
そ〜着地したかぁ〜はぇ〜〜
気の所為かもしれないけど伊坂幸太郎氏の文体、自分が読んでた頃と変わったか?それとも作品の雰囲気から意図的にかな?もっとシニカルな文調だった気がするけど今回のはその味を残しつつも大人しめな感じだった
そ〜着地したかぁ〜はぇ〜〜
気の所為かもしれないけど伊坂幸太郎氏の文体、自分が読んでた頃と変わったか?それとも作品の雰囲気から意図的にかな?もっとシニカルな文調だった気がするけど今回のはその味を残しつつも大人しめな感じだった
豊田さんが犬を渡して一番困るのはしなこさんなのに、豊田さんがそうしなかったことに安堵するんじゃなくて「どうしてですか!?」ってくってかかるのがさ……
「うまく言えないんですけど、この犬は絶対手放してはいけないもののような気がするんです。誰にだってあるでしょう?人生にそういうものが」という豊田さんの台詞、どういう気持ちで聞いてたんだろうね。彼女はね、手放しちゃった
豊田さんが犬を渡して一番困るのはしなこさんなのに、豊田さんがそうしなかったことに安堵するんじゃなくて「どうしてですか!?」ってくってかかるのがさ……
「うまく言えないんですけど、この犬は絶対手放してはいけないもののような気がするんです。誰にだってあるでしょう?人生にそういうものが」という豊田さんの台詞、どういう気持ちで聞いてたんだろうね。彼女はね、手放しちゃった
本来ならパワ子が復活した時点ででんじ(というかチェソマン)を倒せてたのにパワ子が守ったからそれができなくて、そもそもなんで守ったのかといえば、2人の間にかけがえのない絆が育まれてたからで、そしてその絆の発端は紛れもなくまきま本人だからホント全部が返ってきてるんだよな。すごい。
本来ならパワ子が復活した時点ででんじ(というかチェソマン)を倒せてたのにパワ子が守ったからそれができなくて、そもそもなんで守ったのかといえば、2人の間にかけがえのない絆が育まれてたからで、そしてその絆の発端は紛れもなくまきま本人だからホント全部が返ってきてるんだよな。すごい。
日常と非日常。それらすべてがひっくるめてシナリオでありゲームである。非日常の果ての報酬が凡庸な日常であるっていうのもゲームクリア感ある。
この手の話って日常と非日常が曖昧に描かれてることが多いけどこの話は明確に別物としてきっちり境界線引いて描写されてるのが味わい深い。
そして局長の人生ってやっぱ波乱万丈だよな…
日常と非日常。それらすべてがひっくるめてシナリオでありゲームである。非日常の果ての報酬が凡庸な日常であるっていうのもゲームクリア感ある。
この手の話って日常と非日常が曖昧に描かれてることが多いけどこの話は明確に別物としてきっちり境界線引いて描写されてるのが味わい深い。
そして局長の人生ってやっぱ波乱万丈だよな…
飽くなき宴と蜜めく夜には今でも耳に残ってる
飽くなき宴と蜜めく夜には今でも耳に残ってる
📜🌙ではあんなにも「生前?知ったこっちゃねぇ!大事なのは今だろ!!」みたいな雰囲気だったのにマイボにINした途端、対🐮トリオ宛ボイス全部で過去に触れ出すの、何なんだよ一体。ヨ宛にいたっては聞いてもないのにガキんちよ時分のこと話しだすし、ホントに何なんだよ一体
📜🌙ではあんなにも「生前?知ったこっちゃねぇ!大事なのは今だろ!!」みたいな雰囲気だったのにマイボにINした途端、対🐮トリオ宛ボイス全部で過去に触れ出すの、何なんだよ一体。ヨ宛にいたっては聞いてもないのにガキんちよ時分のこと話しだすし、ホントに何なんだよ一体
映画版も結構好きなんですけどね
当時閲覧した感想は[わんこそばの上にいろんな具材乗っけて行った結果、よくわからない丼になったけど、味はわるくない]だった気がする
映画版も結構好きなんですけどね
当時閲覧した感想は[わんこそばの上にいろんな具材乗っけて行った結果、よくわからない丼になったけど、味はわるくない]だった気がする
そして『変な絵』と『変な地図』もおもしれ〜(さりげない読了報告)
順番おかしくない?と突っ込まれそうですが実は『変な家』自体は結構前に読了済みでそこから、『変な地図』を小耳に挟む→気になる、と知人にこぼす→知人が持ってたので好意でハマる→前日譚の動画視聴→ハマる、の順番です
そして『変な絵』と『変な地図』もおもしれ〜(さりげない読了報告)
順番おかしくない?と突っ込まれそうですが実は『変な家』自体は結構前に読了済みでそこから、『変な地図』を小耳に挟む→気になる、と知人にこぼす→知人が持ってたので好意でハマる→前日譚の動画視聴→ハマる、の順番です
実際ビの「あれっ?」と思うところって付き合ってみて体感しないとわからないところがあるんだよな… ぱっと見だと典型的な竹を割ったような好漢なんだもの
実際ビの「あれっ?」と思うところって付き合ってみて体感しないとわからないところがあるんだよな… ぱっと見だと典型的な竹を割ったような好漢なんだもの
お年玉で新年鯖来てくれた!やった〜!
お年玉で新年鯖来てくれた!やった〜!
強化きるけがサポーターとしても優秀すぎるんだよな
強化きるけがサポーターとしても優秀すぎるんだよな