X→txmomo624tkakです。
「3人で手を繋いで歩くのも良いですが⋯そうすると〇〇が僕たちの間に入りますよね」
「⋯⋯⋯あ。。。」
tkakの右手がきゅっと私の手に合図を送る。
「つまりそういう事。⋯⋯わかった?」
「うん⋯⋯!」
私もtkakと繋がってる左手をきゅっと握り返した。
「3人で手を繋いで歩くのも良いですが⋯そうすると〇〇が僕たちの間に入りますよね」
「⋯⋯⋯あ。。。」
tkakの右手がきゅっと私の手に合図を送る。
「つまりそういう事。⋯⋯わかった?」
「うん⋯⋯!」
私もtkakと繋がってる左手をきゅっと握り返した。
時刻は22時11分。東都行き最終列車の発車メロディが音を奏でていた。
時刻は22時11分。東都行き最終列車の発車メロディが音を奏でていた。
『⋯⋯⋯』帰りたくない⋯なんて言える訳がない⋯『僕も一緒ですよ』『え⋯?』『きっと⋯同じ事を僕も考えいます⋯』いつの間にか駅の駐車場についてシートベルトを外されて優しくて大きな身体に抱き締められ、つい1時間前まで愛し合った記憶が蘇る。『まだ⋯時間ありますよね⋯』tkakサンが急に首元まで止めているブラウスのボタンを外す。『ぇ⋯!?ぇ⋯待っ⋯ちょっ⋯』3つ外した所で首元に唇が這い強めに吸われる。『んんッ⋯』先程も身体中吸われたけど比にならないくらい。
『⋯⋯⋯』帰りたくない⋯なんて言える訳がない⋯『僕も一緒ですよ』『え⋯?』『きっと⋯同じ事を僕も考えいます⋯』いつの間にか駅の駐車場についてシートベルトを外されて優しくて大きな身体に抱き締められ、つい1時間前まで愛し合った記憶が蘇る。『まだ⋯時間ありますよね⋯』tkakサンが急に首元まで止めているブラウスのボタンを外す。『ぇ⋯!?ぇ⋯待っ⋯ちょっ⋯』3つ外した所で首元に唇が這い強めに吸われる。『んんッ⋯』先程も身体中吸われたけど比にならないくらい。